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セラミックのアーティスト、ティム・コヴァルチク(Tim Kowalczyk)は、陶器を使って別素材にしか見えない作品を生み出している。
見た目は破れたダンボール、錆びたブリキの缶なんだけど実は陶器っていうそのギャップを楽しめるんだ。
時間の経過により風化していったものに魅力を感じるというティム。朽ち果てていく直前で時を止め、その情緒を楽しむというのだ。
マグカップには本物に近づけるため、『取扱注意』のステッカーまでも再現しているものもある。
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この画像を大きなサイズで見る陶器でいかに別の素材感を出すかを考えるのが楽しいのだそうだが、見ている方も楽しい、陶器に全く見えないところが素晴らしい。
以下の作品は錆びたブリキの缶を表現したものだ。
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この画像を大きなサイズで見るアメリカ・イリノイ州に拠点を置く彼は、2011年にイリノイ州立大学でMFAを卒業し、イリノイ州イーストピオリアのイリノイセントラルカレッジで陶芸講師を務めている。
彼のウェブサイトやコンパニオンギャラリーで彼の作品の多くを見ることができる。
via:Colossal など・written by どくきのこ / edited by parumo
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すげえ
これはすごい。ダンボールを愛してやまない友人にプレゼントしようかな
ブリキ缶まったく陶器とは思えないね
いいなこれ
ダンボール風のカップカワイイ
なんか光沢があるからすぐバレそうだねw
素敵だと思うのと同時に、それ以上に洗うの大変そう…って思っちゃう。
持ち手が不安で不安で
わかってても毎回緊張すると思うw
ダンボールのものは非現実感があって面白いけど洗いにくそう
ブリキのものは普通に金属で作れそうだから新鮮味がないな
ただどちらにしても飲み物を入れるのは抵抗あるな・・・
穴の部分に汚れたまりそう
これ塗ってるんじゃなくて釉薬で出てる色なら何個か欲しいな
口のつるつるしたところにはテープ貼ってあるっぽくしてあって芸が細かいね!
いいな欲しい
知ってるぞ、このブリキ缶を解体すると鉄が手に入るんだ。俺は詳しいんだ
ネコに与えたときの反応が気になる
ごめんなさい 陶器にしか見えません 「断面」にエッジが効いてないからかなあ
花瓶にいいかもね
カップ麺みたいな
どんぶりだったら欲しいかな
ブリキ缶タイプは普通に湯呑みのデザインとしていいと思う
アマゾンで売ってほしい
こんな感じの植木鉢がほしい
ブリキ缶タイプは茶器として出して欲しい
「いい仕事してますねえ」とは言われないかもしれないけど
「大事になさってください」的なことは言ってもらえると思う
こう言うの好き
茶渋の浸け置き洗いが…茶渋の浸け置き洗いが…ち
え、、欲しい、、欲しい
売って
達也w って誰もww
ブリキ缶マグカップをディストピア飯(正しくはポストアポカリプス飯だけど)に使いたい
記事タイトルにノータッチな件
鯉のパンプカ用に食パンの切れ端そっくりなフライを作ったの思い出したw
♪ダンボール~ルールルールー……
他の方のコメントにもあるけど、ブリキ缶風のはちょっと日本の茶器みたいな侘び寂びを感じる。普通に湯呑みとして使いたい。
食器として使いたい感じじゃないねぇ
あそこに入れるのは茶じゃなくて花か鉛筆かだな
ダンボールもブリキ缶も欲しいー