この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) US Navy, via Library of Congress. Colorized by Paul Reynolds. Historic Military Photo Colourisations
2.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) SA-kuva. Colorized by Jared Enos
3.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c)SA-kuva. Colorized by Jared Enos
4.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) National Archives and Records Administration – 535531. Colorized by Tom Thounaojam from India
5.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Colorized by Royston Leonard from the UK
6.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Life Magazine. Colorized by Leo Courvoisier from Argentina
7.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) IWM BU 3057. Photographer – Sgt.Laws No 5 Army Film & Photographic Unit. Colorized by Doug
8.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Dmitri Baltermants. Colorized by Royston Leonard from the UK
9.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Colorized by Paul Reynolds. Historic Military Photo Colourisations
10.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Colorized by Paul Reynolds. Historic Military Photo Colourisations
11.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Anatoli Egorov. Colorized by Jiri Machacek from the Czech republic
12.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Colourisation by Olga Shirnina from Russia
13.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Colorized by Royston Leonard from the UK
14.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Royal Air Force official photographer Woodbine G – IWM CH 4015. Colorized by Paul Reynolds. Historic Military Photo Colourisations
15.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Colorized by Tom Thounaojam from India
16.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) 1st Lt. John D. Moore of the Signal Corps. Source – US National Archives 111-SC-202330. Colorized by Johhny Sirlande from Belgium
17.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) No 5 Army Film & Photographic Unit – IWM BU 2738. Photographer – Sgt.Midgley. Colorized by Paul Reynolds. Historic Military Photo Colourisations
18.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Colorized by Royston Leonard from the UK
19.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) IWM CH 1373. Colorized by Paul Reynolds. Historic Military Photo Colourisations
20.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) United States Coast Guard – Photo No.726. Colorized by Royston Leonard from the UK
21.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) IWM E 21788. Colorized by Royston Leonard from the UK
22.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Griffin Image courtesy of the United States Marine Corps History Division, Peleliu 117058. Colorized and researched by Benjamin Thomas from Australia
23
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) SA-Kuva. Colorized by Tommi Rossi from Finland
24.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Colorized by Paul Reynolds. Historic Military Photo Colourisations
25.
この画像を大きなサイズで見るimage credit:(c) Colorized by Paul Reynolds. Historic Military Photo Colourisations
25に子熊いる?
不謹慎かもしれないけどワンコと写ってる二枚の写真 なんかホッコリするな、
良く見るとアフリカ戦線や航空機の写真は結構見かけるね色が付くと印象が随分違うね、
カラーになると一気に現代感が増すね
当たり前かも知れんが、まだグローバル化も移民問題もない頃の欧州って感じだな。
人が生きてたんだなって感じがする
人の息吹を感じるというか・・
17枚目にタイガーウッズがいるな
古さを感じないな。。
11のオルガンを弾く兵士、女性のような気がします。ソビエト軍には女性兵士もいたのです。どんな曲を弾いていたのでしょうか。無事に復員したのでしょうか。
笑顔がいいね。
どうして戦争するんだか…
※9
奏者のB.V.Kalyakinという方は戦車の射手とのことで手の感じからも男性かと思うのです。この537という数字を持つIS-2戦車には履帯が壊れた状態の写真も複数あり、それはこの写真と同じポーランドの都市ブレスラウの街角のようです。
戦車とかが埋まってたりひっくり返ったりしてるのと写ってるの見るとこりゃあどうしようもないよなぁという諦めみたいなものが滲み出ててなんだか面白い
戦車いいなぁ
19の戦車は復帰できるのかな?
こういうのは、何度も資料を検討して当時の色味を決定して行くのだろうと思った。かなり地味な作業になると思う。例えば軍服とか軍用機の配色等だと、決まっている物も多いと思うが、私服の配色などは、正確には判らない例も多いと思う。そういう場合には、再現者の感性の問題になって来るだろう。良く色付けしたものだと感心した。
日本がミサイル攻撃する時は、ミサイルに『遺憾の意』とマジックで書くべし!
※14 ソビエト軍のT35重戦車とドイツ兵が写っているので、スタックして遺棄・鹵獲されたものと思われます。このタイプの多砲塔重戦車は重量過大の割に装甲は貧弱で、機動力が著しく低くコンセプトそのものが時代遅れのため独ソ戦では簡単に撃破されてしまいました。
ヒトラーの専属カメラマンが撮ったカラー写真も印象変わりすぎて鳥肌もんだったなぁ…見てると今と昔の境界線が麻痺してくる。
もうちょっとプロパガンダの薄い写真にしなよ(笑)
特に英露のは酷すぎ。
何の意味があるんだろ?
カラーになり情報量は増えたけど大切なことを見落としてる気がする
兵器へのペイントの目的
アメリカ空軍:威圧
ドイツ陸軍:カモフラージュ
航空自衛隊:オタク趣味
白黒だとどこか現実感に欠けるのに、色がつくとこんなに生き生きしてくるのか
白黒を見過ぎたせいか却って映画の1シーンのように見えてしまう。
8の画像はどういう状況なんだ
煙の具合からしてちょっと演出過剰気味な宣伝画像にみえる
彼ら彼女らの見せているつかの間の笑顔が失われるのが
本当の戦争の姿…
10の画像は、放棄されたドイツ戦車にガソリン等の揮発油を染み込ませた物に火を付けていかにも撃破したかのように装ったうえで乗員の写っているイギリス戦車を配置して撮影してるのがカラー化によってより一層際立っているね
撃破したのであれば、あんなに綺麗に原形をとどめていたり、戦車の周りに装備品や装甲の散らかりも無いという不自然さに説明ができない
色塗りレベル100か
※26一見、戦場写真に見えるが、戦時下でも後方ではいつも以上に新兵の訓練演習はやっていたわけで、これはそのような演習や訓練の写真をプロバガンダに利用したものの可能性があります。同様に戦場でも、硫黄島の星条旗などあとで再現されたものもあります。
白黒だと悲壮感とか陰惨な感じを強く受けるが
カラーだと悲壮感があんまり漂ってこない感じが不思議。
3の構図かっこええなー
11はスターリン2かな鋳造ぷりがよくわかるなー。
※29
ありがと。
何か、違和感のある写真だった。
※39
27の写真はフランスのカレー(海岸)ですかね。40年ほど埋まった後に再発見・レストアされて(パイロットは存命でしたが再発見の直前に亡くなられたそうです)昨年クリティーズのオークションにかけられ(christies.com/spitfire/interactive/)、日本でも話題にした記事が存在します。
この記事の元記事(Via)のさらに元記事(source)ではすべての写真に解説がついているのですが、それによれば写っているドイツ兵はトート機関のおふたりとのこと
このSpitfire P9374さんはFBに頁をお持ちのようです
悲壮感を感じないのは当然だと思う
だって宣伝用に撮影した画像がほとんどだから
殺戮機時々ワンコ
昔の写真の「白黒効果」の醸し出す効果の大きさがよく分かる
このうちの何枚か、大きなポスターにして部屋に飾りたい!
不謹慎かな? でも芸術性を感じる。
浅瀬に埋まった英軍機とドイツ兵の写真、どこで撮ったんだろう?
笑顔が素敵だけど、これ戦争なんだよな
それを忘れそうになるけど考えたらやっぱり悲しい
戦争やめよう
わんこは3匹写ってると思う。
そしてそれは今も世界のあちこちで繰り広げられていると思うと
人間とはなんと業の深い生き物だと思わざるを得ないね。
こういう作業をするときに「ここはこの色」っていうのはどのように確証を得て作業するのだろう。
あてずっぽで「俺がカッコいいと思うからこの色」ってなるんだろうか。
B29の写真、手前の大量の爆弾(機雷?)が日本に投下されたかと思うと、何とも言えない気分になる。
こういう表現をしていいのか、正しいのかは分からないけど、現実的なのにどこか絵画的で何だか、綺麗だ
15を見たらメンフィスベルを見たくなってきたよ。
7のイギリス空挺部隊のベレー帽の色は赤が正しいのではないか?
※44
例えば、軍用車両とか軍用飛行機の場合には、標準的な塗装に使うペンキの色は厳密に定められていた(工場からのロールアウト時の塗装)。ただし前線現場の判断で、『この迷彩色は、ここの戦場に合わないから塗り替える』を行っている場合も有るし、特に戦争末期のドイツ軍辺りでは『取り合えず有る塗料で塗っとけ』という例も増えて行ったから、例外も多かったらしいが。それでもいつ頃の、どこの線区に居た部隊だったか?を調べると、案外とデータは出て来るものだ。車体や機体にマーキングが入っている部分があると、どこの部隊だったのか?の判断が付けやすい。また、その写真そのものにはマーキングが写っていなくても、こういう写真は連続写真のシリーズ物という例も多いので、そういうシリーズ物がないかも調べる。
プラモデルを作る時にマーキングや塗装の色指定が色々と有るでしょう?ああいうのは、マニアが長年に渡って調べ上げたデータベースが膨大に蓄積されている。そういうデータを調べ上げる作業の繰り返しになる。そういう風に極力調べて、更に不明な部分は白黒の明度とか色の反射率から推測したり、当時の文献から調べたりして、それでも判らない部分は作者の感性で決めるって事になると思う。とにかく地味な作業の連続だよ。余程のファンでないとやってられない気分になるかも知れない。(いいかげんな色乗せをしようものなら詳しいファンから指摘されてしまうだろうし、そういう他人からの指摘で色を直す例も有るかな?)
本当はゲロはくくらい悲惨なはずなのに…。
現代のカラーテレビで見る戦争と同じ時間軸なんだって思った
やっぱり戦争写真はカラーにしたほうが良いな
宣伝用ばかりなのは
本当に悲惨な写真だといろいろ問題あるからかな
それでもカラーにすると臨場感出るね
映画のワンシーンの様に見えなるけど全部70年以上前の現実なんだよなぁ
トップと4番目の飛行機に鮫の口が書いてるやつ
あれ、第二次大戦終了から朝鮮戦争の間に撮られた
中国に駐留してたアメリカの基地の写真じゃなかったかな
間違えてたらすまんです
カラーとはいえフォトショだってはっきりわかるんだね。でも、それがまた、本物のカラー写真とは違って、いい味出してる。
9番目はペリリュー島の戦いかな
元米軍兵士の伝記を読みましたが、攻める米軍守る日本軍、どちらも地獄の様だったでしょうねえ・・・
21トンプソン?違うよね。
教えて詳しい人。
確か色さえ上手く載せれば濃淡とかは白黒のでやってくれるんだっけ。
昔の着色写真ってすごく不自然だったけど、最近のは自然な色合いですごいですね。
興味深いです。