この画像を大きなサイズで見る破けた感じのダメージジーンズはもはや定番となっている。その破け具合は、ほんの少しのものから、網タイツ風のものまで、様々なものが流通している。
夏に向けてますます活躍するアイテムではあるが、強い日差しの下で履くなら気を付けるべきポイントがあるようだ。
もしそれをうっかり忘れてしまうと、なんだかものすごくファンキーな事態に陥ってしまうのである。
ダメージジーンズを履くときは脚にも日焼け止めを!
この画像を大きなサイズで見るダメージジーンズは、最初から破れたり汚れたりした感じを演出したデザインが特徴だ。
つまり、破れて肌が露出している部分があるのだ。
強い日差しの下でダメージジーンズを履く場合、それが問題となる。
ジーンズを履くわけだからわざわざ脚に日焼け止めを塗ろうって気にならないが、肌は露出しているわけだから日焼けしてしまう。
特に日焼けに弱い人の場合、ジーンズが破れて肌が露出している部分のみ、とってもヘンテコな形に日焼けするのだ。
うっかりファンキーに日焼けする人々が続出
海外のツイッター民にもけっこうこの失敗をしている人が多いみたいで、次のような投稿があった。
1.
みんな、日差しの下でダメージジーンズを履いちゃだめよ。
2.
もう二度と、日差しの下でダメージジーンズを履かないわ。
3.
七分丈のダメージジーンズを履いた結果。
4.
今日、ダメージジーンズを履いて日差しの下にいたらね、無様に日焼けしちゃった。
5.
ダメージジーンズを履いて2時間以上、日差しの下で座っているとこうなるからダメ、絶対。今日はいい勉強になったわ。
6.
先週末、ダメージジーンズを履いて6時間も日差しの下にいたの。1週間経ってもこんな感じよ。
7.
備忘録:乗馬をするときはダメージジーンズを履かないこと。ヘンテコな形に日焼けしちゃうから。
8.
一日中ダメージジーンズを履いていたら膝がこんな風に日焼けしたわ。
9.
ダメージジーンズの日焼け跡、くっきり。
対処法としてはとにかく日焼け止めを塗ること。
ダメージジーンズを履きたいけど日焼け止めを塗るのをきっと忘れるって人の場合には・・・ファンキー覚悟で夏を楽しむのが正解かもしれないね。
References:Mirror / Distractifyなど / written by usagi / edited by parumo
















ただの日焼けとわかっていても、凄く痛々しい。
単なる日焼けで済んでいるうちはまだいいと思うけど。
例えば、3週間くらい前に湿布薬を貼った状態で日に焼けたら、その湿布薬が紫外線と反応して副作用を出すものだったらしく、その反応が全身にまで回ったとかいう話があったし。
「モーラステープ 光線過敏症」で、検索。
クロックスを裸足ではいて水玉模様、というのは昔見たな
西洋人の皆さんだからかな、白い肌に真っ赤な日焼けが火傷みたい
ダメージジーンズの穴の形がただでさえケガっぽいしね
これは気づかなかったな
ち、ちがう これはただの新しいオシャレじゃ……
やっぱ白人って白いんだな^^
鞭の跡に見えて興奮する~(一同無視)
みんな膝きれい
サンダルはよくやらかす、あと指輪跡。
全部女性の足に見えるんだけど英語圏ではダメージジーンズは女性しか履かないのかな?
※13
男性はあまり日焼けを気にしてなくてインスタに載せるほどでもないと思ってるのかも
これは盲点だっただろうなー。
でも、やっぱり肌の白い人は焼けやすいんだなあ。
凄い痛々しい。
めっちゃ痛々しいな…
人種の違いでこうなるのかな?日本人だと、ここまで真っ赤にならなさそう
なんか色っぽい
5番のそこはかとない指感
というかダメージジーンズの良さが全く分かりまへん(笑)
ジーンズってのは元々、足を守る為に幌馬車のキャンバス等のバイアス織りの分厚い生地にがらがら蛇避け(と思われていた)藍染めを施した物を言う訳ですから。
せっかくなら「正」や「K」の字に見えるようにダメージジーンズの紐部分を結んでおけばいいのにな
なかなかアナーキー(穴空き)なファッションですね
ダメージジーンズ履いてバイク乗った時に酷い事になったなぁ
今回の記事の写真を見てみると、日焼けっていうよりも、「光過敏症」の症状と考えた方がいい人が何人も混じってる気がする。2番の人なんか特にそう。
白人は、メラニン色素が薄い分紫外線に対する抵抗力が、低いんだろうけど。
あと、これからの季節何かのきっかけで、湿布を貼るときにはくれぐれも注意書きを読んだ方がいい。
一般的な意味での「湿布(分厚くて白いやつ)」は大丈夫だと思うけど、薄くて肌色の系統の奴は、必ず光過敏症に関する注意書きが、どこかに書いてあるはずだから。
ぎゃー! これは痛そう!
早くお医者行くべきです! ヤケドじゃん⁉︎