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フィンランドの工場所有者であるラウリとアニーは、油圧プレスに細工をし、いくつもの丸い穴を開け、そこに石鹸やチーズ、クレヨンなどの非ニュートン流体を入れて押しつぶすという実験を行った。
たくさんの穴から物体が押し出されていくその様は、毛穴から出てくる角栓のようで、ニュル的快感を味わえる人は味わえると思うんだ。
なんだろうこの感じ。こういうの嫌いじゃないのって本能的な何かなの?モノによっては柔らかい感じで、チーズなんかは水分少な目のパサパサ感。クレヨンとかはシャープな感じで、みんな違ってみんないいじゃない?
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この画像を大きなサイズで見るASMR動画の一種なのだろうか?この後鼻の横を絞って角栓を出したくなったのは私だけじゃないはずなんだ。
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ニュルブルクリンクは関係なかった…
ムーディーなBGMに釣られて顔を出す青色チンアナゴ
はじめ英語じゃないかと思った
どこ訛りなんだろ?
※3
フィンランドって書いてあるだろ
尚、色鉛筆の芯の作り方は基本的に、コレである。
※4
そりゃ知らなかった。
最初の液体が何なのか気になった
水分が先に出て後から凝縮された固形物が出て来た感じなのかな
恐ロシアじゃろ?
植物の成長早回しみたいですね
背筋ゾワゾワするけどリピートしちゃうぅぅ
ウヒョーッッ
クレヨンは一種芸術的に感じた。
インド人の英語かな?Rの発音のクセがすごい
クレヨンのやつはテレビの宣伝用映像チックで綺麗だ
青い液体は水溶き片栗粉みたいのでプレスの時の熱で固まったんじゃね?
ようわからんけど、わらび餅的な?
何故かお菓子の「カール」を作る様子を思い出した。
見事なスオミカラーでつね
クレヨンの遅れて伸びる感じ不思議やな
おっちゃんが終始楽しそうでよかった
非ニュートン流体じゃないし
今回の撮れ高はクレヨンに軍配だな
チーズ美味しそう
相変わらず楽しそうでなにより!
何かしらすんげー機械が身近にあったら絶対試したくなるよね
大人になってもそういうわくわくを忘れない素敵な人だわw
最後はかわいそうだ
楽しい。
中身を変えるたびのお掃除が結構大変そうですな。
日本人でもわかるくらい訛ってても混んだか普通に英語で喋るんだから
日本人がいかに無駄に発音気にして喋らないかがわかるな…
食べ物を粗末にするな!
最初の失敗だよねちゃんと混ざってないでしょう
※30
あれは、ああいうモンなんじゃないかな??
コーンスターチって聞こえたから、
いわゆる澱粉のダイラタント流体だよね?
最初スパナでコンコンと叩いた時は固形的に跳ね返したけど、
機械の円盤が下りてくるスピードはゆっくりだから
液体的にドロ~ッと流れ出て、
円盤が底に下りてきて圧縮が強まると
押し固められた粉の塊が出てきた、みたいな。
前置き長すぎ
これをオーブンで焼いてから
チーズやカレーのフレーバーをつけると
おかしのカールになります
うそです
ムーディーな音楽流しながらスローモーション←ここで吹き出した
ww
スローの最初の方、青いチョコ掛けのケーキみたいでうまそう
日本人は好きでしょこれ
ところてんだもん
透明なニュルは何だ❓