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見ているだけで背筋が凍りつくような大チャレンジを行ったのは、プロのベースジャンパー、クリス・マクドゥガル。ドバイに設置された巨大な人間カタパルトで上空に噴射されたクリスはその状態から体勢を立て直し、パラシュートで地上に着地することに成功した。
その速度は一気に時速200kmに急加速。体には6Gの重力がかかったという。
サーフボード大の板のようなものに体をくくりつけ
この画像を大きなサイズで見るゴムをびよーんと引っ張って大空に飛ばされるのじゃー!
この画像を大きなサイズで見る見ているだけで血が引いていくわい
この画像を大きなサイズで見るびにょ~ん!
この画像を大きなサイズで見る無事着地に成功したようだ
この画像を大きなサイズで見る一歩間違うと大変やばいことになっていたというか、それこそ何かにぶつかったらリアル人間兵器となりかねなかったわけで、良い子のみんなは絶対に真似をしないようにね。
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成功するとチャレンジ
失敗すると
※1
彼は星になった(キラーン☆
※4
ばいばいきーん!
※1
無茶しやがって…(AA略)
引っかかっただけで大惨事やん
パラシュート降下できる高さまで人を射出することが体力的に可能とは…
まあ、200kmまで6Gで加速ってことでほぼ限界なんだろうけどさ。
イッテQスタッフが目を付けました
実行した本人より、協力してあげた人達の勇気がすごい。
失敗したら・・・ね。
ダチョウ倶楽部なら、発射と同時に全部服が脱げるからな。
1990年代お笑いウルトラクイズの先見の明に感嘆してしまう。
海外は、まだまだ甘い!
記事にできなくなっただけで、この手の狂ったチャレンジで死んじゃった人も結構いるんだろうな……
※8
エッフェル塔から飛び降りてry
失敗した時の事は考えたくないねえ
上空からモツが降ってくるんでしょう・・・?
oh・・・crazy
これ、発射時に失神したらおわるよね
※10
ほんと失神の可能性はどうやって排除してるんだろ
※14
6Gという数値がわかっていることから、念入りな計算の上でGセンサー付きのダミーを使ってテストしているはず。
さすがに21世紀の現代において一か八かの命がけでこういうことはしないと思う。
※16
日本のバラエティ番組でも音声付きでカメラ切り替えて何度もリピートするときあるけど、音声無しでもっと小気味よくやってもらわないとリピート嫌悪モード発動してチャンネル変えてしまうよね。
自分にとってはこの動画はまだマシなくらい。飽きさせないように工夫してるし。
こういう命知らずの冒険野郎には、本当に驚嘆するばかりだ
準備は、相当丹念に行うのだろうね。ゴムの長さや強度、
下に引っ張る方向、方向をズラさずにロックを外す方法、
などは、どれ一つミスっても命取りに…
>良い子のみんなは絶対に真似をしないようにね
いや、やろうと思っても、普通はこんな準備できないから
(でも10mクラスのジャンプくらいなら可能かもな?)
10mクラスでも、失敗したら大参事だろうな
玉ヒュンした…
同じ場面リピートさせすぎ
確かコンクリの壁に時速60kmの車で激突した場合、6Gどころじゃなかった筈。
こないだ室屋が優勝したエアレースとかちょっと鋭角に旋回し過ぎるとすぐに10G越えるし、
アスリート並に鍛えてる人なら問題ないんだろう。
身構えてない状態でいきなりそれだけの負荷ならともかく、準備万端の状態でやる訳だし。
寝起きドッキリでつかっ・・・・・てくれないかな
Gが凄いんじゃない?
一部の人専用?
おおー室屋優勝したんだ
すげえこと考えるなぁ
1:20の所
男「すげーー!!」
女「やっばいーっ!!」って聞こえる
アングリーバード
やっべ、スッゲー楽しそうだわこれ
ゴムゴムのロケット体感装置ですな