この画像を大きなサイズで見るイギリス、ノッティンガムシャーのニューアーク=オン=トレントにある「ラットランド・アームズ」というホテルで、黒いフードを目深に被った修道士(モンク)の霊の姿を映す事に成功したという。
これは、このホテルでの幽霊目撃例が多発していることから、「ゴーストハンティング」という番組のスタッフが撮影を行ったところ、事実そこに現れたのだという。
この番組のディレクターによると撮影当時その場に誰もおらず、間違いなく霊現象だと語っている。
地元では有名なクフベルトの霊か?
このホテルの周辺では「クフベルト」という霊の存在がまことしやかに囁かれており、とにかく霊の目撃例が相次いでいた。
撮影された映像には、は黒い影が誰も居ない建物の2階にある窓ガラスを横切る姿が映されている。
この画像を大きなサイズで見るおわかりいただけただろうか?
この画像を大きなサイズで見る霊の姿がカメラに撮影されたのはこれが初めての事だと言う。
撮影時、クルーはパンショット(カメラを固定にして水平移動させる技法)の最中で、霊が窓の内側で徘徊している事にまったく気付かなかったそうだ。
この画像を大きなサイズで見る撮影当初、建物内に人がいないことは確認されている。居合わせたスタッフは8人で、その時全員の位置は確認済みだ。
このホテルは教会へ続く地下トンネルとつながっており、地元住民の間では、不慮の死を遂げた修道士が教会とホテルを行き来しているのではないかと噂しているという。
この画像を大きなサイズで見るvia:Shadowy ‘hooded ghost monk’ called Cuthbert caught on camera stalking English pub in creepy footage/ written riki7119 / edited by parumo
















何でヨーロッパってあの世に逝かない霊多いのだ
この世にへばりついても飯も食えないし、しかも
トイレや寝ることもしてるとは思わん
幽霊の生活って何だろうな
※1
ここってホテルなんでしょ?
つまり宿泊者が居てその中には女性も勿論居るわけだ。
・・・あとは言わなくてもわかるよな?
※1
逆
あの世に入れてもらえないのでこの世をさまよわざるを得なくなってるのが向こうの幽霊
ほんとにあった呪いのビデオならボツにされるレベル
うーん、ちょっとなぁと思った
イマイチ!
おわかり頂けない・・とでも言うのだろうか?
ディメンターだ!
イギリスとかは、自立心旺盛で依存心を良しとしないお国柄だから、死んでることを自覚してもほっといてくれっつう霊が多いらしいね。そんでまた地上の人も勝手にすれば?ってかんじだから互いが互いを干渉しないがために共存してる。まぁらいわゆる個人主義の欧米文化だよね。
街の建物もさして昔から変わることなく残ってるが故に街の変化に気付きにくいし、霊側もとくにやることもないけれど天国に行く気もないって感じのがうろうろしてるらしい。浄霊とかも、構わないでくれおれはこの生活が気に入ってるんだっつって強情ばる。
死後の安寧を司るキリスト教を崇める人が多い国なのに、
死後に現世に留まる者がやたら多い不思議な国ですよね。
案外天国って退屈で無気力な世界だったりして。
うーん、、、
あの何もないところにカメラをずっと向けていたのがわざとらしいなぁ
これは猫だな間違いない
影が出来るって事は部屋の中に何かしらの光源が有るってことかな?
おかわり頂けるだろうか…
もう少し工夫が欲しい
パーカー来た兄ちゃんが歩いていただけでは
悪さしないなら別にいいじゃん
殴るから人間のほうが怖いという晴ボンのお言葉
悪撃試したくなるでしょ
反射でうつってるだけだろと思ったけどぞわぞわする
誰もいなかったと断言できるんだろうか
もしそこで何か事件でもあったとしたら…
普通に不審者の隠れ家だとしたら…
あれ?ウチのクロかっこじゃない?
パンショットの最中でしょ?
只の周りの映り込みだ。
エゲレスは事故物件が大人気で
幽霊出る屋敷は値段が跳ね上がる。
とか、聞いた事が有るんですが、ホントなんですかね。
修道士の霊「文句を言いに来た」
※26
モンクか
へぇ~。。。としか言えない。
キリスト教修道士なのに神の元へ逝かずにウロウロして何をやってるのかねぇ?
単なる客寄せだと思う。
仏教徒もそうだけど度を超えた敬虔過ぎるクリスチャンは自分の中の確固たるあの世観があるが故に、いざ霊界のお迎えが来ても無視したり自らの固定観念で見えないらしい。
人間、何事もこだわり過ぎず、受け入れる素直さが大事なのかな。
あの映像何回も繰り返してたのか……ずいぶんたくさん並んで歩いているんだなと思ってしまったよ