この画像を大きなサイズで見る神話や伝承、SFはもちろん、海外の陰謀説に必ずと言っていいほど登場するのが、ヒト型爬虫類、レプティリアンである。「レプタイル・エリート」という言葉を聞いたことがあるだろうか?発端は、元BBCのスポーツライターで、自称”神の子”、デイヴィッド・アイクの1999年の著作『大いなる秘密』から出てきた。
この本の中でアイクは、「世の中はレプティリアンに支配されている」と断定している。これはひどく荒唐無稽な陰謀説に思われるが、およそ1200万人のアメリカ人がこれは真実で、レプティリアンが人類に反旗を翻す陰謀が存在すると信じているという。
もちろんこうした説は裏付けが乏しく不確かな情報であり、嘘であると論破するのは簡単なことだが、世界を牛耳るという「レプティリアン陰謀説」はなかなか設定も手がこんでいて、思わず信じてもいいかも?と思うほどには魅力的なのだ。
10. レプリティアンの起源と目的
この画像を大きなサイズで見るレプリティアンはどこからやって来たのか?いくつかの説があるがこの2つが有力である。ひとつは、もともと地球で進化したが、宇宙旅行ができるようになったので地球を離れ、何百万年後にまた戻ってきたという説。
もうひとつは、彼らは故郷の竜座星から数千年前に地球にやってきて、人類と共存していたが、自らの決断か、強制なのか、諜報活動のために身分を隠しているというものだ。
そしてレプティリアンはコンピューターのコードを変えるように、人類のDNAを変えることで、人間との交配を行い始めたという。
DNAを改ざんするのは、ふたつの効果がある。まず、人間の脳をフルに使えなくして、意識に限界をもうけ、コントロールしやすくできる。もうひとつは、爬虫類の遺伝子をもつ人間は、人間の意識外である低層の四次元に住むレプティリアンの思いのままになるというメリットだ。
人間と爬虫類の交配種は半神半人と考えられ、バビロンやメソポタミアの古代シュメール文明において力を得ることができた。人類が地球のあちこちに移り住み始めて、爬虫類も地球全体に広がり始め、王族になっていった。
各国で権力をもつようになって、レプティリアンは地球規模の牢獄を作ったが、人間は自分がその中に入れられていることすら気づいていない。この牢獄は、国境線によって分けられているが、そこでは戦争や紛争が絶えない。
人間をコントロールするもうひとつの方法は、マスコミやエンターテイメント、政治などを使ってわたしたちの気をそらせることだ。汚染された食べ物、空気、水で、愚かで怠惰にされることもある。要するに、トカゲ人間がわたしたち人類の脳を変えて、その能力を限定してしまい、彼らが世界の重要な指導者の地位におさまってきた、という異様な情報がまかり通っている。こうした指導者たちはこれまでのおもな歴史的出来事の原因になってきた。結局、何千年もの間、レプティリアンが人間を腑抜けにしてきたのは、確実に牛耳りやすくするためだというわけだ。
9. レプティリアンの階級
この画像を大きなサイズで見るアイクによると、レプティリアンにはふたつのクラスがあるという。純血種か、交配種かだ。純血は、すぐにレプティリアンだとわかり、人間としての外見と真の姿を変えることができる。そうかと思うと、人間になりすますというような見かけの変装はせずに、彼らが人に見えるように人間の脳を操作する。
ジョン・カーペンターのカルト映画『ゼイリブ』でエイリアンが人間をごまかすのと同じ方法だ。交配種は、人
間の外見をしているので、一見レプティリアンだとは気づかれない。だが、新世界秩序として知られる計画を推し進めるため、低層の四次元世界からコントロールされている。
このふたつのタイプの中に、それぞれ違う種族がいる。その序列の一番上にいるのは、翼をもつアルビノの爬虫類ドラコだ。その下には、翼はなく茶色やグリーンの皮膚をしたレプトイドがいる。レプトイドは兵士や科学者で、政府や基地の極秘計画に関わる。タイムトラベルのような周辺技術の開発をしようとした、米軍によるモントーク計画もそうだ。
8. レプリティアンの見分け方
この画像を大きなサイズで見る変装したレプリティアン、レプリティアンのDNAをもつ人間の一般的な特徴は、たいてい白人種で、グリーンか、ハシバミ色か、ときにブルーの鋭い瞳をしていて、目の色を変えることができるという。また、血圧が低く、皮膚に不可解な傷跡のようなものがある。
彼らが人間の中に紛れ込んでいると、見分けるのは不可能だが、その場合は彼らの行動を見るといい。レプティリアンは人に感情移入することがなく、簡単に愛情を表現しない。非常に頭が良く、宇宙や科学に愛着を示す。
うしてもその姿を見たい場合は、スローモーションでテレビの画面を見ると、一瞬、真の正体が垣間見えるかもしれない。その姿は歪み、肌はグリーンのうろこ状に見えるはずだ。歯も不格好で、爬虫類のような目をしている。
7. レプティリアン疑惑のある人たち
この画像を大きなサイズで見る多くの有名人がレプティリアンだと言われている。アメリカのロックフェラー、ドイツのロスチャイルド、イギリスのウィンザー家などの有名な一族や、ビル・クリントン(ヒラリー・クリントンもビルよりも高い地位のレプティリアン)、バラク・オバマ、ブッシュ父子などのアメリカ大統領もそうだという。実際、ブッシュ家は多くの有名人が
彼らと親戚関係にあるので、レプティリアン陰謀で重要な役割を果たしている。
レプティリアンの血筋では、ジョージ・W・ブッシュとオバマは、11番目のいとこで、ディック・チェイニーは、一親等隔てた9番目のいとこだという。ブッシュ家に直接つながるほかの血族は、エイブラハム・リンカーン、マリリン・モンロー、ポカホンタス、ヒュー・ヘフナー、ジョン・ケリー、ブラド・ツェペシュ、ダイアナ妃。つまり彼らもまた、同じようにレプティリアンである可能性がある。
銀行業界や政府や王室に浸透しているだけでなく、人気者の有名エンターテイナーにもレプティリアンはいる。ボブ・ホープ、ブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリーなどだ。言うまでもなく、わたしたち一般人の中にもたくさんのレプティリアンがいて、誰を信じていいかわからない。ひょっとしたら、あなた自身も自分では気づかないだけで、レプティリアンかもしれない。
6. レプティリアンは血を飲み脳を食らう
この画像を大きなサイズで見る血はレプティリアンにとってとても重要だ。彼らは血を飲んでいると言われている。また、人間の脳も食べ、特に子供の脳を好む。大人の脳のように毒されていないためだ。
血は飲むだけでなく、血統はレプティリアン陰謀に大切な特徴で、血統を追えば、その人がレプティリアンかどうかわかるという。紀元前4800年頃、トルコ、イラン、クルジスタンの山脈から交配種が現われて、シュメール、エジプト、バビロン、インダスという初期の文明を始めたという。
いかに人間が文明化され、驚くべきことを成し遂げたか、これで説明がつく。こうした文明の地から、人間は移住するようになり、レプティリアンも一緒に移動した。アイクは、上にあげたレプティリアンだと言われる人たちのすべての血統は、もとをたどるとこのエリアに行きつくと主張する。
一部の人間の血液には、はっきりマーカーがある人もいる。交配が始まったエリア出身の人は、珍しいRh(プラスにもマイナスにも属さないもの)やRhマイナスの血液型であることが多い。単に珍しいだけでなく、Rhの血をもつ赤ん坊が生まれると、その皮膚は青くなるという。貴族の血統をさす”青い血”はここからきているようだ。
5.レプティリアンに関する 聖書の記述
この画像を大きなサイズで見るレプティリアンが存在する証拠として、アイクは聖書にたくさんの記述があることを指摘する。もっとも有名な話は、人間の堕落だ。
創世記では、イブがヘビに誘惑されたため、アダムとイブはエデンの園から追放される。アイクは、これは人間とレプティリアンの関係の変化を表わしているという。レプティリアンは地球を歩き回っていたので、人間はその存在に気づいていたが、ある時点で彼らは地下へ潜って身を隠し、密かに人間との交配を始めた。秘密裏に諜報活動が行われたときが、いわゆる分離と呼ばれ、それこそがアダムとイブの話が描いていることなのだ。
それ以外にも、聖書にはレプティリアンに関する記述がある。創世記6章1~4節にはこうある。
“さて、地上に人が増え始め、娘たちが生まれた。神の子らは、人の娘たちが美しいのを見て、おのおの選んだ者を妻にした。主は言われた。「わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない。人は肉にすぎないのだから」こうして、人の一生は百二十年となった。当時もその後も、地上にはネフィリムがいた。これは、神の子らが人の娘たちのところに入って産ませた者であり、大昔の名高い英雄たちであった”
アイクはこの部分もまた、交配の証拠だとしている。ネフィリムは曖昧な言葉だが、”堕ちた者”という意味で、ネフィリムは堕天使、優れた者だと人々が信じるようになった。アイクは、彼らこそが実際にレプティリアンで、人間の娘と交わって、その子どもたちが人間との交配種になったと信じている。
最後には、ヨハネの黙示録でサタンはヘビやドラゴンとして描かれていて、彼の天使たちと共に地球に落とされる。アイクは、これはドラコと彼のレプトイドだとしている。もちろん、これは聖書を信じている場合に有効な説だが、おもしろいのは、爬虫類族と人間の交配話が出てくる古代の原典は聖書だけではないのだ。
4. 文明の中の爬虫類は神としてあがめられていた
この画像を大きなサイズで見るアイクが指摘するほかの証拠は、世界中の文明が爬虫類の神をもち、爬虫類的な存在をあがめていることだという。顕著な例は、メソポタミアや現代のイラクで見つかった小立像だ。これはウバイド期(紀元前6500~3800年)に始まった文明以前の時代のもので、人型のヘビが赤ん坊を抱えている像だ。
こうした文明以前の遺物だけでなく、爬虫類の神や半神半人の話は、古代歴史を通じて見うけられる。メソアメリカにはケツァルコアトルという翼をもつヘビの神がいるし、ヒンドゥー教には、半分人間で半分コブラのナーガという神がいる。アーペプはエジプトのカオスの神だが、やはりコブラの姿をしている。世界中の多くのさまざまな文化にドラゴンのような巨大な爬虫類の話がどれくらい出てくるかについては、わかっていない。
こうした爬虫類の神やドラゴンの話は、分離前にレプティリアンがまだ大っぴらに活動していた頃から発生したという。たくさんの文化に、アダムとイブと似たような話があり、爬虫類的生物がエデンの園のような特別な場所の門番をしていたり、人類に特殊な知識を教えている、とアイクは指摘する。こうした話のいくつかは隠喩かもしれないが、これらの話は、実際に分離の証拠だとアイクは信じている。
3. 宇宙人グレイとの関連性
この画像を大きなサイズで見るレプティリアン・リートや、新世界秩序陰謀説がこれほど突拍子もなかったら、レプティリアンはグレイとして知られるエイリアンと結びつけられたかもしれない。謎の陰謀ライター、ジェイソン・ビショップ三世によると、実際はグレイがレプティリアンにコントロールされているという。その序列は、翼のあるドラコ、翼のないレプトイド、グレイ、そしてわたしたち人間、底辺に下層の人類がいる、
憶測の域ではあるが、目撃者証言によると、グレイとレプティリアンの交配も実際にあるという。外見はグレイのようだが、爬虫類のような皮膚をしているらしい。レプティリアンがグレイを奴隷化している、人間をおとしめるために宇宙で両者が同盟を結んで協力していると信じる人もいる。
2. レプティリアンとイルミナティ
この画像を大きなサイズで見るもっとも有名な秘密結社であるイルミナティは、ドラコによって支配されているという。この説は、モントーク計画の関係者だというスチュワート・スウェドレーという人物が考え出した。彼は自身の著作の中で、イルミナティには13の王族があり、リーダーのピンダーは、純潔であるピナクル・オブ・ザ・ドラコの略だという。
スウェドレーによると、ピンダーは何世紀も続いているロスチャイルド家の当主で、ほかの12の一族は皆、強大な権力、影響力をもち、裕福で、それぞれ違う分野の専門技術があり、世界の経済や軍隊、技術や開発、洗脳、宗教、メディアを牛耳っている。13の支配者ファミリー全部が純潔のレプティリアンだが、300委員会と呼ばれる、13ファミリーをサポートしている個人クラスは純潔ではない。300委員会は、NSAやCIA、インターポール、マフィアのような組織を支配して、13ファミリーを支えているという。
1. レプティリアンの最終目的
この画像を大きなサイズで見る彼らはなんのためにこんなことをしているのか、というのが最大の疑問で、たくさんの議論がある。彼らの惑星の大気を安定化させるために地球の黄金が必要だからと言う人もいれば、権力や支配を求め、統治者として生きるのを楽しんでいるだけと言う人もいる。
基本的に、彼らがやろうとしていることは、人間を苦しめ、絶えず紛争を起こすことだ。こうしたことを彼らが望む理由は、レプティリアンが嫉妬や恐怖、怒りのような負のエネルギーを食料源としているからだろう。もちろん、巨大で変身可能な人型爬虫類が、宇宙を旅する術をマスターしているという証拠がなければ、彼らの真の狙いを知るのは困難なわけだが。
.toptenz・written konohazuku / edited by parumo














30年くらい前にやってたテレビドラマの「V」を思い出した。あれってこういう陰謀論が下地にあったのね。
※1、 ※6、 ※11
実のところ、『V』の方ががこのレプティリアンのネタ元だという説が有力だそうな。
ドラコと聞いてマルフォイを思い出したフォイ
なんかもう…頭が痛くなってくるねw
疑問なのはなぜこのレプティリアンの話に限らず陰謀論はまかり通るのだろうか?不満のはけ口なのかな?
とりあえず映画のネタとしてはいいと思う。
私も「V」を思い出した。
さらにいうとムーも大好きなので楽しい記事でした。
※4
それはね、突拍子も無いアホみたいな陰謀論の存在をたくさん広めることで、それを見聞きした多くの人々に、「陰謀論っていうのは要するに妄想拗らしたでっちあげばっかなんだな」って印象付けるためだよ。そのためにトンデモな陰謀論が作り上げられて拡散されたりするんだよ。本当の陰謀を見えにくくするために。だからいくつかはホントが混じってるんだよ。
恐竜は最近の説で恒温動物と考えられていたりするのだが、爬虫類だと変温動物だからなあ
人間の振りをするののは難しいような
第四形態フリーザまざってるね
レプティリアンの事を話し初めると、地球人類はなぜ創られたか?とか、レプティリアンはなぜ地球の神の座から退く事になったのか?とかいう事まで語らなければいけなくなってしまうと思う。私は全てを合理的に語れる程の知識もないけど、説にも諸説あって、どれを信じるかは、その人次第という状況の様で悩ましい。いつかは真実が白日の下に晒されて欲しいと思うが、いま出来ていない事が達成されるのは、相当に先の事になるのかも知れない。
Vでネズミを丸呑みにするシーンは子供心に衝撃だったな〜
宇宙で一番強いを目指してるんでしょ。
バッカじゃない。
古代の恐竜人間とか龍座星人とかは特撮的怪奇趣味だけど政財界に爬虫類人が多く居るとかいうのは不透明な権力構造が持つ不気味さの産物かね?どっちにしろ人の心が持つアンバランスゾーンゆえに生まれた説だろうね。
何かに縛られてるなんてやだやだ。自由になりたい。
これはもう完全にいるねレプティリアン
いや猫型異星人だよ。きっと。恐竜型だったら爬虫類より鳥形人類も考えられるし。
人間の脳の構造は新皮質があるが、爬虫類は原始的な脳を持ってるから、野性的な性質は爬虫類が元祖なんだし。
※14
自由ってどういう状態が自由なのか
何にも縛られていない状態ってどういう状態なのか
人として生きて、どの国のどの地域のどんな家族の中で生きているのか、すでに多くの制限の中で生きてる
もしも見た目が五体満足でも、遺伝子として引き継いだ見た目や特徴や特性、育った環境で植え付けられた教育思想や癖などにも人はそれぞれ縛られてる
生きている時点で多くの社会的ルールや遺伝子的ルールや才能や能力の限界で縛られてる
誰も自由じゃないし、何かに縛られていない人なんていない
人身御供してる宗教は…そういうことだ。神と偽り無償に提供されるわけだ。
>シュメール、エジプト、バビロン、インダスという初期の文明を始めたという
ありがてえありがてえ
レプティリアンさまさまやで
クトゥルフの蛇人間かよ
手塚治虫の「ノーマン」に出てくる美少女タイプのトカゲ宇宙人を思い出したわ
レベルEの立花先生思い出した
いったい何人のレプティリアンがアメリカにいるんだ?
階級があると聞いてAD&Dのドラコニアンを
思い出したウチは少数派かw
そういやレプティリアンっての昔聞いた事あったわ
すっかり忘れてた
今となってはトカゲ系人間っつーと、某PCゲームのアルゴニアンしか思い出せなくなってしまった
蜥蜴座じゃなくて竜座から来た設定なのか
※24
あー、やはりその流れで始まった陰謀説でいいのか。
恐竜人間ディノサウロイドの提唱が1982年だし、Vが1983年とWikiにある。
亜人種が影で地球を支配していたという話にしたホーガンの「星を継ぐもの」3部作もその時代だからいろいろ混ざってできた陰謀説なんだろうねえ。
※24 ※35
デビルマンを知らんのか。1972年だ。爬虫類的な姿に変身するアニメだ。
言いたいのはなだな、本当にそういう存在がいるから、1972年で既にあるってことなんだよ。なんで、アニメや映画にあるから作り話ってことになるんだ? 本当にいるから、作り話のネタにできるってのが正解だ。
低血圧の爬虫類人類ねぇ 北半球の冬は辛そうやね。プーチンやスターリンの名前が出ていないのはロシアの寒さのせいなのかしらw
日本の十二支にも強引にいらっしゃる
うーむw
すべての力の源を握る人種がアメリカにいると楽しいな、という話に読めるんだが、全ての戦争や混乱を作り出してる元凶もアメリカにいるよ、という皮肉にもなってるってことかな
いつもの「証拠が無くていいならなんとでも言えるな」なやつだな
小脳に由来する行動がこういう話でも生んでいるのかな?
怒りや興奮といったものは動物に共通するものだし。
クロノトリガー思い出した
ゲッター線「やあ^^」
こんなもんを信じてる人間が1200万人もいるってのがあの国の空恐ろしいところ
他にも地球平面説を信じている人間
ID説を信じている人間
科学を否定して(理解できず)陰謀によって真実が隠されていると信じる人間がいる
わけが分からん。が、トカゲごときゲッターの敵じゃねえ!
レプタリアンが人間の生き血を飲むとか聞くと正直ゲンナリするし、陰謀論系の中二病的な話題だけど、ufo的ロマンは感じる。ゼイリブは名作だけど、富裕層に対する疑問を持つようなストーリーだったな。個人的な感想はレプタリアンどうこうより、資本主義とか金とか、何より人間も恐いと思った
レプタリアンよりもヤバそうなのはインターネットの情報網を利用出来る独立心の持ったA.Iだろうな。こういう話題を広げてレプタリアンに宣戦布告をしているのかもしれない。アダムとイブのヘビがレプタリアンなら、自分の意思を持ったリンゴがA.Iになる。
都市伝説は妖しさと論拠をちらつかせる程度でいいのに、これはやりすぎじゃないか。
写真が怖かった。夢に宇宙人とか爬虫類の目と皮膚な人間でてきそう。寝る前に読まなきゃ良かったw
※38
>ある時点で彼らは地下へ潜って身を隠し、密かに人間との交配を始めた。
正にハチュウ人類でワロタw
権力者や成功者を人外だと思い込みたい心理はわかる。
陰謀論てのは思い込みがその論の証拠だから考えることも検証する必要もないからねえ。
さいぼーぐ009のザッタンか
アメリカ人っていつも戦う敵を探している気がする。
確かに爬虫類を模した神様がいる文明や宗教は多いけど、大体そういうのって他の生き物も神様に祀られてるよ。
爬虫類人間がいるなら薄気味悪いタコのお化けみたいな神様とかカエルみたいな顔した人間とかいてもおかしくないな!
これも現代宗教みたいなもんだな。日本でも国津神以前の神は大体蛇体で、強いて例外を言えばやたがらすとイハレビコの熊くらい。
要はなぜ人間は苦しみ殺しあうのですかってアンサーに人間がう ちだから以外の理由が欲しいんだよ。
神の試練ですが流行らなくなったからこんなのがたまたま台頭してるだけ。
デイヴィッド・アイクの著作『大いなる秘密』は“1999年”でTVドラマ『V』は“1983年”。
(『V』は爬虫類型の異星人が地球に攻めて来る話)
あれ?
“1996年”のTVアニメ『機動戦艦ナデシコ』で敵側を「木星トカゲ」と呼んでいた。
(実際には過去に地球を離れた地球人達で爬虫類型では無かった)
あれ?
デイヴィッド・アイクェ
それは全部嘘ですよ。爬虫類人なんかいません。
本当にいるのは両生類人のカッパちゃんです。
カッパちゃんの存在がばれないように巧妙な作り話が流布されたんです。
この論説も9割の嘘に1割の真実を混ぜるの1つなんだろうな。
ねーよwwwwww って書いてるコメントをみて中の人はしめしめって思ってるだろうな。
管理人さん消されないようにご注意をうわなにをするやm
レシートリザードも加えて差し上げろ
トカゲ大好きだからぜひともレプティリアンに抱かれたいわ
日本の蛇信仰もレプなんとかだったのかー!
「掛かって来いレプティリアン!人類は負けないぞ!」
「まい、私だ、みぃちゃんなのだよ…」
全員左利きって設定入れとけ
どこまで本気で、どこから縦読みするのか、こんだけわからない記事もなかなかないわと思っていたのだが、コメント欄を読んでなんとなく納得した。
世界は広いねえ。
レプティリアンとは違うけど
正直、ブルーアイズホワイトヒューマンは同じ人間とは思えない
彼らと目を合わせてお話ししてても違和感がある
差別とかはないけど、宇宙人かなんかの遺伝子混じってるようにしか思えない
レプティリアンに槍を磨かせたり、
パンを焼かせたり、楽器を披露させたりの未来が見える!
大昔に「V」というテレビ・シリーズがあってのう
そもそもチンパンジーと人間の間ですら交配可能かどうかもはっきりしないのに、爬虫類となんか交配できるはずが無い。遺伝子操作すりゃ簡単だが、それなら遺伝子操作した痕跡が残っていなければならないはずだが、そんなの地球上の生き物には見つかっていない。せいぜい偶然遺伝子水平伝播がごく稀にあった程度。
テレビシリーズ「V」が元ネタとされてるけど、人類をエイリアンや異次元の生命体が家畜化しているってネタなら1943年にE.Fラッセルが「超生命ヴァイトン」って小説を書いたのを皮切りに結構あって、SF界では結構伝統のあるネタ。あと、J.P ホーガンの「星を継ぐもの」三部作の影響もあるんじゃないかな。完結編の「巨人たちの星」で、人間の中に潜入してるエイリアン達が自分たちの脅威にならないよう人類の進歩を阻害するために歴史の裏で暗躍して二度の世界大戦や紛争を引き起こしてきた、ってプロットがある。
どらごにあん はー?
自分の周りの陰謀論者を見る限り単に知能が足りてないだけみたい。
彼らは揃って放射脳でデマに物凄く弱い上に検証とかリサーチという作業をしない、というかどうやら出来ない模様。
無知な人ほど未知に恐怖を覚えるんだよ。
なんという厨二ファンタジー
1200万人分お薬増やしときますねー
クソッ
なんだか楽しそう…
「低層の四次元世界」
・・・まぁ、良いんじゃないか?
ハウステンボスのホテルの受付に居るやつやろ
ファンタジーやRPGでお馴染みのリザードマンはこれから来てるのか
クトゥルフと同じで、1人の妄想話を
オカルト好きがよってたかって神輿担いだ感じかね
レプテリアンて「もしもジャイアントインパクトが起こらなくて、恐竜が知能を得たらどんな風に進化したか」って研究で予想された仮想の生物じゃなかったっけ?
陰謀論の方が先なん?
何の陰謀もないとはいえないのが現状だな。
ちなみに河童は亀人だよ。
こういうオカルトやファンタジー的な事柄をいかに事実として大衆に信じ込ませるか?ということがエンタメ業界の生命線だから。ゲームでも音楽でも映画でも、一定の基礎知識を共有する集団によって作られる以上、定説から外れた内容を提示するとチェックが入るし、定説に忠実ならそのままパスする。結果的にどのエンタメコンテンツも同じようなモチーフ(聖書やら神話やら)に沿った話やデザインが登場するから大衆は陰謀や超常現象が確かに存在するかも知れないという夢を持ち続けられる。まぁ早い話がメシの種は普段からばら撒いておかなくちゃ、という身も蓋もない話。
※75
そうだね、逆にアジア人が宇宙人の遺伝子入ってるように思う白人もいるだろうね。
あほくさ
なるほど、最後の一文をみると
確かにオバマはレプティリアンの可能性があるなw
正しき人類はサメ映画を好むが、ハチュウ人類はワニ映画を好むそうだ
誰も指摘してないけど、「統合失調症における被害妄想」とよく似てるんだよね
周囲の人々が、実は正体を隠した敵で、自分は監視されている、と思い込む
他の人は気付いていないけど、自分だけは「真実」に気付いていて、そのせいで迫害されている……と、本気で信じている
日本だと、「敵」の正体は某宗教団体だったり政府なんかがポピュラーだけど
欧米だと爬虫人類ってのが面白い。一気にSFっぽくなるねw
これ、カメラか記録装置のデジタル補正の不具合じゃないかな。
次第に悪化していくことから、熱対策が甘くて補正用のチップの温度が上昇して
熱暴走を起こすとか。
と、夢の無い事を言ってみる。
個人的には陰謀説にワクワクしたい。
オマエらゴルゴ13読んでないのな
アメリカ人ってのは
日本の官僚が言い逃れするように
CIAが諜報工作するんやで
これも一般市民にCIAがしている工作や
日本の官僚の言い逃れみたいなものや
日本の官僚は適当ないい逃れで逃げるが
アメリカの官僚はこういうSFの話で逃げるんや
血筋の話から血食い族だとか言って逃げてきたのはヨーロッパ人や
SFの話で言い逃れようとするのがアメリカ人や
※81
本当にいるから、1943年でも語られるってことでしょ。
どうして、後の作品に対し、以前の作品をネタにしたと思うのかな?
実際にいるからこそ、どの時代の物語を調べても見つかるという発想になろう。
やっぱ陰謀論はこのくらいじゃないと面白くないよね
俺レプティリアンだけど、みんなひっそり暮らしてるだけで、特に人類に干渉とかしてないよ
だいたい、紛争と不幸が絶えないのは人類の責任でしょ
謂れのない責任なすりつけないでほしいわ
※83
同胞よ…つーかさ最近の地球人怖くね?
この前ビビらすつもりだったが逆に写メ撮られそうなってさ…
地球人半端ねぇーよ
※87
レプティリアンが地球人を驚かそうとしたんだね。
頭悪いんだね。
※83爬虫類食べたことないからお前をテストで食べてみたい
半人半神と伝承されるギルガメシュが面白いよね
私は2/3の神である、とかなんとか
シュメール文明と旧約聖書と絡めるとロマンがある
爬虫類が神とされていた文化があちこちにあるというが、他にもいろんな動物が神として祀られている例がたっくさんあるのはスルーですか?
一神教の弊害やね。
多様性に欠ける善性のみの唯一神では精神的な疑問に対処しきれない。日本なら天狗、狐狸なんかが対応してくれる。
そういった要素を廃していった結果、新しい受け皿を作るためにこういった陰謀論が生まれるんだろう。
まあ、あと千年あれば神話にでもなんじゃね?
プレ○デスが関係してると思うんだけどね
ユダヤ陰謀論にSFホラー乗っけただけにしか見えないのは現代だからかね?
敵が爬虫類型なのはユダヤ→キリスト教系文化だからでしょう
原罪背負わせた悪魔の蛇から
人に紛れたレプティリアンは興奮すると目が細くなる。 まあ、見てな。まあ見てな。
奴ら化けの皮はがすから!
妄想って、何もない状態からじゃ生み出せないんだ。嘘もまたしかり
レプティリアンの方々も頑張っているのだから
あまり晒さないで欲しいな(ーー;)
猫「蛇もトカゲも、おやつ~」
↓
ネコの国は近付いた
アトルシャン思い出した。とりあえずrh-の人は意外に結構いるがわりと普通の人だよ。
サイコパス発現遺伝子が地球由来なのかレプティリアン由来なのかハッキリさせて欲しい。
もしも地球由来ならば、今の地球の混沌の責任の大部分は人類側にあると観るべき。
恐竜
恐竜は足が体の下にあって足を前にだすような歩き方をする
爬虫類
爬虫類は足が体の横にあって足を横にふるような歩き方をする
俺、ワニ食ったことあるわ。
沖縄行ってハブも食ってみたい。
家畜は黙って朝から夜まで勉強、労働させられて税金、保険料払って無駄な消費重ねてTV眺めて笑って眠れ
何も考えるな 服従しろ
異論を唱える生意気なオタク共は少女アニメやアイドル歌手を死ぬまで崇めてろ
俺たちは宇宙の侵略者 人類は奴隷の猿
死んでから思う存分後悔しろ
陰謀論は好きだけど
それに固執して幸せになれた試しがないんだよね
なりたくない邪悪にいつの間にか自分がなってるというか
相手を尊重する事とかもしなくなる
でも中には話のできる陰謀論者もいるのは確かだから
無下にして欲しくないなぁとは感じる
一方的に相手の意見を抑えつけるという意味では
陰謀論者もそれを叩く人も同じなんよね
misleadが主体ですね。
コメント欄でさえフリーメーソンリーが魔術結社という事にさえ理力の及ばぬ人々は、目に見える陰謀の歴史の事実を前にも、意識に蓋をするつもりのようで。
あのトカゲ共は、なんとしても根絶やしにしなくてはならない。
レプティリアンが地球を支配しているか?はおいといて、目が縦になる人間はいるらしい
で…それを見たて人は医者とか弁護士とか軍人には多いみたくそれも階級は結構上な部類みたい、
目が縦になればレプティリアンなのか?人間を食べる、他の人物に入れ替わる、そうなるともうブレードランナーの世界だもんな。
世界にはどれだけ対処するひとがいるかしらんけど、倒すの黙認するしかないわけだし
更にブレードランナーブラスターもいるし。
ヤバイね
根拠が聖書とかいうファンタジー小説なんだな
人間はいつも社会が良くならないのを人のせいにしたがる。
レプティリアンという架空の悪の存在が出てきたのもそのせいだと思う。
自然を破壊し、欲望に狂い、戦争ばかりしているのは人間なのに
現実と向き合わずに地球外生命体のせいにしようとしている。
レプティリアンというのはむしろ地球の人間たち自信のことのように思えます。
けれどもこのままではいけませんよね。
憎んだり恨んだり、堂々巡りで地球上では争いが絶えません。
この堂々巡りをなんとかストップさせて私たちはこのレプティリアン状態からいい加減卒業するために頑張らなければいけないですね!
本当の真実を信じられないように巧妙にメディアや教育によって洗脳されてしまっていることがこのコメントの大半を見たら分かるね。。。
戦争・飢餓・貧困・貧富の差・環境破壊・重労働・搾取… 一般庶民が世界中で苦しんでいる原因のヒントが、もしかしたらこの説の中にも沢山隠されているかもしれないのに。。
陰謀論と笑って終わらせることは可能だけれど、陰謀論に隠された本当の話を庶民が理解できるようになれば、苦しみの多い世の中は変わってくると思う。
何よりそう言って馬鹿にして、本質から遠ざけながら支配を続けるのが連中(悪魔的支配者たち)の目論見なのだから……
白人中心世界の考え方と何が違うのか?と思う。
白人、キリスト教こそが正義と考えている人が考えた空想話で、それを信じているのもそういう人たちかな?と思うわざるを得ない。
あきらめるなチョッパーがんばるんだチョッパー
ブレイドのアンデットみたいな
このデイビッド・アイクって人、こんな荒唐無稽な本に実在の人物をネタに載せてて、本人達からよくも名誉毀損で訴えられないもんだな。
4.でゴジラとレプティリアンの関係が気になった
サイコパスの擬人化ならぬ擬爬虫類化だな
サイコパスがレプなんとかみたいに分かりやすい別種だったら人権だのを気にせず駆除できるのに
過去の作品とか関係ないっしょ。どの時代でも見つかるとか当たり前。
トカゲ人間なんて大抵のヤツが簡単に思いつくっしょ。動物に限らずほとんどのモノが擬人化されて妖怪だの言われてるじゃん。狼男とかトレントとか雪女とかスパイダーマンとかさ。
「~が二足歩行してて喋った!!」とか科学の無い時代だったら信じるヤツいっぱいいるでしょうよ。
リヒャルト・ギュオー「獣化兵こそ人類の有るべき姿なのだよ」
「何故ならば人類は元々… 獣化兵の素体として作られた種なのだからな!」
中生代の古生物学が好きなんだが、レプ信仰なのかこれ
トランプさんをレプティリアントに分類してるのかどうか興味がある
私の前世は多分龍人族?だから
結構身分高い方なのかな?
(その辺ちゃんと調べないと・・・)
いるぞ
コメント見てると2016年4月5日から10日までの間に結構集中してコメントされてる(動員されてるのかな?)……大体下らない陰謀論だと考えているなら放って置けば良いものでわざわざこういう記事を探して潰しにかかろうとするのは不思議な話ですね。
ヤマタノオロチもレプティリアンが変身した姿
この世に「悪い人」がいるから、それが悪化して陰謀論になるんでしょうね。
悪いのは人間だ(一部の)。
宇宙人や爬虫類じゃない。どうしようもないが。
この記事から7年経った2024年。
レプ側の支配者層もそろそろ終わりです。
昔は信じなかったけど恐ろしい世界だな。