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NASAは、ダミー人形(マネキン)を使ったさまざまなクラッシュテストを行っている。
すべてはNASAの航空機の安全性をチャックするために必要なことなのだが、人間に似ているダミー人形があらん限りの勢いで衝撃を受けるその様は見ていてちょっと切なくなる。
以下の映像はNASAが連邦航空局(FAA)と協力してダミー人形を搭載した機体を落下させる瞬間をとらえたものである。
人間の成人に見立てたマネキンにセンサーやさまざな装置をつけて、墜落の衝撃で人体にどのようなことが起こるのか、数多くのデータを集める。もちろん、こうしたデータの情報によって、NASAの航空機の安全性をより確実にすることができる。
マネキンの体重バリエーションは、47キロから99キロ。さまざまな体型による影響の違いを正確にシミュレートする。
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中央列ほど危険という知識を得た
どうせならもう少し高いところから…
ダミー人形の皆さんに心があるとしたら、
『あー・・・またあちこち体(パーツ)がやられるんか・・・仕方がねぇ』ドーーーーンッッ
なのか、
『ヒャッハー!! また今から衝撃に会いにいってくるぜーー!!
人間よ、俺様の屍を超えていKeeeeeeee!!!』ドーーーーンッッ
なのか、そのお心をお聞きしたい。
ダミーは1体約500万円、センサーを付けると2千万円円近くになる
安全とはお高いのだ
※5
内臓付きだと一体2億円とかになるんだそうな。
最後は淡嶋神社へ行くんかな
アダム&ジェイミー「よし、爆破しよう」
実験によっては化粧までされて、もし魂あるのなら
ホワイト企業っておいしいのといいそうな感じ
欧米には人形供養みたいな概念ってあるんだろうか?
人間の為に「死んだ」ダミーが普通に捨てられてるとかだと切ないな
これいい値段するんだってさー、関係者の友達に聞いたら「高級車買えるぜぃ」って教えてくれたよ。
※10
人の命と比べりゃ安いですね
主翼の上だからこの程度なんだろうけど、予想より
機内の損傷が有るんだね。
ダミーさんも「脳が揺れるぅー!!」って言ってるみたい。
まぁ脳じゃなくて衝撃センサーなんだけど(笑)
センサー付きダミー人形のおかげで、どれだけの人間の命が守られたんだろうか。
嘗てはドイツ、スゥエーデン等では死刑囚の遺体で実験してた事を考えると、ちょっと恐い…
しかし、ダミー人形のデーターと比較する為に、生身の人間が
実験台になった事もある訳でして・・・
ジョン・スタップだったかな、時速1000キロ以上から
46Gの急減速を試した人が居るんですよ。
本気度がすごいとか言うからもっと遥か高所から落としたのかと思ったら地面近いね。
データ撮るにはこれで十分なのかな?
何気にトライポフォビアの方は要注意な記事
ダミー人形のアルバイトやりたい
※17
本気でそう思うんだったら、時速80㎞のクラッシュテスト(ttps://www.youtube.com/watch?v=Zjzh8Gar2Lo)とか、
乗員シートベルトしてないクラッシュテスト
ttps://www.youtube.com/watch?v=uu3YIDZJZE0 とか
見てからにしてね。
股間の安全性もチャックしておくれ。
※18
ポロリの危険性のチェックしてどうする(笑)
機体の強度を確保しても衝撃が内部に伝わるからそれだけじゃ安全とは言えない
かと言って衝撃を吸収するようにすると今度は形を保てず内部まで被害が及ぶ事に
安全な乗り物って難しい
俺は着地寸前にジャンプするから助かる
落とす高さが低いじゃんって思ったけど
人形の動きみたらけっこうエグいダメージかかってて
この程度の高さでこんな食らうんだったら、
墜落で生き残るなんて絶望的だなあ