この画像を大きなサイズで見る好きな食べ物だとつい欲しくなりつつお腹が減るわけだが、これまたファンが多そうな逸品のオリジナルグッズが新発売されたようだ。
1月25日より崎陽軒の公式オンラインショップなどで、「昔ながらのシウマイ」のブランケットと「シウマイ弁当」のクッションが販売中。
昭和世代のおともだちなら「おいしいシウマイ、崎陽軒~♪」の懐かしのCMメロディが頭に思い浮かんだはずなのだ。
崎陽軒のシウマイラバーを狙い撃ちなシウマイに包まれていい夢見れそうなデザインとなっている。
「昔ながらのシウマイ」がうまそうなブランケット
ブランケットは、誕生から90周年を迎えた一番人気の「昔ながらのシウマイ 15個入」がモチーフ。
表面に包装紙、裏面に中身が描かれており、生地はさらさらと触り心地がいいとのこと。
羽織ったり膝掛けにしたりすれば、まるで自らが横濱名物シウマイになった気分になれるかも。価格は2800円(税込)、サイズは縦約75cm×横約150cm。
この画像を大きなサイズで見るシウマイを抱きしめたい人向けのふわふわクッション
クッションは一日約2万4000個を売り上げる「シウマイ弁当」を模したもので、実際のお弁当の約20倍(体積比)の大きさ。
表面に掛け紙、裏面にお弁当の中身が描かれており、巨大な「シウマイ弁当」を抱きしめるこのうえない幸せを味わえそう。価格は3000円(税込)、縦約55cm×横約40cm。
この画像を大きなサイズで見る崎陽軒の公式オンラインショップで購入する場合、別途送料が必要となるが、5400円(税込)以上買うと送料無料となるようだ。食べられるシウマイとあわせて買えば、心もお腹も満たされるんじゃないかと思うんだ。
ところで、あれ?
「シウマイ」じゃなく「シュウマイ」じゃないの?と思った人も多いだろう。
崎陽軒では「シュウマイ」と表記せずに「シウマイ」と表記する。
それにはちゃんと理由がある。
栃木出身だった崎陽軒の初代社長が、独特のなまりでシュウマイのことを「シーマイ」と呼んでいた。それを聞いた中国人料理人に「中国語の発音に似ている」とほめられたことから、気を良くした社長は、「シウマイ」と表記するように。それが正式な商品名になったそうだ。
References:崎陽軒など / written by usagi / edited by parumo
















裏面ヤバイwわりと欲しい
シウマイの何とも言えない醤油さし、庭から発掘したことがある
醤油差しは、デザインがどんどん変わるからコレクションしたくなるw
あんずを確認!はまっこなので買いますよこれ
対抗して王将は餃子まくらと醤油皿毛布を出すべき
※4
横浜名物で餃子と焼売のクッションがあったんだけど
今はどうなってるのかな?
タオルの方は、あれっ、矢沢のファン?とか言われそう。
シウマイ弁当の謎の魚の焼き物はときどき無性に
食べたくなる。というか食いたくなった。
明日、駅で買ってこよう。地元民です。
※7
あの魚は謎でもなんでもなく、マグロでございますよ
これを枕にして寝て起きると、無性にシウマイ弁当が食べたくなってるわけですね、わかります。>睡眠学習
こうして見るとなんかカッコいいな崎陽軒w
ひょうちゃんクッション(原田治版)が欲しい
裏表が赤い包装紙だけのが欲しい。
ジェットボックスの湯たんぽとかどうですかね
田舎の方なんでCMは未見だけど、このウェーブ乗るべき?
地元に崎陽軒の工場があったこともあって、シウマイはソウルフード、シウマイ弁当は心の友だけど、毛布を買うべきかどうかは微妙……
オサムグッズ的なひょうちゃんクッションはおれも欲しい。
関西にも進出してよ~
ブランケット完売してるな
再販してほしい
欲しいけど、うちすでに養命酒の抱き枕があるので変なベッドルームになりそうだから我慢する
崎陽軒、本店は高いのよね。駅ナカの食堂は手頃だけど
シウマイ弁当の絶妙なところはごはんに合うおかずよりもお酒にあうおかずが入ってるところ。
食事しながら飲むタイプの人にはたまんない。