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これは誰もがガン見するわ。ランボルギーニ・ムルシエラゴの意外な利用方法とは!?

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55件のコメントを見る

(著)

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 ランボルギーニ ムルシエラゴと言えば乗り出し4000万円とも言われている超高級車である。そんなお高くとまっている車がけん引していた以外なものとは、この後すぐ!!

 そのシャープで洗練されたボディの後ろには何やらファーマーめいた車輪のついた荷台が牽引されていた。コメント欄によるとオーストラリアらしいことが判明。

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 後ろには干し草。その前にはなんとヤギ様!

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 ヤギもなんでこんなに注目されているのかわかっていないようでキョトンとしている。というかキョトンとしてしまうのはこっちの方だ。ヤギ様たちがどこに移動中なのかはわからないが、ランボルギーニ・ムルシエラゴが護送車であるとするならばVIP待遇なのだろう。

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 運転しているのはこの男性。隣は奥様かしら?

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 ということで、一体なぜ?なんで??と???で頭の中がいっぱいになっちゃうわけだが、ヤギの凄さを知っているカラパイア民ならば、ああうん、ふさわしいね。ヤギとランボルギーニという結論でOKかな。

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この記事へのコメント 55件

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  1. これだけのために高級車を買って、
    「ああ面白かった」でそれきり車をガレージに置きっ放しで埃まみれにして忘れてしまう。
    それが金持ちっていうものなのだな。

    • +7
  2. ランボルギーニといえどただの車
    コレクションにするよりは良い使い方…かもしれない

    • +21
  3. 宝くじの当たった農家の人が、新車でヤギと一緒に旅行とか?

    • +4
  4. 変な音楽じゃなくて、エンジン音を流してほしかった。

    • +8
    1. ※4
      BGMが「ドナドナ」なら尚よかった・・・

      • 評価
  5. もともと耕運機メーカーだしな
    ある意味似合っている

    • +74
  6. まあ、元々は農耕用トラクターメーカーですし(笑)
    乗ってたフェラーリの故障が多いのでエンツォに
    こうしたらどうか?とアイデアを送ったら
    「お前にはトラクターがお似合いだ」
    って返事されてプッチーン!!と(笑)

    • 評価
    1. ※6
      え?マジでかフェラーリやめてランボルギーニ買ってくるわwww

      • -1
  7. 牛のエンブレムを思えば妥当な使い方

    • +17
    1. ※7
      実際には、ランボルギーニ氏が所有してたフェラーリ車のクラッチを自社 (ランボルギーニ・トラットリーチ車) で交換しようと、フェラーリにクラッチを注文してたっかい代金払って届いたモノを見たら、自社のトラクターにも使ってるボーグ & ペッグ製で、コレがウチで扱ってる同じモノの10倍もするんだったら車を作って売ったらボロ儲けじゃないか、ってんで始めたのがアウトモビリ・ランボルギーニ社ってことらしいですよ。

      • 評価
  8. 単純に小金持ちがペットか除草目的で買っただけやろ

    • 評価
  9. 合理主義でヤギとの楽しいドライブを楽しむアメリカ人かと思いきや…
    オーストラリアかあ。場所はメルボルンっぽい。

    • +5
  10. 雄牛が荷車引いてる状態だからオッケーオッケー

    • +3
    1. ※11
      自分は最初オランダかと思った。やたらこういう荷車を引いてる車が多いから。
      調べてみたらシドニーの近くのよう。映像に出てくるKAJAL HAIR & BEAUTYで検索すると電話番号も一致する。

      • -1
  11. 大農場のオーナーがトラクターとか買ったついでに「じゃ、車もまとめてお宅のを買うから安くしといて」って感じなんだろうな

    • +17
  12. 大規模農業やっててお金持ちなんだろう。金持ちは税金対策で次々高級車乗り換えるんだ。

    • -1
  13. 車高が低い分やぎ達への空気の流れがどうのこうのなんだよ。

    • +3
  14. 農家ってちょっと金の感覚おかしいからな
    30万の中古の軽自動車買うのにすごい悩む癖に
    3000万の機械はポンと買っちゃう
    ランボルギーニだし農作業車感覚で買ったんじゃない?

    • 評価
    1. ※16
      私用の物と商売道具とで比べるなよ…

      • 評価
    1. ※17
      補助なり税の問題なりがあるにしても、
      悩む桁が、おかしいときあるよね。

      • 評価
  15. こち亀であった、金持ち農家の高級車の使い方だな

    • +1
  16. いやおかしいだろ。
    ヤギは助手席と後部座席に乗せないと。

    • +4
    1. ※20
      久保 田吾作ですね。
      後輪を肥溜めに突っ込ませたね、彼。

      • 評価
  17. 流石 ” 田 ん ぼ る ぎ ー に ” 

    • +1
  18. 某ヤギ・シミュレーターじゃねえの?

    • +1
  19. >後ろには干し草。その前にはなんとヤギ様!
    まあ、ヤギでも良いんだけど、どうせなら
    ランボルギーニのエンブレムの雄牛でも引いて欲しかった
    『こいつ洒落が判るじゃん』、と更に評判になったと思う

    • 評価
  20. ランボルギーニの原点は農業からだからかな?

    • +3
  21. 昔、新車で買った高級車のトランクに、砂の付いた大根などの作物を畑から家まで運んでる農家の人居たわ
    金持ちは、高級車だろうが、軽トラと同じような使い方してたわ

    • 評価
  22. ランボル農機の営業がスゲェ頑張ったんじゃないか?
    お車の方も是非うちで!って

    • 評価
  23. こんな燃費の悪い車で牽引なんてするなよと思うわw

    • 評価
  24. ムルシエラゴなら4WDだから意外といけるのかもしれないな。

    • 評価
  25. 面白い車がいたもんで、ちょっと撮影~♪
    ・・・ってノリにしたって、えらいガン撮りで若干しつこいように見えるんだがw
    あっちでは普通にフレンドリーな感じの空気なのかな?
    ハッキリあなたを撮ってますって感じw

    • 評価
  26. 別にいいんじゃないかな
    道具の用途と良し悪しは、その機能と性能で判断するもの
    みんな道具に対してブランドやら値段やらイメージで判断しすぎだと思う、車はその極地

    • -1
  27. ランボルギーニの歴史を辿れば一目瞭然

    • 評価
  28. 右ハンドルのムルシエラゴ初めて見た。
    道の広さとか見ると、オーストラリアかな。

    • +1
  29. ランボルギーニはエンブレムだけでなく車名も闘牛関連が多く
    ムルシエラゴも蝙蝠(ムルシエラゴ)の愛称を持っていた闘牛が由来
    …うん、ヤギさんそれ暴れ牛だから逃げてー

    • +2
  30. これは・・
    ランボルヤギーニですな。

    • 評価
  31. こち亀であった ランボルギーニの正しい使い方だな

    • +1
  32. あ、そう言えば、ランボルギーニってトラクターメーカーじゃねーかw

    • 評価
  33. 金持ちのやることはわからねえwwwwww

    • 評価
  34. 最近の耕うん機はかっこいいんだな…

    • 評価
  35. ランボルギーニは元々トラクターのメーカーだったんだから、あながち間違いじゃない。

    • 評価
  36. 法律で決められてるんだよね。ハンドルの位置
    イギリス系だし
    日本もそうすれば良いのに

    • 評価
  37. パイレーツの九十九里オーナーがランボルギーニ・カウンタックを農具入れにしているギャグを思いだすも、おお、ここで、うん十年越しで知ったランボルギーニのルーツ。感無量メーターが1ミリあがったw

    • +1
  38. 「じゃじゃ馬億万長者」カラー版かと(笑)

    • 評価
  39. ?と思うのはおまえらが一般層だから
    億万長者にとってはランボルギーニも軽トラも同じ
    1円玉と5円玉の差でしか無い

    • 評価

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