この画像を大きなサイズで見る2月下旬のことである。とても奇妙でとても珍しい雲がグーグルマップとグーグルアース、そして肉眼で観測されたそうだ。
それは南極から北極まで続く帯状の雲で国際宇宙ステーションからも観測された可能性があるという。
海外サイトによるとまるで「雲の道」かのようなこの超ロングな雲についてさまざまな意見があがっており議論の的になっているようなんだ。
オランダ上空で不思議に奇妙な雲を発見!
不思議な雲を発見したのはユーチューブユーザーのMrMB333さんだ。
MrMB333さんは2月20日、オランダ上空に帯状の雲がかかっているのを目撃した。
この画像を大きなサイズで見るグーグルマップとグーグルアースで確認するとこの雲が延々と地球を真っ二つにする感じで続いているのが分かった。
なお、肉眼で見ると一直線にかかった雲はほかの雲とは別物のようだったらしい。ほかの雲はその後ろに隠れるように浮かんでいたとのことだ。
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この画像を大きなサイズで見る謎のエネルギーが発生したのかそれとも?
これについて海外ネット民からは、何か大きなエネルギーや電磁波のようなものが発生したのでは!?との声があがっている。
その一方でグーグルマップやグーグルアースの不具合では!?なんて意見もある。
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この画像を大きなサイズで見るはたまたあまりにも一直線すぎるし人工物っぽいのでは!?って考える人もいたりするみたいなんだ。
まあ結局何なのかってことは不明なわけなんだけども誰かが歩くための「雲の道」だとしたらなんだかファンタジーだね。
References:YouTube / Ufo sightings hotspotなど / written by usagi / edited by parumo
追記(2018/3/7): 本文の一部を修正して再送します













オービタルリングの設置が実現したら、こんな感じになるのかなぁ
バグっぽいけど・・・不思議ですねぇ
最初の人 よく気がつけたものだ
グーグルアースやグーグルマップの写真ってリアルタイムじゃないだろ?
いつ撮影されたか分からない画像とその日の空の雲が同じなワケが無いw
それじゃあ、どっかの議員と同じだよw
※5
グーグルアースやグーグルマップの雲表示は「だいたい今」の画像ですね
米軍が観測したのをもとに約1時間おきの張り替えなのかな、新鮮度合いは2~3時間前ってところでしょうか
飛行機の墓場だよきっと
地震雲かも?
先日、別の記事でこれを見て、自分でも確認しようと思って、グーグルアース見たら、スマホ版は雲なんて一つも写ってないじゃんw
残念w
※8
ひょっとすると、in d○○pですか?
こ、これが、イデの・・・発現か・・・
※9
126船団『うぎゃああああっ!』
UFOが超高速で移動してできた飛行機雲?
誰ー!地球に白線引いたの誰ー!
※11
ちょっと、男子ー。
テクスチャの継ぎ目に見えた
グーグルアースとグーグルマップってリアルタイム画像だったのかw
現実の大気の複雑な動きからすると、大気とは独立した雲のようだ。不思議な雲だな、大気と独立しているなんて。不思議だねえ。
グーグルマップとグーグルアースってリアルタイムなの?
※15
雲を表示する「お天気情報レイヤ」は地形や市街写真のレイヤとちがって更新が早く、だいたい2時間前の情報です
最近話題にあがってるポールシフトの前触れじゃないのかな?
バグだろうなあ
というかその一直線の雲がオランダから絶対見えない位置にある件
オナラしちゃった
正直言って赤道をはさんだ北半球でも南半球でも、そして海上でも陸上でも同じような幅で雲が直線状に伸びているというのは、気象現象として納得がいかない。
バグだとしか思えない
地球の丸みにまるで沿ってないように見えるのがなんとも言えない。
もし本当にこんな球の上に二次元の直線のような現象があったのなら大変興味深い。
エックス線やγ線のような宇宙線がたまたま地球の大気をなぞるように光速で通り過ぎた後の反応だとか「そうであるならそうであるように」色々仮説は立てられる。
※20
その色々な仮説もっと詳しく聞きたいです
まず気象学的にあり得る事象なのか?
まあ、国際宇宙ステーションからの確認が一番早いか
とりあえず、気を持たせられちまうのでグーグル・マップの不具合とか画像加工上のアレならGoogleさん報告をお早めに…
この世界が仮想世界だと言う証拠だ!キリッ
某サイトでは人工衛星から撮影されたと紹介されてた。
魔王「勇者よ!我の仲間になるのなら世界の半分をくれてやろう。具体的にはこの線から右側な。」
モーニンググローリーは高度が1500m程度と低いからジェット気流や偏西風の影響を受けにくいし(coampsとかで高度ごとの風向きを見比べればよく分かる)震雲言いたい人はいい加減気象予報士テキスト一冊読んでくれ。そんなものはなく全ての雲は説明ついてきた事が分かるから。テレビを始めて見た人が「中に人が入ってるのか」と言うのと同じくらい恥ずかしい話。これがもし今までに説明がついてない雲でも今までの迷信的地震雲とは別の仕組みになる。
日本では夏なら明け方、冬なら10時頃に晴れた日の上昇気流による飛行機雲が出易いように、直線的雲は現地の気温湿度で出現のタイミングが変わるから内陸でも沖でも緯度にも関係なく出てるのはバグとしか思えない。動画でも一地点でしか見上げてないし(オランダなら猶更問題外)ただの帯状層雲と巻いてる雲とはできる仕組みも全然違う。何よりバグでないなら各地で見上げた動画なり写真が上がっててとっくに話題になってる筈なのにそうなってない。
※26
500年前にスペインポルトガルでそれを地で行ったのも酷い話
※60
緯度線より少し傾いてるのが解明のヒントになりそう。バグにもエンゼルエコーとか各科学技術特有の弱点がある
神がコーヒー飲みにちょっと離れた間に
猫がキーボードの上で箱座りでもしてバグったんだろ
もうちょっと小規模ならまだしも、長すぎる。
モーニンググローリー?
フェイクやバグかどうかは問い合わせるのが一番手っ取り早いよな
まあかき回して広めたいなら計画通りになったなでも
ホントならこんな長い一直線とか物理的にあり得るのかw
地球は自転してるよね?
ただの雲なら大気圏内にあるハズだから一直線に引くとなったらどんな仕組みが考えられるだろうか?
画像処理の時に出来た物ではないかなぁ?
そもそも写真の
地上から見たモーニンググローリーみたいな雲が
問題のグーグルアース一直線雲と同一とは限らない
*19
地球の丸みに沿ってないように見えるのはそういう角度の写真を乗せてるだけっぽい
Google earth straight cloud
とかで検索すると違う角度の写真も見れる
実際にはこの雲以外にも直線のつなぎ目はある模様。
複数枚の写真をつなぎ合わせたときに自然に見えるようにする処理の副産物っぽい感じ。
体育の時に校庭にコロコロ線引くやつ思い出した
※36
アレってみんな押しながら線引いてたけど後ろ手に持って引っぱりながら線引いた方が真っ直ぐ引けるんだぜ
地上からの写真みたいな一直線の雲なら昔実際に見たことあるな
※37
まあ地表から見える範囲で一直線なら割と日常的な現象だからね。実はそこに、天気図とかで見るあの「前線」があるんだよ。
※56
一直線な前線なんて見たことないよ
ここに写真が4枚アップされてる。画像処理のバグではなさそう
ttps://www.facebook.com/RedClimaticaMundial/photos/pcb.1944833242257833/1944833128924511/?type=3&theater
長大な直線雲と言えばモーニンググローリーが有名だけど、これは別格に長いし偏西風やジェット気流お構いなく南北方向で、常識を超えているなあ、すごい!
そこから情報が更新されたんでしょ。古いマップ情報と新しい情報の継ぎ目
パルスバーストまで後2年
グーグルアースはリアルタイムの衛星写真じゃないし
気象衛星写真はないの?
アメリカの気象衛星の過去画像見れればはっきりするよね
どこかそう言うサイト無いかな?
あわせて読みたいにのってる「ポータルなのか?奇妙な音が鳴り響いた後、雲が裂けている現象が目撃される(アメリカ)」この出来事2月2日ってあるから
地球の地場でなんらかの動きがあって音は地下からの音叉のような共鳴音で雲は空が影響をうけてるんじゃないか?
つまり地震雲だろ?
縦に伸びるのは太平洋プレートだけど、位置はユーラシアアフリカプレート・・・
地球規模の大型地震があるんじゃないか?
フェイクっぽいなぁ。
真っ先に【モーニング・グローリー】を想像したのは俺だけか?
凄く幻像的な雲だから画像検索で見ることをお勧めする
そしてモーニング・グローリーの出現条件は非常に難しい
この記事の雲がフェイクでないのならそれはそれで怖い
白髭と赤髪の交渉が決裂したのかな?
金星で探査機〈あかつき〉が発見した南北に弓状に広がる雲(ttp://akatsuki.isas.jaxa.jp/study/001076.html)的なやつを想像して記事を開いたら全然違った。流石にこれはグーグルマップ・グーグルアースのバグじゃない?
地上(オランダ)から見たという映像は、実際まれに有る現象だけど、
それとGoogleEarthの画像は全く別物だよね、位置もぜんぜん違うし。
まあ、グーグルのは、ただの繋ぎ目だね、昔よく勘違いされたよ
オランダの雲は、よくある現象日本でもたまに見られるから地震雲と勘違いされるが上の空気と下の空気の流れが逆になるとできやすい
アメリカやオーストラリアでは数キロに渡ってロールケーキのような雲にもなる時がある
ちなみに、オランダの写真とグーグルの映像が同じものとしてるみたいだけどグーグルのは南アメリカ大陸だしな場所が違う
地球には昼と夜がある、だから半分昼と昼の写真をつなげたから筋が出来たんだよ
アラレちゃんの地球割りか
この線からからこっち俺の陣
地球には風が吹くから、こんな長い直線の雲が自然にできることなんてないよ
写真のミスか、地球外知的生命体だよ
地球儀の緯度尺みたいだねえ
宇宙海賊さんが何かしたんじゃないのかい?マダガスカルッ!
雲が一直線てことは大気が動くのをやめたってこと?
たしかにグーグルアースと天気予報の雲の形を見ると似てるのでリアルタイムに迫ってるように感じるな。
地球の自転が止まってたらあり得るかもw
こんだけの長さ無風ってことはないけど面白いものを見た
これはあかんやつ
写真の方の雲の幅じゃグーグルアースには表示されないよ
街一つを覆う様な巨大な十キロ単位の雲の帯が風に流される事なく表示されてないと
都内に環状道路ができてからは頻繁に道をトレースするように雨雲ができるようになったよね
ビームの道ですよ
※68
根本原理世界でもハッキリ見えるようになったのだな。
極付近の雲はカメラから遠いから幅が細くなっていないとダメだろ
いちおうNOAAのサイトで2月20日前後の衛星写真をみたけど、それらしいものは見つからなかった。きっと消されたんだろう
うそやで~
グーグルアースで直線に見える線をメルカトル図法の平面地図に落とし込めばめちゃくちゃ曲がってるのがよく分かるはず。
実際の雲じゃありえないね
地球の写真で見えるくらいの線が
あんなに細いわけないじゃん
地上から帯状に見える幅ではないと思うけど。
画面に対して垂直だったり直角だったりするので、画像処理に伴うバグでしょうね。
グーグルアースの画像ではオランダ上空には雲は無いんじゃない
瞬間的に気圧に影響与えるとかあるんかな?
隕石が通り過ぎたとか???
隕石がスイングバイした後の航跡かも。
モーニンググローリーで調べれば画像自体は出るよな
ただ今回みたいな一直線にあんな長いのができるとはおもえんが、
調べてみると一見の価値はある画像が出てくるぞ
地球的パンツのゴムのあとだ。
見開きページだな
うはー凄い 太陽の磁気も四分割とかになってたし、ポールシフトとか関係あるのかなぁ
モーニンググローリーかなと思ったら先の解説ありがとう
天下る軌道
いよいよあいつ等が目を覚ましたようだな・・・・
画像に対して縦横直角なものはまずノイズを疑うべき
太陽を横切るUFOだとかと一緒
バグじゃないか?
地球の球面を無視してる。
地球が描かれた地図帳の折れ目
Google Earth(map)でしか確認されていないのが、答えを表していると思う。
もしこれが実際に起こった気象現象なら、世界中の気象衛星で観測されてニュースになっているはず。
Google Earthの雲の表示は観測データからのコンピューター処理による表現で、球体にマッピングする時のつなぎ目が不自然になったということだと思う。
エヴァンゲリオンANIMAという小説で、ちょうどロンギヌスの槍が地球を覆う話があったんだ。
発売されたばかりの小説と同じ現象が起きるとはね。
地球がステッキンスターみたいに、イデオンソードで真っ二つにされたみたいに見えますね。
どう見ても南北アメリカなのになぜオランダが出てくるんだ?
実際にあったなら、クエーサーみたいな高エネルギーで大規模な宇宙的イベントで放出された『何か』が二次元的に広がったとか、天然のスリットを通過して地球の大気中の水分とぶつかった、とか。
実は直線じゃなくて見えない水面に地球の半分が浸かって、境界線上だけに痕跡が残ったとか、そういうのだろ。
真上からの画像では無いのに直線って時点で終わっとるわ。
多分俺この日サッカーの試合でライン引いてたんだけど、誤って引きすぎてたかもしれん
これ気になって調べたけど、地上から直線上の雲を撮影している人がかなりの数いるのな
まぎれもない本物?の雲
グーグルマップのつなぎの線かと思っていたら違ったとは・・・
一体なんなんだろう?
線状の雲が切れ目なく一気に続いていて明らかにおかしい
さすがになさすぎるかな、グーグルアースのが90°すぎるかな・・・・・・・・・(なさすぎるポイント90)