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ろうを溶かし、様々な色を混ぜ入れて色別に分け、芯を入れては固め、入れては固めを繰り返す。そしてそれを薄くスライスしていきながら見事な造形を作り上げていく。
ろうそく職人が作るカラフルな断層面を生かしたキャンドルアートは、作る工程を見ているのも楽しいし、これらの作品がすごく欲しくなる。
まずはベースとなるキャンドルを、星型の型で成形する
この画像を大きなサイズで見る何色ものロウを用意し、層になるように何度も浸けていく
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この画像を大きなサイズで見るナイフで削ってめくると、サイケデリックな模様が現れる
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この画像を大きなサイズで見るロウの色味を変えるとイメージも変わる
この画像を大きなサイズで見るもちろん実際に使用することもできるが、もったいなくて使えないね。
他にも様々なキャンドルアートがあるようだ。
こちらはロシアのアーティストの作品
ユニークなスイカカラーのキャンドルも
References:YouTube、boingboing・written by いぶりがっこ / edited by parumo
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「使う美しさ」と、「飾る美しさ」のどちらを選ぶのかは、
僕にとっては究極の二択問題です・・。
これは素敵。ロシアの黒い蝋燭欲しいな。
キャンドルジュンの悪口はそこまでだ!!
シンメトリーに作っちゃうのが欧米って感じだな
ヒヤシンスみたい
(おねえさんが)かわいい。
ロシアのやつは動画が止まっちゃったかとびっくりしたw
茶系にして、本当に地層に見えるようなヤツがほしい。
カラフルなクトゥルフ様がいっぱい、と思ってしまった
知ってたから(鼻ホジ)
毒々しいなぁ、こういうオブジェがあってもいいけどロウソクとしてはもっとシンプルに美しい方が好みだな
わあーすごい!
こんなのあるんだ知らなかった。
やってみたい…。ナイフで�椈をすうぅって切るの気持ち良さそう。
でも当然ながら熟練の技が必要だろうな。
※13
そんなあなたにソープカービングをオススメ
※18
画像見たら、自分には気持ち悪くて無理だ
色合いが毒々しいかな私には。
これが好きな人もいると思うけどね。
日本の和ろうそくも、絵が付いてる奴なんかは
既にろうそくという実用品では無く工芸品の領分ですよね。
これらの品も、ろうそくという題材で表現された
美術/工芸品なんでしょう。
何時か飽きたら灯してやろう、
と思いながら結局ずっと飾ったままって感じで。
つかってもこれだけ太いと内側しか溶けないから、オブジェになるかも
使うのもったいないけど、使ってみたいという欲望もわいてくる。
蝋燭だと思うからいかんので、蝋人形とか蝋細工みたいなものだ、と思えば火を灯そうなんて考えなくても済むと思いますた