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幸せって何だろう?人により、またその時の気分により千差万別だ。箸が転がっただけで幸せに感じることもあるし、たまたまテレビをつけた時、お気に入りの芸人が出てきただけでもうれしい。だが、大好物のエビフライを目の前にしても心躍らないときもある。
そんな時は偉大なる哲学者、ソクラテスや孔子やキェルケゴールや老子など名言を思い出してみよう。彼らの言葉には幸福に関する新しい見方が隠れているかもしれない。
この画像を大きなサイズで見る/ written melondeau / edited by parumo
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足ることを知る。
「満足」って単語が多いね。
この中の何人かは物事をより複雑にしてしまっている(←哲学者風に言ってみた)
ミルとソクラテスとセネカは同じこと言ってるってことで良いのかな?
ソロー先生の言葉が一番響く
キルケゴールの本、そういえば挫折したっけなぁ
老子はアドラーと一緒だな
吾唯知足
これ(少なくとも)ニーチェは俺らの思ってる「幸福」なるものが欺瞞に満ちてるって指摘してるだけだぞ
個人的に紀元前の偉人の言葉がやはり一番シンプルで素直に心に入ってくる
にんげん~なんてだだ~だ~だだだだ~だ~~
老子のヒゲの疾走感ハンパねぇ
※12
そこに目がいくあなたは間違いなく幸福な人だな
※12
目の前をF1カーが通り過ぎたかのようだなwww
バートランドの言葉がぐさっとくる。
信じるって犠牲と勇気がいるよね
ガラケーだから文字がハッキリ見えねー・・・
孔子と老子は気取って無くていいな
幸福は何かと考えていないとき!
おれはアリストテレス派
「幸福は自己に満足する人のものである」
哲学者は理想を語るが、自身幸せだったのではない。
むしろ現実とのギャップに苦しんだんだ
じゃあそんな理想は聞かないほうが幸せになれると思う
社会や財政を改革した人の言葉のほうが、人を幸せにする
ここには改善点・教訓など実際に使える物が多くある
(ビジネス書じゃないよ、偉人伝や英雄譚、神話などだ)
哲学の目的は幸せではない。
そんな物は馬鹿大衆、馬鹿愚民に任せておけば良い。
目的は宇宙とは何ぞや!人間とは何ぞや! である。
あれ?
アジア最大の哲学者であるお釈迦様がいないのなんで?
※22
哲学者達は理想なんか語っちゃいないんだが…
彼らの言ってることは忠告として受け取っておくべきものだろうな。
もちろん哲学全てが忠告ってわけではないが。
キェルケゴールの言葉が一番しっくりくる。
ただ、それだけだとツライので、老子の言葉で心を補おう。
※22
理想を語ることが哲学ではないよ。そりゃ現実とのギャップを感じなければ哲学なんぞかじらないかもしれないが、「社会や財政を改革した人」とやらも当たり前だが現実とのギャップと戦ってきたんじゃないの? なんで前者の言葉はバツで、後者はマルなんですか???
ホルモンがもたらす一作用にすぎない
確かに、って思う話も有るけど、中には余計にややこしくしてる格言も有りますね(笑)これを読んだ上での自分の考えは
「他人と自分を比較しても本当の幸せは見つからない」と思う。
幸せに見える人がどれだけの事を犠牲にして来たかを知ると、「幸せって何なんだろうな?」って無限ループして来る。幸せって案外、気付かぬうちに享受してるのかも。
しあわせはあるいてこない だから あるいていくんだが やつは やたら すばやい とあんまんまんが言っていた。
※27
ごめん
貴方の言いたいことが理解できないよ…
最後の人いい事言うな
私の考え方はこうだ。何かを一心不乱にやれた時は幸せだ。
正確に言うと、一心不乱にやっている時には幸せかどうかなんて
考えないのが普通だ(そんな事を考えるユトリすらないかも?)
でも後から考えると『ああ、あの時は幸せだったな』と思える。
自分の好きな事に没頭しているのならば、尚更に幸せだろう。
だから私は、なるべく自分の好きな事には没頭しようと考えている。
瞑想って何も考えないように頭空っぽにする事だと思ってた。
善良な心で瞑想ってどうやるんだろう。教えて哲学の人!
他人の哲学はよう分からん・・・
ソクラテスはいろいろ苦労したんだろうな・・・
同じか似たことをブータンの人が言っていたね。
老子の言葉が一番好きかも。わかりやすい
満足な豚より、不満足な人間であるほうがいい
※35
孔子の言う瞑想は空っぽになること=邪念をなくすことでおっけーみたい
老子の言葉がシンプルで好き。
他人の感想にマイナス付ける天才な人も
さぞや幸せな人なんだろうな。うん。
自称貧乏人に足りないことだらけだ。
哲学者のように幼児でもわかるようなことを永遠にジャーゴンでこねくり回して独り遊びできる人生はきっと幸福だと思う
非生産的な事この上ないが
アランの幸福論も元気が出ていいぞ
向上心を維持したい人には厳しめだがマルクス・アウレーリウスをすすめたい
個人的にはこの中だと老師とソクラテスに共感するな
キルケゴールとニーチェはキリスト教を意識しすぎてて読んでてしんどかったな
幸福について語っている当人がド不幸な人生を歩んでるんですが、それは。
肌寒い日に、もうぜ~んぶ忘れて、暖かい布団の中でうとうとする・・・
これが最高の幸せ。
理屈なんかいらねーんだ。
※45
>理想を語ることが哲学ではないよ
その通りだ、目的ではない
だが多くの哲学者が理想を口にしているは事実だよ
ソクラテス、老子は特にそう
>哲学者達は理想なんか語っちゃいないんだが…
これは理解しかねる
結局のところ、脳内物質が出ているかどうかに尽きる。
生まれ持った資質が大きく、環境にも左右されるが、努力によって足りないものを補うことは難しい。
のどが渇いているときに、「水なんか飲まなくても気の持ちようで満足できるはずだ」と言われても、頷けないだろう。
誰が何考えて何語っても自由じゃないと、私生きていけないの。
老子の言葉でいいと思うのは「とりあえずメシだけはしっかり食え」と
孔子に言った「まず誇らしげな身振りと知者めいた尊大な態度を捨てよ。そうすれば、お前も君子になれるだろう。道を得た者は、ためらいがちに事を起こし、無の境地で自然に偉業を成し遂げる。なぜ、お前は人知人力のさかしらにて、無理やり事を運ぼうとするのか?それはタオではない」だ
(後者は弟子の創作だろうが、老荘思想と儒家が相容れないものだとわかるエピソード)
哲学って結構面白いよね
もっと身近に言うと
自分が楽しい良いと思ってる物事を他人に貶された時
それをスルーできるかどうかってのもあるよねw
信念とか堅いものでなくってさw
俺は過去と未来を同時に生きている・・・?
ニーチェのがさっぱり分からんので説明できる人いたら教えて
※54
つまりキャラを攻略するってことかと思うよ
この方が言うくらいだから、だいぶカルマにまみれた視点だと思えるけどね
ニーチェ先生の場合、例えば〇ァルネーゼクラスをイメージしてそうではあるね
〇は死んだ! とか言ってるし
※61
日本人の場合は、ウサギ追いしあの山のように
過ぎた日々に幸せを感じるんだろうね
気づけないから幸せ、ってヤツ
そら高望みせず現状に満足出来たら幸せに決まってるさな
そんなこと言われんでもみんな分かってるけど、できないから苦しんでるわけで
幸せになるなんて簡単なことです。
人間を辞めてしまえばいい…云々
と言ってたのは堂島の先生だったか…
不治の病を抱えてる人はどうすればいいんだ
現実感の中での躍動かな
幸福の定義みたいのは話せるけど
どうしたらそうなれるのってのは結局人それぞれみたいのが付きまとっちゃう
幸福とは後頭部に埋め込まれた339-TypeCコネクタから3秒間のプリアンブルのあとに4-12bit目が全て1の信号、つまりドーパミン分泌を指示する信号が送られてくることをいうのですよ
日本の偉人なしか…
日本人はもしかしたら幸せとは縁遠い性質の民族なのかもしれん
自己満足が批判されるのは何故だろうか。競争社会ありきの教育によって洗脳された者がさらに上を目指す事がよい事でそうでない事が悪いみたいな価値観を自己満足で幸せに生きてる者を攻撃する今の社会は、すでに満ち足りた幸せを送ってる人を不幸な人生へと歩ませてるから今の人達は幸せを感じれないのでは。つまり幸せな価値観を維持して生きていくには見栄っ張りなヤツらといかに接しないように生きていくかって事ではなかろうか。つまり金持ちニート最強。