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イラストレーターやデザイナーの経歴を持ち、米オレゴン州ポートランドを拠点に活動するアーティストのリサ・エリクソン。彼女の最新作はサンゴと熱帯魚が溶け合って生まれたハイパーリアルな生物の絵画だ。
漆黒に浮かび上がる魚の優雅な尾ひれはサンゴと化していて、そのサンゴの森には色鮮やかな小魚の群れが住み着いている。この幻想的なハイブリット生物は、共生と融合で構成された不思議な世界を感じさせるのだ。
その一部がこちらだ。
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リサ・エリクソンの情報や作品は、彼女のInstagramやFacebookで公開されている。
via:thisiscolossal・written D/ edited by parumo
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淡水と海水ごちゃ混ぜなところが気になる
発想も凄いけど写真の如き細密画が凄い
記事読むまでまさか剥製じゃないよな?コラか?とか考えてしまった
ベタですな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・魚がだよ
淡水魚と海水魚が混ざっててゾワゾワする
当然CGだと思ったらまさかのアナログすげぇ
ベタとかベラとかもっと見た目に合った名前つければいいのに
端っこと端っこをつないだだけだから
融合間がイマイチだな。
タタリガミみたいに全身からニュルの方が
融合&キモカワ感が出たかも。
アクアリストなら淡水魚と海水魚の組み合わせにモヤモヤするはず。
無粋なのは百も承知なんだけど
飼育経験あったりすると淡水と海水ごっちゃなのはどうしても引っかかるんだよなw
アートとしてはすごく好きだけど
ちょっとグロいし、色彩くらいし
好きじゃないな
ほんのりグロイw
綺麗だけどサンゴ状の何かに魚が寄生されているみたいでちょっとモヤモヤする
すべて、海水魚じゃないと言う・・・
レベルEのアレみたい。綺麗だな。
細かい所を見てしまうと気持ちが悪い…
綺麗な尾ひれだったり色鮮やかな魚って
魚自体元々興味なくてもモデルとしてはそそられる存在だからね
下手すりゃ自分の描いた魚の名前も覚えてないかもしれん
これが手書きだとは…
なぜか不安になる・・・
なんていうかな?
深海の圧迫感みたいな。
胸がギュ~てなる感じ
ワンピースの尾田が参考にしそう
くっついただけというか…
パイレーツオブカリビアンのフライングダッチマン号の船員のが好きだ
アナログの写実技術はすごいけど
絵は好きじゃない。
ベタさんのバックが黒いしカラシン類さんの写真縮小感が凄いし、転載写真のコラと色合わせとトレスのデジタル30分でほぼ同じ絵が出来そうだ
アナログでこの絵は素直に感心したが、リアルすぎて
広い海にはどこかにこんなのがいるんじゃないのかとも思わせるね
キレイだけどキモい
淡水と海水がーってうるさいな。
すでに両者が共同して生きられる環境は
作られているんだから、近代科学に
触れた作品なんだろ。
それくらいは理解しないと。
サムネで立体造形だと思ってしまった、絵だったのね…
ガラスかクリア素材で立体にして欲しいな~
アートだからで片付けられたらいいけど、
アートだしなぁ・・と思う自分と
淡水と海水の共演?が気持ち悪いと思う自分がいる。
この気持ち悪さは、魚を飼育していたら分かるけど、
死活レベルでありえない組み合わせだからと思うんだ。。。
ベタの尾びれがサンゴに…って発想は素敵だけど
海水魚と淡水魚が一緒になってるのが違和感あるかなー
でもアートだし、ベタが「らしく」描かれてるから素敵なことには違いない