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北米では12月に入り、広範囲にわたって記録的な寒波が停滞し続けているという。カナダでは氷点下40度近くにまで気温が低下、アメリカ中部では氷点下30度を下回る地域があった。
ミニ氷河期が到来したかのようである。そんな中、ミネソタ州にあるスペリオル湖では、映画「インデペンデンスデイ」のような光景が広がり、地元住民を驚かせた。っていうか「デイ・アフター・トゥモロー」の方だったすまぬ。
ダルース港をすっぽりと覆うかのような巨大な白い氷霧がスペリオル湖から立ち上がったのである。
この映像が投稿されたのは12月22日。この日の気温は氷点下26.6度。冷たい外気にさらされた湖の水が一気に霧散していったのである。この氷霧は高さ数十メートルにも上ったという。
この画像を大きなサイズで見るこの動画はカメラマンのリーヴァイ・デレヴロウ氏が撮影し、インスタグラムに投稿したものだ。
幻想的だけど自然の畏怖を感じずにはいられないよね。外気温と水の温度差が激しいと、水が一瞬にして凍って吹雪のようになる。湖の温度と外気温にかなり差があったようだね。
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霧氷が去った後、小さな変化が起きてるんだよ、きっと
チビッ子だけがそれに気づいてるんだけど大人たちは取り合わず、やがて徐々に怪異が現れだして(以下省略)
インディペンデンスデイじゃなくてデイ・アフター・トゥモローじゃないの?
※2
おれもそう思った
ダルースか、あそこって無茶苦茶寒いんだよな。
気嵐の凄い版だな
※4
書こうとしたら書かれてた
私はディープ・インパクトの大波を連想したけど
なんでもいいか
おねがい言わせて…
ムヒョー!
突っ込んでくのに勇気が要りそうだ…
エターナルフォースb(ry
早く図書館に逃げるんだ
※11
我は請う、冥府に在(いま)し母神
万物を霧氷の産着に包(くる)み、慈(いつく)しき腕(かいな)に抱(いだ)き賜え!
静謐なる揺り篭に眠れ、エターナルフォースブリザード!
デイ・アフター・トゥモローの方がそれっぽいな
船が突っ込んでってるんだけど
大丈夫なのか・・・
船が突っ込んでったけど、船って目視も必要なんじゃないの?
あの辺ではこういう事もあるから慣れてるって事かな
俺もインデペンデンス・デイとデイ・アフター・トゥモローをよく取り違える
なんでなんだろう
写真で見る分にはキレイだけど、住んでる人達は大変だね。
「ミスト」の序盤っぽいと思うが
タイムラプスでなく実時間だとあまり動きのない圧倒的霧の壁なんだろうな。ザ・フォッグみたいな不気味さですね。これ絶対に母船が潜んでいる。大統領に撃墜してもらわないと!
THE FOGでもいいな!
私はハムナプトラでした。
びっくりドンキーとドンキホーテも、よく間違える。
MYSTだ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
美しいなと思ったらやっぱりプロだった