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これでまた歩けるよ、走れるよ。義足を得て第二の人生を歩む動物たち

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 病気やケガ、虐待などにより動物たちも人間と同じように手足を失うことがある。感情を体で表現する動物たちにとって、手足がないことはどれだけつらいことだろうか。今日はそんなハンディキャップを乗り越え、義足を手に入れた動物たちの17枚の画像集を見てみよう。

 みんなおっかなびっくりだったり、すでに使いこなして笑顔だったりとってもいい表情を見せてくれているよ。

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 カラパイアの関連記事を読んでも思ったけど、最近の義足ってすごくかっこいいんだね。みんなここから元気よく走りだして新たな冒険を楽しんでほしいね。

via:17 Animals That Are Super Happy About Their New Prosthetic Limbs written kokarimushi / edited by parumo

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この記事へのコメント 18件

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  1. 象の義足は「うおー、凄い!」と声を上げてしまった。
    鼻を上げてるのも、嬉しそうに見えるし。

    • +18
  2. こういう動物ってよほど嬉しいのかドヤ顔なのが笑える

    • +9
  3. 「なんかよく分かんないけど動けねえ!」だった子が「なんかよく分かんないけど動ける!」てなった時のエウレカ気分は相当なもんだろうな

    • +16
  4. 猫に、ふにゃふにゃサスペンションを付けた台車を作った事が有ります。前足の代わりになるかな?と。
    お腹を乗せて後ろ足でケンケンして進める様に作ったんですが、ふわりふわりとさせ過ぎたせいか、そのまま寝ちゃう様になりました…

    • +19
  5. 人類の知能はこういう事に全力を注ぐべきですね!歩けるお手伝いを出来て光栄です

    • +23
  6. 足が折れた馬は殺されちゃうって聞いたけど、義足が出来るならなるべく生かして欲しいと思う。
    ってか馬さんも義足出来るんだね。
    知らなかった。

    • +9
    1. ※12※13
      自分も真っ先にサラブレッドの薬殺のことを思った。

      サラブレッド、ただ駆けるためだけの一生のために足を異常に細くさせられてるからなぁ。
      義足の上に脚を乗せても、うまく体重が分散させられるかどうか。
      むごいことだと思う。

      道産子のように逞しい脚なら、義足生活になってもしっかり適応するだろうね。

      • +6
  7. 技術が進歩して競走馬にも義足が付けれるようになって、安楽死処分を減らせれるようになってほしい

    • +8
  8. 8のポニーちゃんは右前脚を失い、左前脚にはギブス、右後ろ脚の先にも異常があるように見える。全身怪我だらけで悲しげな顔をして、いったい何があったの・・・。
    サラブレッドは脚を一本骨折すると残りの三本の脚では体重が支えられず、座ったままになると体重がかかる部分が床ずれになるために骨折が治るより前にそちらが致命的になると聞いたことがある。
    ハンモックみたいな状態で体を吊るとか、プールで体を浮かせる、と言う方法は使えないだろうか?

    • 評価
    1. ※15
      サラ系は加療に一年以上掛かる場合が多く、その間は運動も出来ないので競走馬として復帰するには、馬齢も超過してしまうし筋力も無くなってしまうから、という悲しい事情も有るみたいですね

      • 評価
  9. 象はもしかしたら地雷でやられてしまったのかな…

    • +1
  10. 12のうぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!感が凄い。

    • +2
  11. 象さんのは、本人の笑顔もさることながら横の人達の笑顔がイイなぁ

    • +2

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