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このアイディアはアリかもしれない。ベルギーの首都、ブリュッセル周辺に設置してある銅像に、フラワーアーティストの Geoffroy Mottart が花束で頭やヒゲで覆うというアート活動を行ったそうだ。
普段は地味な銅像も花で覆われたことで注目度もアップ。人々の興味を誘ったという。
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この画像を大きなサイズで見る花の持つ可憐さと色彩は人々の目を引く。普段は見過ごされている銅像や彫像物も花束を用いることで人々の興味を引く。
日本にあるお地蔵さんとかも花束で着飾ってあげたらどうだろうか?狛犬や銅像とかもきっと生まれ変わるはずだ。
Geoffroy Mottartは現在もこのプロジェクトを日々行っている。その様子はインスタグラムで見ることができる。
via:Florist Geoffroy Mottart Installs Guerilla Flower Crowns and Beards
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アルチンボルドの絵画みたいwwwもしくはグロテスク文様
奇麗に飾り付けてるね
子どものいたずらにしか見えないんだけど
※2
感性が貧しい。
日本の菊人形だと着物の柄に見立てて花を配置するけど
こっちだと飾る場所が違うんだね
裸婦像を全面ペイントしてみたい
いや、偉人の銅像とお地蔵さんは別でしょう。
お地蔵さんにお花を供えるのはいいけど頭にこんなふうに被せるなら引くわ。
笠地蔵ならともかく。
こちらスネーク。花畑に潜入した。
ただの銅像ならまだしも、お地蔵さんやなんやらにやったらとかいうって日本人じゃないのか?
俺の思う可愛さとはだいぶ違う
ショッキングピンク卵の次にこの記事wwww
お地蔵さんは死んだ子の慰霊の意味もあるんだから傘くらいにしとけ
綺麗なうちはいいけど枯れた後は悲惨だよね
折田先生的進化を望んでみたり。
※13
折田先生、倉庫にしまいこまれちゃったみたいですね。あと以前、大隈重信像がゲバ学生に改造されたことがあったそうですが。
お髭が覆われてるとボンバーマンかマトリョーシカに見えるね
お地蔵さんは手縫いの前掛けとか帽子とか着けてて十分可愛いと思うんだ
これ系がダメなトライポフォビアだわ。
つつじがびっしり咲いてる花壇とかダメ。
蓮コラは割と大丈夫なんだけどなぁ。
かわいいねー、名古屋のナナちゃん人形と同じ感じで定期的に飾ると面白いかもね。
日本でもハチ公の銅像にいろんなもの飾るよね。
マフラーとかケープとかサンタ帽とか、足元に猫とか。
この人達一年中同じ姿勢で風雨やら苔やら鳥や犬の粗相に晒されて辟易してるだろうから
こういうお茶目なハプニングは、ほっこりするんじゃないかなあ
生花って高いよ(貧乏性)
金色に塗られて「百」とか書かれるよりずっといい
花の冠みたいに編みこんだのか、どうやって作ったのか気になる。
※22
型紙にひたすら貼っていくんだね。繊細な仕事ぶり。まわりの刈り込みの中でとても鮮やか。
Geoffroy Mottart – Portrait (Parcours d’Artistes)(YouTube)
こいつらが夜中列をなして恩返しに来たらどうしよう、、、
一瞬、赤ちゃんのおきあがりこぼしかとw
チョ・ヤメティンニウス
花の子ルン〇ンのテーマが流れた。歳だなぁ。
植物にも意識って言うほどではなかろうけど化学反応的な思考っぽいものがあるらしいけど、こうなった自分についてどう思うもんだろう?
別に花屋の店先に束になってても感じなかったけど、こうなってると凄い気になる、何故だろう?