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ターポン先輩、人間の手をまるごとパックンからのクルリンパ!

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(著)

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 魅惑の古代魚、ターポン先輩は上向きの大きな口、原始的な体が特徴の最大で250 cmに達する魚である。そんなターポンに自らの手を餌に差し出した男性。

 ターポンは男性の手首ごとまるごとガバッ!でくるっとひねる。これがターポンのやり方だー!(動画音量注意)

 ターポン先輩、大きな口で手首ごと持ってった

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 その後すかさずクルリンパ!

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 手は大丈夫なのか?

 っと心配になるが、ターポンはヤスリ状となっているため、食いちぎられることはないそうだが血だらけになることはある。さらにパイセンはわりと喧嘩っ早いので頭突きを食らわせられることもある。なので良い子のお友達はマネしたらダメだよ。

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この記事へのコメント 23件

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  1. 有名な港の施設で飼育している魚のエサやり体験だね。
    ターポンを手で釣り上げる有名な動画がいくつかあるけど
    全て撮影は同じ場所。ターポン=そこらじゅうの港に
    ウヨウヨ存在して簡単に釣り上げられる間抜けな魚
    というわけではない。むしろ狙って釣るのは難しい。

    • +3
  2. すげー!ちょっとやってみたいww
    ・・・とか思ってる頭の片隅で『この魚は美味しいのか?』と思ってしまう
    そんな魚見るたび思っちゃう同士はいるだろうか?

    • 評価
    1. ※4
      珍しい魚が紹介されると「小骨少ないといいな」
      イカやタコが紹介されると「これは茹でて酢味噌でどうだろう?」
      いつもです

      • +6
  3. ワニのローリングと同じだとしたら、かなり本気で殺しにかかっているんじゃないかな。

    • +6
  4. 昔テレビで見たことあるぞこいつ!
    噛みちぎれるほどの歯はないけど、引っ張る力がクソ強いから下手したら肩からちぎれて持ってかれるって説明されてたな。

    • +2
  5. フロリダあたりにあるマリーナに行くと桟橋の下にわらわらいっぱいおる。

    • +5
  6. こいつの ちっちゃいのを サッパと言う…

    • 評価
  7. アメリカ南部行くと自分の腕にナマズさんをパックンチョさせて捕獲するヌードリングという漁法が存在する
    なお、必ずナマズだけが食い付くとは限らずワニなんかも生息している模様

    • 評価
  8. 皆に質問。
    この魚が味わってるのは、餌の魚? 人間の腕?

    • +1
  9. インスタグラムとかヴァインって、音量調整出来ないから嫌いさ
    今回の動画も音デカすぎるよ・・・

    • 評価
  10. 先輩「なんやこれ喰えへんやんけ!!!!(憤怒)」

    • +4
  11. これでイワシの仲間っつーんだから恐ろしいやらビックリするやら・・・
    一度は釣ってみたい

    • +4
  12. 随分前にアロワナで やったら 指を持っていかれた!!と、思ったが大丈夫だった。奴のレベルは違うぞ

    • +1

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