この画像を大きなサイズで見るイギリス、ヨーク地方南西部にあるポンテフラクトという町のイーストドライブ30番に建つプリチャード家には、暴力的なポルターガイスト現象を引き起こす、「ブラックモンク」なる幽霊が存在するとして噂となっている。
最初の目撃例は1966年8月にさかのぼり、現在でも頻繁に怪奇現象が起こるこの家は、イギリスで最も怖いリアルお化け屋敷としてその名を知らしめている。
プリチャード家の人々は幾度となく黒装束に身を包んだブラックモンクに遭遇しており、物が勝手に動き出すなどの数々の不気味な超常現象も体験している。
プリチャード家の娘である14歳のダイアナちゃんは、ブラックモンクに髪を掴まれ、階段を引きずられる事もあったという。
2016年10月2日、霊的現象を調査するゴーストハンター、スティーブ・アーキボルドと妻のキャリーはチームと共にプリチャード家の依頼を受け調査に出向いた。階段横にカメラを設置したところ、階段から見えない力によって押し倒される乳母車の撮影に成功したという。
その映像がこちらである。
午後9時から午前1時までセットしたCCTVがとらえたものだ。
プリチャード家はこれまでも様々なゴーストハンターに調査を依頼していたが、何組かは恐ろしさのあまり調査を断念し、この家で夜を明かす事を拒否した事もあったそうだ。
今回調査を行ったアーキボルド夫妻はこう語っている
当初、何が起こったのか分かりませんでした。大きな音がしたのですが、なんせ暗闇の中だったので何が起こったのか把握できなかったのです。階段に行ってみるとそこには乳母車が横たわっていました。
映像には信じられない光景が映し出されていました。乳母車はそこに8時間以上放置されていたので、自然に転がり落ちる事はまずないと思います。
この画像を大きなサイズで見るさらにこう証言している。
私達含め、家族全員は1階に居ました。上の階に誰かが居た可能性は無いと思います。他にもビー玉が部屋の中に投げ込まれたり、些細な霊現象は幾つかあったりしました。
階段付近で起こる霊現象は特に危害を加えるような過激な物が多い気がします。恐らく霊が遊んでほしいと言っているのかも知れませんが、これがブラックモンクの仕業であるなら、更に調査を行いたいと思います。
ゴーストハンターチームのうち他3人は現象を恐れ、近くのホテルで一夜を明かしたと言う。また、アーキボルド夫妻とプリチャード家の人々もその晩は階段に近づかず、1階に留まったそうだ。
これまでもブラックモンクをとらえた写真が
今年6月、超常現象調査グループのピート・ボールトンとロブ・ヒューズは、階段の一番下にある鏡に黒いフード付きのローブを身にまとったブラックモンクの姿をとらえている。その近くには誰も人がいなかった。
この画像を大きなサイズで見る更に今年9月末、超常現象研究家、クレア・カウエルが撮影した画像には、手にロザリオを持った黒いローブを着たブラックモンクの手の部分が映されている。
この画像を大きなサイズで見るアーキボルド夫妻は片道3時間の道のりではあるが、更なる調査の為に近々プリチャード家を再度訪れる予定だそうだ。
この家はとても不気味な家です。何も起きないときもあるのですが、それでも何度も足を運んでみようと思わせる何かがこの家にはあります。まるで家そのものが人格を持っているかのような・・・
ダイアナちゃんが引きずられた階段付近で過去に何が起きたのかはわかりませんが、恐らく過去にあの場で何か尋常ではない出来事があったのだと思います
アーキボルド夫妻は語る。
この家での出来事は2012年のホラー映画「サリー-死霊と戯れる少女- (When the lights went out)」の元ネタとなっており、2015年の特番「Most Haunted Live」でも取り上げられた。
現在この家で一夜を明かす為の予約は可能だが、敷地内でのウィジャ盤、エクソシズムの類は禁止されている。
via:Is this the ‘Black Monk’?・Is this the first picture of the Black Monk of Pontefract?/ written riki7119 / edited by parumo
















昔、修道院でもあったんかね?
思った以上に怖かった。
アンタッチャブル
幽鬼・ブラックモンク(メガテン風)
家の外観写真に何体も霊が写っているね
左の玄関ドアの窓に2体、1階の左側の小窓に2体、右側の小窓に1体いて
右側の小窓の奴が極めて凶暴
住んじゃいけない家だよこれ
※4
霊感がさほど高くない俺には、動画や写真がフェイクかどうかも判別付けられないけれど、
しかし少なくとも単体霊って雰囲気じゃないのは確かな事なのだろうね。
危機感を煽られるような、得体の知れなさだけは感じたよ。
しかしなんであんな所に乳母車が有ったんだ?
ウィジャ盤がダメならコックリさんにしよう
貞子やぬーべを呼んで来よう
もし冝保愛子がいたらどういう反応したのか
少しだけ残念だ
鏡に映ったブラックモンクが実写のサザエさんにしか見えない…
物理的な現象を起こせるということは科学的に証明できるはずだと思うんだけど、今の科学じゃ無理か。
危害を加えるような過激な霊現象を起こす霊が、ロザリオを持ってるとかwwww
マリア仕事しろwwwww
幽霊の出る家に予約制で泊まれるとか、さすがアメリカというしかねえ
日本なら廃墟でせいぜいセコムのお世話だな
イギリス「おい」
これは神社にして祀ってやるほうが良いのではないか?
※12
座敷童子の旅館は何をしてるんですかね?
イギリスンはこういう話好きよねw
娘14歳でどうして乳母車なんてあるんですかね?
階段の鏡に黒いフードの人物云々書いてるけど、僧侶と言うよりは女の人に見えるが?
ついでにもう一人女の人(髪長い)も写ってる。
手の写真は背後の鏡に誰か写ってるね。
家の外観写真の右のドアにハッキリ写ってる気がするが、これか?
こういうところに日本の若手お笑い芸人を送り込むといいんじゃない?
結構、若手で事故物件に指名で住み込む人は多いみたいだし
ブラックモンブランという美味しいアイスがあるそうな
落ちたあと、オーブみたいなの飛んでるね
乳母車が落ちる前に左のドアでうろちょろする人影が映ってそっちの方だと思ってた
待機でもしてたんかね
※21
あれって九州と近隣県だけなんかな?
今は東海にいるけど何処の店にもなくて、
生協の宅配カタログに時々載ってる程度だわ。
※21
数十年ぶりに食ったが、こんなもんか?と思った。ガキの頃はものすごく旨く感じたな。
予約って、調査してもらってるの?それとも金とって調査させてやってるの?
こんなに複数のゴーストハンターが調査しているって依頼して調べてもらっているようには見えないのだが
墓守っぽく思えるが家を建てる時に何かやらかしてない?
リアルではモンクタイプ!
※24
イギリス人って幽霊屋敷好きで、幽霊見学ツアーとかが人気だと聞いたことがある
もちろん調査目的で来る人もいるろうけど、予約のほとんどはそういう好事家なんじゃないかな
魔ロンガ師か魔トンガ師が根暗なミカンでなにかやらかしたんだろ
イギリスだし、こういう物件はホテルとかにしたら人気でるかも。
調査隊が設置したカメラはまあ別にして、姿が映った写真とか手が写った写真とかわざわざなんでその写真(撮影する意味・意図を感じないような写真)を撮ったの?っていうのは愚問だろうか?
誰もいない洗面所とか廊下のコーナーとか。
普通、被写体の家族でもいなきゃ撮らないでしょうに。
上でオッサンが蹴ってるやんけ
なぜ乳母車を撮ろうと思ったのだろう? なぜ霊体?は乳母車ふっ飛ばそうと思ったんだろう。 文句の一つでも言いたかろうに..。
これがグレイヴ・エンカウンターズですか
※32
元は九州だけやったけど、関東と関西の一部の店で買えるらしいで。(ドンキとか)
この9月からは全国の一風堂でも取り扱い始めたんやてw
蛇足失礼~m(__)m
物が階段を下から上に移動して行くとかっていうのを見てみたい。
最後の手の写真、床に靴の先が見える。
おかわりいただけたろうか。
黒人「今日は人種差別的なお前ら白人に、文句を言いにきた!!」
白人「何!?ブラック文句だと」
10
生前は熱心なクリスチャンだったんじゃない?
悪魔払いとか悪霊祓いで十字架とか聖言が有効なのってそういう奴等だし
仏教徒の幽霊に十字架見せても効果無いしなw
物が落ちるのはよく見るが、逆に上がっていくのがあると
ポルターガイスト信じようって気になるけどね
家の外観写真、霊感全くなしの私が見ても、
凄いめまいがしてしばらく机に突っ伏す羽目になったから、
かなりやばいと思う。
でもなんでこんな酷い状態になるんだろうね?
恨みを飲んで死んでいった人間が悪霊化するのなら、
それこそこのサイトの前の記事で絞首刑に用いられた鉄枠とかあったろ、
あれで処刑されて死体をコールタールで固められてさらされた人間なんか
むっちゃ怨霊になって祟りまくりそうだけど・・・
殺人事件で残酷に殺された被害者も、化けて出てくるほうが少ないみたいだし、
不思議やなーと思う。
調査屋雇うより、カメラ糞みたいに安いこの時代家中に配置録画せーよ
この手の話題大好きなんだけど
何故乳母車を階段の上に放置してあるのかがわからん。
階段の上って、車輪のあるもの置くなんて危ないじゃないか。
そもそも乳母車って外出用だから普通一階に置かないか・・・
って突っ込みたくなりますよね。
ま た イ ギ リ ス か
階段から乳母車ときたら、やっぱりアンタッチャブルが浮かぶよな
この記事読みだした途端に家鳴りがひどい。
なんかあるんだろうかなあ。