この画像を大きなサイズで見るアメリカ人が話す英語とイギリス人が話す英語の顕著な違いはその発音だが、ちょっとした単語にも違いがあるようだ。世界的にはイギリス流英語、特にロンドンっ子の話す英語がかっこいいと思われている風潮があるようだが、発音だけ真似しても肝心の単語が違うとバレてしまう。
英語と米語の単語における違いがわかるインフォグラフィック(図解)があったので見ていくことにしよう。
日本では英語と米語、それに外来語が入り混じった感じで習っているのでなおさら厄介かもしれない。ハリウッド映画が好きで、字幕で見る人なら耳に入ってくるのはアメリカ英語である。イギリス映画を見ると、そのアクセントの違いに気が付くはずだ。
実はアメリカ人やカナダ人の間ではイギリス英語に憧れる人が結構多く、アクセントを真似る人もいるのだが、ちょっと話し続けると物の呼び方、スラングの違い、言い回しなどでばれてしまう。
そこでイギリス英語にあこがれる人用に単語の違いをまとめたこんなリストが作られていた。
この画像を大きなサイズで見るいかがだろうか?聞きなれないイギリス英語も多い半面、日本と共通してる部分もあるみたいだ。戦後のGHQや黒船が来たというイメージから、英語といえばアメリカの影響が大半と思われがちだが、鎖国前や明治時代からイギリスの影響も日本には多い。
でもって日本人の間では会話にカタカナ英語を挟みこむのが意識高い系と思っている人も多いからなおさらにカオスだ。
「今日はアースがエースでケミストにストッパ買いに行ったらレジにキューができてたからチューブのローに駆け込もうとしたらここにもキューができてたんでシャイトがチーリオしちゃったよ。ほんとにゾングド。」とか話している奴がいたら頭に五寸釘を差し込んでやりたくなる気分にはなる。でもって、カタカナの部分に巻き舌つかわれた日にゃもうね。ってなるわけだけど、このインフォグラフィックに関して英語圏の人々の反応があったので見ていくことにしよう。
9GAGの反応:
soylentbob:
バティー
フェアリーケーキドッシュ
ゾンクド
ラッジ
バーミー
マフラー
なんて誰も言わねーぞ。capergamer14:
バティーとバーミーは言うよ。フェアリーケーキはカップケーキにキラキラが乗ってるやつだよね。ahad286:
そんなのブルシットだぞ。usernameitis:
ボロックだろ。emilandreolsen:
日本語・・・学校イギリス・・・スクール
アメリカ・・・射撃場
sit_down_feg:
学校でイギリス英語も教えてくれればいいのに。karlotruta:
(誰かアメリカ英語のいいところも言ってあげて・・・)_uk_ball_:
石器時代から使われてない言葉ばっかりだぞ。fannymagnet:
↑嘘つきめ。ほとんどあってるぞ。現に俺使ってるし。でも常用ではなくてたまに使う程度だな。koltenk45:
ワッフルはアメリカでもワッフルだぞ。olive_grb:
マフラーとかバーミーなんて聞いたことないぞ。バティー?サンドイッチだろ。mccaukiner:
BBCはアメリカではビッグ・ブラック・コックだぞ。cholo_simeone:
イギリス英語はかっこいいよな。全部イギリス英語のほうが好き!アメリカ南部住みです。
食べ物や衣服などのものに関しては間違ってる!って意見が多いけど、いや使うっていう人もいるようだ。しかしこのリストはロンドンの方言であるし、悪口やスラングに関してはイギリスの方から否定のコメントはほとんどなかったようなのでわりと正確なようだ。
via:British English vs American English、As someone with an amateur interest in dialectology, this fascinates me・written by perfumoon / edited by parumo
というか私のまわりだと、日本にいるイギリス人はアメリカ人のことを良く言わない人が多い気がする。ちょっと見下したような感じで言うので、アメリカに長くいた私は自分のことを悪く言われているようで悲しくなってしまうのだが、イギリスはアメリカよりも伝統と格式的に優っているというのが一般的評価なのだろうか?
















単語だけじゃなくて話し方もな。 ニューヨークとか早すぎて何言ってるかわかりにくいしその辺りなんとかしてくれ米語。
イギリス英語はシェイクスピア英語というとか何とかで
アメリカ人等も憧れると聞いたことがある。
ものの呼び方はイギリスだと階級によっても違うので、一覧を暗記してもあんまり意味ないと思う。
ピカード艦長は綺麗なイギリス英語やろ?
パティって、中国語で言う包餅(パオピン)みたいなもののことじゃないの?
こうしてみると馴染み深いのは殆どアメリカ英語か
それは兎も角、最近は一周回ってカタカナより日本語優先して使う人にかっこよさを感じてる
特に楽曲
英語一切使わない日本語だけの歌詞の方が惹かれる
キューとリストって何が違うんだろうと思ってたけど同じだったのね
フィッシュ アンド チップス アンド ムスコスティック
米語も豪語も方言みたいなもんだし
>>イギリス人はアメリカ人のことを良く言わない人が多い気がする
パルモたん、イギリス人はどこの国の人も(自国を含めて)よく言わないよw
それがイギリス人なんだとオランダ人の友人が てたw
※10
あってる。深刻じゃない悪口は天気の話以上に好きだよね、イギリス人。
※25
日本のワイの住んでいる近くにも「御手洗」(もちろん、みたらい、ね)って地名があるからねえ。
※10
おそらく自分に正直な人たちなんだろ
EU離脱したのも自分の思い通りにならないのが嫌
お世辞を言って相手に気を使うよりも
皮肉を言って相手を馬鹿にするのが英国
ハリウッド映画では悪役はイギリス英語を喋る
なんて話を聞いたことが
※11
「英国人は最高の悪役を演じる、とよく言われるが……おそらく偉大な、とも言えるだろう。傲慢そのものの喋り方で、誰が支配者がはっきり解らせるのだ」
(あるスポーツカーのCMより)
プティングってデザートの総称じゃなくてプティングってお菓子では?
だからアメリカでもプティングはプティング
若いイギリス人はアメリカ英語を使うのがオシャレと思ってる!
というイギリスの記事を数年前に読んだけど…
※12
日本語の「ごはん」が麺やパンを含む食事全般を指すのと同じような感じで、
イギリスでは「プディング」が広くお菓子を表すんだって聞いたよ
対するアメリカでは、ご指摘の通り、「プディング」はあくまでプディングのこと
オーストラリアの英語が酷いとおもう。
まだフィリピンのほうがまし。
パンツは下着だと思うから
イギリス英語がいい
んだんだ 英語はやっぱり大英帝国だっちゃ
アメリカ英語は関西弁、イギリス英語は東京弁とか聞いたことがある
トイレの発音はローじゃなくて、ルーだよ
やはり古い外来語はイギリス英語で新しい外来語はアメリカ英語なのか
労働者階級、一般階級、貴族階級で3種類の喋り方があって喋るとすぐに氏素性がわかる、みたいなことは聞いたことがあるな イギリス英語
イギリス語でトイレが「ロー」って書いてあるんだけけど、「ルー」じゃないの?そういえば、個人的に、Waterloo って地名は「水洗トイレ」だと思ってる (笑)
エゲレス人は自虐がすごい
そしてそれ以上に他者(アメリカに限らず)をこき下ろす
たとえ良いと思っても誰のことも素直に誉めないんだよなあ
イギリス英語の方は本当に聞いたことないのばっかりだった。
日本人なのに英語が上手ですね、とアメリカ人に言われて、
白洲次郎「君もケンブリッジに通えば、このくらいはすぐに話せるようになりますよ」
だっけか(皮肉もイギリス仕込みなんだな…)
あとイギリス人がアメリカ人のことを「ヤンクス」と呼ぶのは知ってる
※24
「マイ・フェア・レディ」がそのネタ使ってるよね(階級ごとの発音や単語)
英語は国内の訛(スコッツ・アイリッシュ・ウェリッシュ)の他にも
出身校の訛や都市の訛なんかもあって、割と統一感は無い印象がある
英語と聞いて日本人がイメージするのはアメリカ英語だからね。
でも文節ごとの音の流れとかはアメリカ英語の方が綺麗だと思うし単語を聞き取れなくてもなんとなく意味が伝わる。
イギリス英語は単語一つ一つは聞き取れるのに全体で何を言ってるかよく分からない。
ビスケットはオシャレな感じする
これ、日本語版をカナカナ表記にしたのは(パルモさんの?)迷った末の決断なんだと思いますが、読みにくいし実用に使えないので元のスペルがあったほうがよかったなあと思いました。
(出典元のリンク先は消えてる)
こうして見ると、アメリカ英語は元々の語彙が思い出せなくて、その場の事象を組み合わせて言葉作っちゃいましたって感じがする
最近PENGUIN READERSを読みあさっているのだけど、本の後ろにこの本はアメリカとイギリス、どちらの英語で書いてあるか表記されてるんだ。
どこが違うのか全然分からん!
※30
翻訳者だけどそれは自分も感じるよ。イギリス文化の方がハイコンテクスト(内輪の了解で成り立つ)だからだと思う。背景が分からないと理解が難しいことがよくある。情緒的。
それに対してアメリカ英語は数学の証明のような論理性とか合理性があって異文化の人間にも理解しやすい。ビジネス向きだね。
GAMEをガイムと発音するイギリス人なら見たことがあるが、あれは方言か?それとも英国流か?
イギリスとアメリカのアクセントの違い??
き…気づいていたにきまってるでしょ~!!
うーぷす うーぷす
大植民地時代の言語支配残滓だけで言ったら英語はスペイン語フランス語と同格だったのに
英語が世界共通語(もどき)になったのはアメリカ様のおかげなんだからアメリカ英語のが正しい
>emilandreolsen:
>日本語・・・学校
>イギリス・・・スクール
>アメリカ・・・射撃場
確かに…
日本で○○弁がカッコいいって言うようなもん…?
※35
二重母音[ei]が[ai]になる(late => light)のはまさにイースト・ロンドンのコクニーを代表とするロンドン方言。他にはオーストラリア英語も有名。ちなみにイングランド南西部のウィルトシア方言では[ai]が[oi]になったりする。初めて聴くとちょっとびっくりする。コクニーにもこの傾向があるよ。イギリスの方言で最も聞き取りづらいのは、Lalandsとか呼ばれる純然たるスコットランド英語だと思う。言語学者は現代英語とは異なるアングロサクソン系の言語に分類するくらいで、本当に未知のゲルマン系の言語のように聞こえる。
アメリカは移民の国だから、英語圏以外から移民にも理解できるように簡単な語彙の組み合わせに変化したとかなのかな
コジーって言われても意味不明だけど、スイムスーツなら多分中一の頃の自分でも分かるし
しゃべり方も全然違うしね。友人のイギリス野郎は、
アメリカ語は「ストロング “er”」で、erの発音が巻き舌というか、
強いのがスゲー気になると言っていたな。
昔イギリスに英語留学したときに、なんかの会話で「オーサム」(すげえ)って言ったら先生から「おいおい、君はイギリスで”英語”を勉強してるんだぞ」と言われた。
あと、俺は単語の綴りが苦手で作文とかでスペルミスが多かった。すると他の先生に「君の作文は大変興味深いね。まるでシェイクスピア時代の英語を読んでいるようだ。」とかも言われた。
俺はそういうのを聞いて「イギリスっぽいなあ」と思った。
そういえばアメリカ人とイギリス在住のイタリア人でサッカーのユニフォームはシャツだのジャージだの言ってるのを見たことがあるわ。どっちがどっちだったか忘れちゃったけど。
海外のスレで建物の階数の数え方でも
英国人と米国人が喧嘩してたなw
中学校の教科書には、ビックベンの写真が載ってたから英語と信じている。
地階、1階、2階の数え方が日本と違ってて面白かった。
強面のおっさんが”Lovely!”とかね。
welcome to underground(地下鉄へようこそ)
最近あった映画だとターミネーター 新起動でアメリカ英語とイギリス英語の違いが顕著に出てたな。悪役がイギリスの俳優だった。
確かにアメリカではイギリスアクセントがかわいいと思う人って多いね。
直で以前に聞いた範囲ではイギリス発音はcoolというよりcuteという表現をしてる人が多かった。
それと日本の無駄に単語をカタカナ表記にしただけのカタカナ語は確かに紛らわしいね。
今日も本屋でぼーっと流し見してたらインベスターというカタカナが一瞬インベーダーの仲間かなんかのように思えた。あ、investerのことかとすぐに思ったけどこれって普通に投資家でよくない?カタカナで書かれるよりちゃんとスペルがあるか純粋に漢字のほうが早く脳内でイメージに返還されてすっきりするのに。
金のドッシュって米語のbucksみたいなニュアンスなんじゃないの?
どうなんだろ
日本の新幹線の英語なんとかしろ、
ロンドンの地下鉄の英語より聞き取りにくい
この調子で、カナダとかオーストラリアとかその他諸々、
英語を話す国での、言葉のゆらぎを見てみたいな。
イギリス人ツンデレだからね!
おそらく褒めないのが褒め言葉
まあ米語だろうが英語だろうが
日本人にかかると
最終的にどっちも日本語ですよ…
※50
『ミセス・ダウト』って映画で見たな
イギリス人のフリをするんだけど、いくつかの方言が混じってると指摘されて、
「あちこち出身なの」って答えるやつ
会社のイギリス人の英語を聞いてると、フランス語っぽいリズムとイントネーションだと思った
物理学者のファインマンの逸話で、学者になりたかったらイギリスの大学に留学した方がよいと学部生の時に指導教官に言われたそうだ。インテリの世界ではやはりイギリス英語を操れないと恥ずかしいという意識があるらしい。
単語も違うし発音も違うからアメリカ英語で育ってきてる日本人にはかなりの聞き取りづらいと思うけど、イギリス英語大好きだから使えるようになりたい。
でも周りの友達は「え?イギリス英語?w気取ってるし聞き取りづらいし、日本人のくせにイギリス英語喋ってたら笑うwww」って感じだからイギリス英語好きって言い出しにくい。
自分が、現役学生だった頃、学校で採用されていた英語は、クイーンズ・イングリッシュで
学生を終えた頃から、徐々にアメリカン・イングリッシュに移行していったよ。
子供の教科書が、まさにA・イングリッシュだった。
世界の言語情勢がそういう傾向になってきたからなのかもしれないねー
しかも、表現の仕方のみならず、スペルも違うよね。
あるイギリス人が怒りのまま
「colorってなんだよ!uはどこ言ったんだよ!」って言ってた。(colour)
おまけに発音も違うときたから、もう似て非なる物として捉えてるわ。
聞き取りやすく発音しやすいクイーンズ・イングリッシュのが自分は好きです。
イギリス人は、よし、みたいな意味でアメリカ人がOKとか、All rightっていうところを、Right!っていつもいう。
ってスコットランド人がいってた。
※56
実際言うね(笑)
初めて英語を習った家庭教師の先生はナイトの家系で、事あるごとにアメリカ英語の発音の汚らしさを不快そうな顔で語っていたのが印象に残ってる。
「あんな濁った音でよく話せるものだ」みたいなことを言われ続けていたので、中学に入学して発音やイントネーションを米語にした時は、くだらないがちょっとした葛藤があった。
emilandreolsen:
日本語・・・学校
イギリス・・・スクール
アメリカ・・・射撃場
ここで一番笑った
イギリスの上流階級ではルーって呼ぶけど、普通はトイレって言うよ。
下着→パンツといい、やっぱり日本に昔から根付いてるのはイギリス英語だよね。
イギリス英語習いたいなぁ。
今日、ジャンパーって言って笑われたばかりだ
これは自説なのだが、英国人が米国人を少し悪く言うのは、我々がお隣の国を悪く言うのと近い感情かもしれない。
同属嫌悪というか。
イギリス英語はアメリカ英語に比べれば発音がハッキリしていて所々ゲルマン語らしさが残る。しかしイントネーションはなんとなくカマっぽいと言うか、女々しい感じがする
アメリカ人よ、秋を Fall って言うのやめようよ。
Fall には色んな意味があるし、実際会話の中で出てくると
訳が分からなくなる時がある。
イギリス人も言ってるように、子供じゃないんだから
しっかり Autumn って言おうぜ !!
アメリカは歴史あるイギリスをはじめそのあたりの国から人が移動してできた国だから、そりゃ見下されてるに決まってる。
アメリカ、イギリス双方の歴史の長さを考えればすぐにわかること。
皇室でもクイーンズイングリッシュを話されるし。
美智子様の英語は特に美しいよ!(まさこさんはヤンキーイングリッシュらしいけどw)
すてきだとは思うけれどシニカルなジョークや嫌味を言うことが
イギリス文化でもあるから、自分はメリケンでいいです。
俺ほどのもんになるとジャンバーとかデバートとかブラットホームとか云って眉をひそめられてる。古手の人間はエジプト人だったのかね。
トロウサーじゃなくてトラウザーズ(必ず複数形)、ブガーじゃなくてバガー
全部見てないけどたぶん他にもある
こういうの訳すのは英語のできる人か辞書でちゃんと確認する人がやるべきだと思う
※68
イギリス英語はある意味、本来間に挟まるべき説明をすっ飛ばすことで成立してるってか
要するに内輪受けなんだとおもう。
結果として初対面だと天気の話くらいしかできないw
※68
興味深いね
日本語も前者にあたるんじゃないかと思う
多くの人種が集まってできたアメリカではそれでは意味が通じない場面が多くて現在の形に変化していったのかな
レンチとスパナやスキレットとフライパンみたいに別物扱いしちゃう人いるしな
BBCの米語訳で全て吹っ飛んだ。
「シャイト」はトレインスポッティングで習った
イギリス人にトメィトゥ何て言ったら鼻で笑われて、バカか!トマ-トだ!って怒られる。すっごいアメリカ英語のことバカにしてるよ。
どの発音かでもおおよそ出身が分かりますしね
often「オフテン」「オーフン」「オフン」
Thank you「タンキュー」「ティンキュー」「サンキュー」
data「デイタ」「データ」「ダータ」
baby「ベイビー」「バイビー」「バビー」
think「ティンク」「スィンク」
言葉って面白いですw
アメリカ英語の方が発音の切れが良くて好きだね。
薬やは、ファーマシーの方がいいなぁ
あと、イギリスだと、労働者階級と支配者層とでは、方言が違うから言葉も違うよ。
Booger(鼻クソ)やで
KFCで「ビスケット」って呼んでるアレは何?
ケミストもドラッグストアも名称としては、嫌いだな。
ファーマシィと言えないのかな。
>KFCで「ビスケット」って呼んでるアレは何?
日本でいうところのパンの一種だよ。
パンにも種類がいっぱいあるのは知ってると思う。
だから、名称もいろいろあるよ。
イギリス英語は破裂音が強すぎて耳が音を拾えない事があるんだけど、自分みたいな人いないかな…
聴力検査で異常が出たことはないんだけど、バイトでインカムを使った時も指示が聞き取れなくて 単純に耳が悪いのかな?
最近はズボンのことをパンツって言わせたがるけど
パンツはアメリカ英語でズボンはイギリス英語だって聞いたけど違うのか
>パンツはアメリカ英語でズボンはイギリス英語だって聞いたけど違うのか
ジーンズは、ズボンなの?パンツなの?
スラックスは、ズボンなの?パンツなの?
モンティ・パイソンの「自転車修理マン」ネタ見てると
アメリカ英語のdisり方が凄かったなーw
やっぱ似て非なる物と解釈してんのかな
テレビ、テリー?・・ テリー伊藤!
いやいやありゃ輝夫だわ
一瞬キターってなったよ
妹がイギリス人と結婚してロンドン在住。勿論イギリス英語ペラペラけど、
アメリカ英語をすごく馬鹿にしてる。w
俺はアメリカ英語を日常会話程度なら話せる程度で
イギリスに遊びに行ったり、妹達が帰国した際にアメリカ英語で
話すと上記の通り小馬鹿にされるわ。
小学生の甥っ子ちゃん二人はアメリカ英語の方がクールだよね!
って言ってくれるけど。
甥っ子ちゃん達に、馬鹿っぽい話し方や音楽(パンクやメタルバンド)
を教えたり聞かせたりすると妹に教育上良くないとめっちゃ怒られる。
愉快な倫敦 楽しい倫敦 倫敦 倫敦♪(歳バレ
イギリスのスコーンはアメリカとかカナダでは「ビスケット」だっけ。
村岡訳の赤毛のアンに出てくる「ビスケット」はスコーンのことらしい。
アニメだと「ビスケット」と言ってるのにマフィンの絵だったけどw
ちょっと前、米国人、イギリス人、オーストラリア人に、英語を勉強するには何処が良いか尋ねた。全員一致で、イギリスと応えた。理由はイギリスはオーセンテックで英語の基だからで有る、米国はスラングが多くわかり辛い発音や、勝手な短縮形があってローカル英語(米国も東部と西部、南部で異なる)があるからだってさ
アメリカとイギリスの違いといえばbillionはなんとかしてほしいな。
と思ったら最近はイギリスでも10億の意味で使うのか。
映画をいっぱい見たおかげでイギリス英語とアメリカ英語がちょっと聞き分けられるようになった。やっぱイギリス英語のほうがハッキリしてるよね。スペル通りというか。アメリカ英語は訛ってる感じがする。
Night とかのアイの発音が鼻にかかってる感じするね。あれをコリンファースみたいなカッコいい英国紳士がやるとすっごいすてき。
※93
妹さんには悪いけど つか妹さんに限らんけど
自分がしゃべってることば以外の言語を貶めるのはよくないと思う
滑稽だよ
イギリス英語がかっこいいかは置いといてイギリスのが聴き取りやすいな~
アメリカの日常会話はかなりむずい
「もしも君がスノビズムというもののサンプルを集めたければ
イギリス英語を引き合いに出して見たまえ。効果覿面だ」
てな箴言をいま考え付いた。
通じれば日本語英語でも何でも良い、カッコいい何て考える余裕ないなー
クッキーよりビスケットのほうが響きが美味しそうだと思う(こなみ)
上唇に力を入れて動かさずに、べろを口の後ろにやらずにしゃべるとイギリス英語になるのでやってみてほしい
散財のことをスプラッシュアウトって言うのはシャレオツだ
ネットスラングで言うIYHみたいな勢いと感情を感じる
みんな英語に詳しすぎてそっちに驚いたわw
アースでしょ。
こういう知識はネットでエロ動画像発掘するためにはそれ程必要では無いな。
日本人は学校でアメリカ英語を習っているからイギリス英語に抵抗を感じるだろう。
ちなみに言語音声学の発展で考えるとアメリカ英語のほうがむしろイギリス英語より古い特徴を残しているそうな
アメリカ英語発音は17世紀のイギリス英語に近いそうな
カジュアルな友達同士の付き合いならアメリカ英語でも良いが、
大人な教養のある英語ならやはりイギリス英語の方が良いのかもしれない。
アメリカ英語でも丁寧な表現なら大人に見えるし、
イギリス英語でもカジュアル、スラングとか使うと子供っぽく見えると思うけども。
ジャンパー(英)とスウェター(米)が日本だとジャンパー(上着の一種)とセーター(上着の下に着る毛糸の長袖服)になるのが意味わからん
トラウザース(英)とパンツ(米)もズボンの意味で別の使い分け方されてるし何なんだよ
イギリスのトラウザース(ズボン)・パンツ(下着)の方がわかりやすいのに混ぜこぜにしやがって
あとケンタッキーのビスケットがどう見てもイギリスのスコーンで戸惑ったな
は?ビスケット?薄くてサクサクなのがビスケットだろ!って今でも思ってる
イギリスの、料理だろうとお菓子だろうとやたらプディング言いたがるのもわかりにくいw
ヨークシャープディングとクリスマスプディングとサマープディング、どれも材料と製法が違うのに何で全部プディングなんだよww!
イギリス人に限らずオーストラリア人なんかも、教養の高い年配層なんかはアメリカ英語が嫌いだけどね。
非英語圏の移民が多い上に、そもそもからして出自が低い移民の国なわけで、とにかく文法がデタラメ。
英語講師をやってるような人でも、文法をまともに知らない連中が多い。
おまけに、よく言えば「率直」みたいに言われるけど、言い方を変えれば話す内容が直接的で極めて不躾な連中が多い。そして、巻き舌が輪をかけて馬鹿っぽさを際立たせる。
日本人でも、例えばちゃんとした会社で敬語が社内公用語になっているところに、言葉使いもろくに知らない上に巻き舌全開のヤンキー言葉で喋り、文章を書かせても日常会話的な物言いのままで物を書くヤンキーが入って来たら、白い目で見られがち。感覚的にはそれに近い。
アメリカ人は馬鹿が多くて、台詞が多くて難しい言い回しの映画は苦手だから、基本、ハリウッド映画は映像や音声を駆使しつつ俳優が汚い言葉を喋っても問題がないアクションやSFが好まれる。一方で、悪役は小難しい言い方のほうが威厳があるように見えるんで、イギリス英語がハリウッド映画では悪役に使われがち、と、フィリピン人ですら言っていた。
イギリス英語のイメージは日本語で例えるなら京都弁だな
上品なのに嫌味ったらしい言い回しするところも似てる気がする
※115
お菓子どころか、乳粥みたいなのや
ブラッド・ソーセージ(=ブラック・プディング)
の類まで指すからなぁ…。
※119
とりあえず、油脂とか粉物とか
いろいろ混ぜてドロッとした生地を、
蒸したり焼いたりしてある程度の固形に仕上げたのが
プディングの概念っぽいように見受けられる。
結局マフラーって言わないの?マフラーは古い言葉なの?