この画像を大きなサイズで見るアフリカ、ウガンダ北西部に通う子供たちに一目ドローンを見せたいと、校長先生に依頼され、非営利団体IMOutreach.orgが子どもたちの前でドローンを飛ばしたときの映像が公開されていた。
初めて見るドローンに子供たちは大興奮。ドローンを飛ばしていたブランドン・スミスさんは、魔法使いとして一躍有名人となったようだ。
子どもたちにとっては生まれて初めて見るドローンが離陸し空を飛ぶ瞬間だ
この画像を大きなサイズで見るこれには子供たちも大興奮、ドローンが飛ぶ方へ一緒についていく
この画像を大きなサイズで見るドローンが戻ってくると怖がって逃げていく子どもたちの姿も
この画像を大きなサイズで見るブンブンとうなりながら飛ぶドローンを飛ばしたスミスさんの姿を見かけると、今度は子供たちがブンブンうなりながらスミスさんについてくるようになったという。
こちらの映像はその時にドローンが撮影した映像だそうだ
子供たちの姿もうつっている。
ドローンじゃなくても、ラジコンヘリとかでもきっと大興奮だったことだろう。何事も「初めて」ってやつは、ワクワクが止まらないよね。それはいくつになっても同じで、自分のことだけじゃなく、誰かの「初めて」の瞬間に立ち会った場合にも、忘れかけてたあの驚きと感動を呼び起こす。
まだ知らない、経験したことのない「初めて」に今日も巡り合えるといいな。そして誰かの初めてに巡り合えるといいな。驚きから笑顔に変わるその瞬間がたまらなくいとおしい。
















俺もドローンはまだ見たことないなー。ルンバなら持ってるよ。
一年後、現地住民の生き神様となったスミスさんの姿が・・・!
ドローンに驚く子供もだけど下のドローンが撮影した映像がぐっと来るものがあるな
子供にはドローンが未知の物だろうけど
あれだけ広い自然と穏やかさはまた未知の物だわ
仕事の合間の旅行じゃなかなか手に入らない
やっぱり子供達の楽しんでる声って良いよね
癒される
充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない
幼稚園の頃にラジコン見たときの反応と同じだ
羨ましい…都内在住、いい年をした大人ですがドローンまだ見たことありません。見かけたらこの子供たちと大差ない反応をしてしまいそうな予感。
日本のお子様だって始めてみたらこんな感じに盛り上がると思う
というか大人もわりと盛り上がる
なんかちょっと涙が…
ネットの発達で世界中の色んな事経験した気になっちゃう昨今ですが、こんな気持ち大事にしたいっすね
ちなみにだけど、
ウガンダはイギリスの植民地だったから
操縦者のブランドン・スミスさんと生徒たちは英語で普通に会話できるからな!
これはちょっと不思議な感覚。
ウガンダじゃなくても、日本の小学校の校庭で飛ばしても、これと似たような反応がある気もする
竹トンボ教えたらブーム来そう
はつめての失恋も。。
飛んでるドローンを見たことのない俺はこの子たちを笑えない
で、魔法使いvsスミスさんどうなった?
※15
パルモンや!
俺も先々月あたりに初めてドローン見たけど驚いたよ
まあ俺くらいの大人になるとビビりはしなかったけどやっぱ凄かった
最後の一文が心にしみる。
やっぱパルモさんいいこと言うよ。
多分日本の小学校とかでやっても同じ様な事になるw
うん、おいらにもまだ経験のない「初めて」があるから
おいらの「初めて」に誰か立ち会って、あの時の感動をもう一度呼び覚ましてみない?
原始的な風習が残っている地域だと、魔法使い扱いされると何かネガティブなことも起こり得そうだから注意しないと怖いな
そんな初めての感覚、カラパイアでよく体験させていただいてます!
感覚といっても、ネット上の実態のないものなのかもしれないけどね
何かを初めて見た時、体験した時に感じる何かを思い出させてくれたよ
ドクターウィッチ!ドクターウィッチ!
子供の頃ゴムでプロペラ回す飛行機のおもちゃで大興奮してたし
ドローンなんて見せられてひにゃそりゃ大騒ぎするよな
※28
アフリカには未だに「魔女狩り」的なものがあって、悪魔祓いと称しては金を巻き上げる
悪辣なことやってる詐欺牧師がいるんだよ
現代日本では信じられないけど(信じてる人もいるかもしれないが)、
魔術とか呪術が本気で信じられてる
そんなところでこんなよくわからん物体がビュンビュン飛んでるところみたらそりゃ
衝撃的だし、魔法だと思われてもおかしくない
というかここまでするんだったら「これは電気や電池で動いてるんだよ」
ってとこまで教えないといけない気がする
ろくに電気も水道もないとこだっていくらでもあるわけだし
中世の時代にUFOを見た人もこんなだったのかな?
絵画に沢山UFOを書いているが。
子どもの頭の真上飛ばすのは落ちたら危ない。
パルモ姉さん良いこと言うなあ。ハッとさせられたよ
この映像も良いねえ
3km先に飛ばしても、目視出来そうな人たちだ。