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アメリカ・ルイジアナ州ニューオリンズを拠点に活動をしているアーティストのジェイミー・ウィンさんの作るオートマタ(機械人形)や彫刻は、シュールでユーモラスな独特の世界観に我々を引き込んでいく。
彼女は作品の中で死んだ生き物を蘇らせたり、地面に埋まったガイコツに鐘を鳴らさせたり、ポルターガイスト現象が発生したり。
その作品はほとんどが木製で、そこに水彩絵具でペイントしてある。
1.あの鐘を鳴らすのはガイコツ
2.地底に生息するモンゴリアンデスワームかな
3.奇妙な足で歩く家
4.腹に一物を持った鹿
5.ポルターガイスト現象発生中
6.月とウサギ
7.電気の後ろには幽霊
8.星と雲を背負ったコウモリ
9.捕食関係
10.捕食関係
映像にその腕が映っているので納得なのだが、ウィンさんは熟練のタトゥーアーティストでもある。彼女は自身のタトゥショップを持っており、その作風はタトゥにも反映されているようだ。
他の素晴らしい作品はインスタグラムのアカウント「ghostlightgallery」で見ることができる。
written by いぶりがっこ / edited by parumo
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歯車2・3個の単純な動作しかできないものを
機械人形と呼ぶには恥ずかしすぎるレベル
もっと小さいとグロかわいいと思うんだけど
中途半端に大きいね
それにちょっとスカスカしているかなぁ
素晴らしい。すごく好き。
早速フォローしたよ。
素敵な芸術家を紹介してくれてありがとう。
記事横にあった広告がニーアオートマタの靴のやつで草
7と10がイイネ
幻想的でちょっと怖い
子供の頃童話読んで怖い想像したかんじよ
う~ん、絵画としては素敵だけど…
オートマタとしては、もう少し驚きが欲しいような。
期待外れだ。
作品としては素敵だけど、からくりとしてはごく単純でちょっともったいないな。からくりギミックがもっと複雑なら欲しいと思うのに
これにインスパイアされた人がさらに複雑なからくりを作りそう
ハンドルを回す手のタトゥーも含めて、一つの作品になっているのかも・・。
おぉすげえ! って言う準備はできていたんだ・・・できていたんだよ
・3はバーバ・ヤーガの小屋?
仕掛けはかなり素朴だけど全体的に塗装が素晴らしい
もっと日本のからくり人形的な複雑な動きがあるのかと・・・少しがっかり
世界観好き~♪
色合いとか世界観が一時期ハマったsamorostていう脱出ゲームに少し似てる気がする
写真2番目、左横にさりげなく「バレエを踊る木」が出演してるな
物足りないと感じた人はあのからくり時計でも見てよう
タトゥー腕のがぎょっとした
ブラッドベリの入れ墨が肌の上でごとりぞわりと動いているような素晴らしさ
手回しでなければ出ない有機のうねり
7の幽霊が近づくまで光の加減で
マツコ・デラックスに見える
今世紀最大のがっかり感
ニーア?
ただただしょぼい
オートマータって書かれてたから期待が膨らんじゃったのかなあ
からくりのほうが良かったのかもしれない
自分はデザインとかレトロな雰囲気の塗装の感じとか好みだから普通にいいと思ったな
※26
これはこういうアートなんだと思うけどタイトルで期待しちゃった人多いんだろうね
普通にいいと思うけど何点か好みのあった
ポルターガイストのささやかな悪戯感、好きだなぁ
2はビートルジュースだね
作品としては素敵だし、あ、動かせるんだ!ってうきうきする
でもオートマタとの紹介で見せられたからがっかり感が強い…
これオートマタか?