この画像を大きなサイズで見るマンボウは英語でオーシャン・サンフィッシュ((ocean sunfish)と呼ばれていて、まさに海の太陽的存在感を醸し出している。その大きさは3メートルを超え、最大で4.26メートルを超える。体重は2トンを越え、世界最大の硬骨魚としての貫禄十分だ。
ダイバーであり写真家であるミゲル・ペレイラがポルトガル沖で2013年にGoproカメラで撮影した巨大マンボウの映像が最近になってネットで話題を呼んでいる。なんといっても見どころは、ダイバーたちとマンボウの大きさの比較ができることであろう。
このマンボウと出会った場所はポルトガルのサンタマリア島、アゾレス諸島の沖だそうで、ダイバーたちにひるむことなく近づいてきたという。ダイバーたちがそばにより、写真をパシャパシャ撮っても逃げることなく、15分間それに付き合ってくれたそうだ。
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この画像を大きなサイズで見るマンボウは、全世界の熱帯・温帯の海に広く分布する。外洋の表層で浮遊生活をしていると考えられてきたが、近年の研究によりマンボウの生息の場は深海にまで及んでおり、海上で見せる姿は生態の一部にすぎないことがわかってきた。
発信機をつけた追跡調査で、マンボウは生息水深を一定させず、表層から水深800m程度までの間を往復していることが明らかにされている。25%程度の時間を表層で過ごす個体もいれば、水深200m以深の深海にいる時間が長い個体もいるそうで、水温の変化に影響を受けている可能性が考えられているが、外洋に生息する魚だけに生態はまだ謎が多いという。
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う~マンボ!
深海には巨大マンボウ王国が存在するかもしれない
ダイバー「逃げることなく写真撮影につきあってくれた」
マンボウ「うぜえから振り切ろうと全力で泳いだけど無理だった…」
サニーサイドアップから~の、ターンオーバー…
※4
「ハハハ確かにありえる」とか思いながら動画見たらめっちゃ速く泳いでて驚愕した
上下のヒレ、他の魚の背びれみたいに動かないと思ったけど、ウミガメのヒレみたいに稼働しまくるメインウェポンだったのね…
※31の漁師さんの話も真実なのやも知れません
オーシャン・サンフィッシュ(ocean sunfish)なら、「大洋太陽魚」だね。
「絵心ない芸人」が描いた“珍妙な海の生物”を実写化したかのような、本物のマンボウ
弱くて有名なマンボウさんがここまで大きくなるなんて、結構な確率だな
マンボウって、変わった魚だよね
ヒレの形が他の魚と似ていない所が良い
人間に興味を持っているらしい所も良い
よくこんなおちょぼ口でこの巨体を維持できるなぁ
マンボウだけは宇宙から来たとしか思えんわw
形から行動から全てにおいて「珍妙」すぎてね
「オーシャン」が付くとマンボウのことなんだ
「サンフィッシュ」と聞くとブラックバスやブルーギルなんかのサンフィッシュ科を連想してしまう・・・
こわい
この口はね、実はね、カムフラージュでね・・・ガバァッ
オーシャンサンフィッシュ!
オーシャンサンフィッシュ!
オーサンシャンフィッシュ!
オーサンサンフィッス!!!
くーーーーっ!
こんなぼけえぇぇ~~っとした生き物がこんなにでかくなるまで海で生き延びられているのが不思議だ
簡単に食われちまいそうなのに
実はすごい武器を隠し持っているとか、いざとなれば瞬間移動できる加速装置付きという話も聞かんしな
相変わらず無防備な生き物だな
1度の産卵で2億個の卵産むのってこいつだっけ?
こんな呑気な魚が絶滅せずに生き残れてるのが凄いな
※18
昔の遠洋漁業に出てた人が見たと言う話で、いきなり身体を横に倒して、信じられないほどの早さで泳ぎ去ったって言うマンボウがいたらしい
まあ、事実かどうかは知らないけど
マンボウは、生物学上プランクトンとみなされる。これ豆な。
ウシマンボウ!
マンボウ可愛いよ
※19 遊泳生物だからネクトンが正しいのでは?
まんぼう!!!!
マンボウはどう思ってるのかはわからんが、あんな間近でしつこく何回もパシャパシャされたらぶん殴るかも。魚ってまぶたないけど大丈夫なんか?
家の裏でこんなのが死んでたらそら驚くわなあ
この大きさまで育つやつは数億個の卵の中の数匹らしいな。のべーっとしててもこいつは生き抜いてきたエリートなんだなと思うと感慨深い
※23
何事かと思ってググッたら
プランクトンって浮いてるやつのこと指すんだな
二人一組でペダルを漕いでヒレを動かすから楽だって中の人が…
マンボウが暗闇からぬぼーっと出てくるのは限りない恐怖だろうな
こいつと深海では出会いたくないな
GYO!GYO!
フラッシュ焚いていいものなの?
自分より大きい生物怖いよー!よく近づけるよな
SFに出てくる宇宙船みたい・・・。
ダイビングするし大型生物大好きなのでこのダイバー達の興奮とってもよくわかるんだけど、そんな至近距離で何回もフラッシュ焚くのやめてあげて、って思う。あとダイビング中の魚へのおさわりは絶対禁止のはず。
プランクトン(浮遊生活者)なんてことはない。実はマンボウは遊泳力が高いという説がある。マンボウの餌としてはクラゲ以外にもイカやエビなども胃の中から見つかっているから、本気を出せばかなりの遊泳力があり、またGPSなどの追跡調査から海流に逆らって進むこともできるとされている。
マンボウって寄生虫の宝物庫って聞くけど・・
腸の中に超大漁で寄生虫がいるみたい
皮膚表面にも良く付いてると・・
ゆっくり進むから寄生されやすい・・とか・・
試しに検索してちょっぴり後悔
記事のマンボウは巨体だし寄生虫に養分吸われてたら維持出来ずに餓死しそうだし寄生はされてなさそうだけど・・解らないが・・
こんなデカイマンボウに海でバッタリ会っちゃったらまあテンションは上がるよね
ダイバーうぜぇ
ストレス半端ないだろうな
こわすぎ。
マンボウだって恋したい(oゝД・)b
マンボウの唐揚げおいしかったわ。串焼きより唐揚げ
サンフィッシュの由来は、寄生虫を消毒しに海面を
ぷかぷか横倒れに浮いたりしてるから「日向ぼっこする魚」でサンフィッシュ。
太陽のような存在感があるからではないよ。
美味しいのかなー? と思った私はやはり生粋の日本人だった
というか食べれるんだ?! 唐揚げ食べてみたい
話は変わるけど、星のカービィではカインが一番好きだったなぁ
一緒に泳ぎたい
※41
赤ちゃんマンボウがトゲトゲで太陽みたいだからかとばかり思ってた
あんなに接写してどうすんだろう
イカっぽい味だって「ムツゴロウの雑食日記」に書いてあった。
気仙沼では酢味噌和え。
そんなことよりも、私はこんな広くて何もないところ怖くて泳げないわ
なんかこのマンボウ以上にとてつもなく大きな生物が突然出てきそうって思っちゃう
マンボウ「囲まれた…」
すぐ死ぬみたいなネタあるけどほとんどデマなんだっけ
あばーぐらいにしか物事を考えて無さそう
古い話だが「かいぞくオネション」思い出した・・・。