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太古よりほとんど形状を変えることなく現代まで生き延びてきたという魅惑の古代魚ターポンは、そのどでかさも魅力のひとつ。最大で250 cm、体重は最大161 kg の個体が記録されているという。
米フロリダ州イスラモラダにて、そんなターポンと遭遇した男性、うれしくてつい餌をあげたなら、手をまるごとパクリンチョと持っていかれそうになっちゃったみたいなんだ。
ターポンは大西洋の熱帯から亜熱帯にかけての沿岸部や河口、ラグーン、河川に生息し、さまざまな魚やカニなどの甲殻類を餌とする。肉に毒などはなく食べられるが、小骨がやたらと多い上に金属的な臭みがあり、食用には適さないとされていているそうなんだ(wikipedia)
関連動画:ターポンジャンプ!!
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すごい
体が金属で出来てるみたいに綺麗!
コイツのお仲間のイセゴイって奴
ほんとにもうどーーーしようもないぐらい
不味いらしいんで一回食べてみたい
はじめサムネ上側の方が目と勘違いして
ほっせぇイルカだなって思ってしまった
>>4>>5
同じ人がいて安心した。
魅惑の生理用品「タンポン」と間違えたりもした。
>4
うんなんか細目の可愛い生き物に見えた
ターポンかわいいよタンポンって言いそうになった
魚の洗練された流線型が好きなんだけど、古代魚の無骨なフォルムにはまた違った喜びを感じる。しかし骨の多い魚に無骨なってのも皮肉な表現だ。
かわいい名前だね
ターポンはやべぇ。 マジ。
「引き上げたターポンはやさしく抱き上げてあげましょう。」 ←肋骨粉砕。
むこうじゃターポンネタがわんさかあるみたいだよ。
>>8
さすがにボラとは間違えんだろ阿呆
沖縄じゃ良いゲームフィッシュぐらいにしか見られん
漫画の「ヨコハマ買い出し紀行」思い出した。
ターポンってぇとオムニ社みたいな大会社の重役達が
バドをあおってキャッキャウフフと釣り三昧しながら今後の策略を練ってる印象。
ラブカの「歯」って、どうなんだろね。
なんだか噛まれたらアヒャヒャ~~ってなりそうな感じなんだけど。
これ分かってて餌やってるっしょ
tintinぶら下げたい
※14
このアンポンタンが!
ヤーコン
ターポンさん
その指ごとマルっと食べちゃってしまいなさい!
まあボーンフィッシュ(ソトイワシ)ならボラと間違えてもわからんでもないが
沖縄でもパシフィックターポン(イセゴイ)とボーンフィッシュ釣れるで
>>19
アホなのは地元のオッサン
ボーンフィッシュもレディーフィッシュもサバヒーもパシフィックターポンも全部「ボラ」の一言でその辺にポイしちゃうのを何度も見ている
パーミットも「ガーラ」だしなw
良いゲームフィッシュとして認識しているのは一部のルアーマンのみで、それ以外の人の認知度は低いよ
ゲームフィッシングとして確立すれば金になるのに
もったいないぜ・・・
俺は首の長いアザラシに見えたぜw
金属的な臭みねぇ…
ホヤみたいなもんか?新鮮だったらそんな臭いしなかったりしてな。
ボラって不味い魚の代名詞みたいになってるんですね。
昔は凄く美味しかったらしいですが。
ただ、昔でも、田舎の漁村では美味しい魚として認識してたボラが、都市部に出て来ると
不味い魚扱いされててびっくりした、みたいな話がありますから。
生活排水の混ざる水だと、とたんに不味くなる魚みたいですね、ボラって。
体内での異物の濾過能力が低いんでしょうか?
金属くさいって、血抜きとか燻製にするとか魚の調理法を知らないだけなのでは?
やはり顔がアロワナに似てるね
ターポンは刺身にしたら美味いよ
シーラカンスも不味いって聞くし
古代から生き残る秘訣は身を不味くする事なのかもね
これちっこいバージョンが日本にもいるんだよね。
ごく稀にまずくないのがいるらしい