この画像を大きなサイズで見る例えば家で飼っているペット。ストレスの溜まる長い一日を終えた後に、ふとそこで愛らしい幸せいっぱいの顔で私たちの疲れを癒してくれる。だがそれだけではない。我々が真の危険にさらされた時、彼らは立ち上がり、本物のスーパーヒーローとして君臨してくれるのだ。
1. 毒蛇から幼女を救ったドーベルマンのカン
この画像を大きなサイズで見るカンがよちよち歩きのシャーロットちゃんを助けたのは、彼がこの家族の一員となってからまだ数日だった。カンとシャーロットちゃんが庭で遊んでいるのを見ていた一家の母親であるキャサリンは、自分の飼い犬が小さな娘に向かって激しく吠え出したのを目の当たりにし、ショックを受けた。
さらにカンが娘のおむつをくわえ、庇うように自らの背後に隠すような行動をしたときにはもっと驚いた。実はシャーロットちゃん、そばにいたキングブラウンスネークに噛まれそうになっていたのだ。カンはシャーロットちゃんを守ろうと咄嗟の行動に出た。娘をかばったカンはヘビに噛まれてしまったのだが、解毒療法で完治したという。
2. 一酸化炭素中毒から家族を救った猫、ウィニー
この画像を大きなサイズで見る2007年、この賢いメス猫は、飼い主であるキャシー・キースリングとその夫、そして10代の息子の三人家族を、一酸化炭素中毒のピンチから救った。真夜中に地下で起きたウォーターポンプの故障により、ガス漏れが発生したそうだ。
ウィニーは空気に異変を感知すると、キースリングさんのベッドへと走り、彼女を起こした。キースリングさんが残る力を振り絞って消防署に電話をかける頃までに、彼女の夫と息子は既に完全に意識を失っていたという。ウィニー無しでは、この一家は助からなかっただろう。
3.サメに襲われた男性を救ったイルカの群れ
この画像を大きなサイズで見るサーファーのトッド・エンドリスは、良い波に乗ろうと待ち構えている間にホオジロザメのあごに捕まってしまった。「車を相手に戦っているようだった」と語るこのサーファーは、既に重傷を負っていたものの、イルカの群れが盾代わりになってくれたおかげで友達と共に岸辺まで泳ぎ逃げる事ができ、一命をとりとめたという。
4. 糖尿病の飼い主の異変を知らせたウサギのドリー
この画像を大きなサイズで見るシモン・ステッガル氏の妻は救急車のドライバーである。緊急時における対処法についての訓練も受けており、非常にには頼れる存在なのだが、実際にステッガル氏を助けてくれたのは飼いウサギのドリーだった。
2004年、妻がキッチンにいる間、彼はテレビの前でうとうと居眠りをしていた。だがこれは、糖尿病の症状が出ていた為で、動くことも音を立てることすら出来なくなっていたそうだ。ドリーは彼の異変に気づくと、心配そうに飛び回り、彼の胸の上で落ち着きのない動きをしていた。妻は、すぐさま飼いウサギの異変に気づき、夫の危険を察知した。すぐに救急隊を呼び、ステッガル氏は一命をとりとめたという。
5. うたたねをしてしまったサーファーを助けたネズミイルカ
この画像を大きなサイズで見るついついサーフボードの上でうたた寝してしまったディック・ヴァン・ダイク氏を救ってくれたのは、親切なネズミイルカの群団だった。彼らが起こしてくれたお陰で、彼は岸が見えなくなるほど遠くまで流されてしまった事に気づいたのだ。ビーチへ戻ろうと手で水をかいていると、水面にヒレが見えてギョッとしたのだが、実はそれはサメのものではなく、砂浜まで彼を導いてくれた優しいネズミイルカのヒレだったのだ。
6. 体温とミルクで肥溜めに落ちた男性を救ったヤギ
この画像を大きなサイズで見る2002年、オーストラリアの農家で暮らす78歳のノエル・オスボーン氏は、外で家畜の世話をしている最中に足を滑らせ、肥やしの中に落ちてしまった。落ちたときに腰骨を折ったせいで身動きが取れなくなり、発見されるまで、5日間も肥溜めの中にいた。
肥やしに埋もれる中、彼を救ったのはヤギのマンディーである。寒い夜には体温を分け与え、飢えをしのぐために彼女のミルクを飲ませてくれたのだという。
7. 転落した少年を救ったゴリラ
この画像を大きなサイズで見る1996年、夏の終わりの事である。好奇心旺盛な3歳の男の子が、ブルックフィールド動物園のゴリラの檻によじ登り、フェンスの内側へ入ってしまった。彼は、高さ5.5メートルもある場所から地面へとたたきつけられた。男の子は意識を失ってしまっていたが、動物園の係員たちは、縄張り意識のあるゴリラがさらに事を荒げるのではないかと心配していた。
だが、そんな不安をよそに、ゴリラのビンチはやさしく男の子を抱きあげ、檻の入り口まで運んだのだ。係り員はそこからすぐに緊急治療室へと運ぶことができたと言う。

8. ライオンが助け出した少女
この画像を大きなサイズで見る村からさらわれた12歳のエチオピア人少女を誘拐犯から救い出したのはライオンたちであった。3匹のライオンは、彼女の身柄を1週間にわたって拘束し続けた4人の男たちの間へ割って入り、彼らを追いかけまわしたという。すぐに警察が駆け付けた。幼い女児はショック状態にあるものの、このネコ科の動物から受けた傷は一つもなかった。4人の男たちも捉えられ、警察によって身柄を拘束されたという。
9. 溺れている車椅子の女性を救った犬
この画像を大きなサイズで見るブレンダ・オーウェンズ氏は、お昼時に愛犬のペニーを連れて、ウェールズ地方のセントアサフという町の海岸線を散歩していた。すると水の中に車椅子が浮かんでいることに気が付いた。しかもその近くに意識のない女性が浮き沈みしているのを発見した。オーウェン氏は自分の犬に向かって「連れて来い!」と叫んだ。ペニーは彼女の指示に従い、岩だらけの水場へと飛び込み、彼女を安全な場所まで引きずり出したという。
10. 溺れている2人の女性を救ったチワワ
この画像を大きなサイズで見るリック・レーン氏とマリー・レーン氏が愛犬チワワのチチと一緒に、ノースカロライナ州のインディアンビーチで休暇を過ごしていた。チチは専用のビーチチェアで穏やかな午後を満喫していたが、突然すごい勢いで吠え始めた。更に自分の繋がれている椅子を引きずりながら波の方へと進もうとしている。レーン夫妻がびっくりしてその方向を見てみると、お年寄りの2人の女性が、差し迫る逆流に今にも飲み込まれそうになっているところだった。
一人は既に水中に落下しており、小柄なもう一人の女性がそれを助けようと引っ張っている。レーン夫妻は、すぐさま2人の女性を助けに入った。チチの早期発見のおかげで2人の女性は助かったという。
11.津波に飲み込まれた少女を救ったゾウ
この画像を大きなサイズで見る2005年、家族と一緒にタイのプーケットで休暇を楽しんでいた8歳のアンバー・メイソンちゃんは、4歳のゾウと親友になった。彼女はこの大きな友達におんぶしてもらうのが大好きだったそうだ。休暇の最後の日、彼女は最後にもう一度ゾウに乗せてもらおうとビーチへ急いだが、突然起きた津波に巻き込まれてしまった。
メイソンちゃんが粉々になりそうなほどの激しい波だったが、彼女の大親友であるゾウがメイソンちゃんを背中に乗せてビーチまで送り届けてくれたおかげで事なきを得た。
12. 転落事故から飼い主を助け出したコッカー・スパニエル
この画像を大きなサイズで見るマイケル・ボスチ氏は、彼の心臓の施術を終えた後、コッカー・スパニエルの子犬を引き取りハニーと名付けた。ある日、ボスチ氏とハニーは、自宅付近の急な坂道になっている私設道路から車ごと転がり落ち、近くの谷間に逆さまに着地した。
ボスチ氏は完全に身動きを封じられ、酷い怪我を負ってしまった。しかし、なんとかハニーを塞がってしまっている窓の一つから出す力だけは残っていた。彼はハニーを車の窓から出した。その数時間後、ハニーはご近所さんを呼び、助けに戻ってきてくれたのだ。
13. 牛に襲われている飼い主を救った馬
この画像を大きなサイズで見るスコットランドの農家に暮らすフィオナ・ボイド氏は、乳牛と仔牛達を別の牧草地へ移動させている間、心臓が止まるほどの事態に遭遇した。なわばり意識の高い1頭の母牛が、ボイド氏に攻撃を始め、彼女に突進し地面へとたたきつけたのだ。この大きな牝牛に潰され死んでしまうのか、と思った瞬間、彼女の持ちウマであるケリー・ゴールドが助けにやってきた。その牛を蹴り飛ばしてくれたおかげでボイド氏は助かったという。
14.窒息しそうなところ助けてくれた犬
この画像を大きなサイズで見るある日の午後、デビー・パークハースト氏がりんごのお菓子を堪能していると、突然、喉に詰まらせむせてしまった。家に一人きりだった彼女は、自分自身でハイムリック法を試みたがうまくいかなかった。
そんな彼女を救ったのは飼っていたワンコだった。トビーは彼女に飛びついて仰向けに倒し、胸部を刺激したため、すぐに彼女の呼吸は楽になった。彼が力を込めたせいで体には少々足型の打撲が残ったが、大事な時に自分の愛犬がそばに居てくれたことに心から感謝している。
15. 窒息寸前の幼女を救ったインコ
この画像を大きなサイズで見るメーガン氏の愛鳥、インコのウィリーはおしゃべりの才能で、預かっていたルームメイトの2歳の娘を救ったという。メーガン氏がお手洗いに行こうとちょっと席をはずしたところ、ウィリーが「ママ!赤ちゃん!ママ!赤ちゃん!」と甲高いでわめきだした。ちなみに、この二言が何か関連性を持って彼の口から出てきたのはこれが初めてだったという。
彼女がすぐさま駆けつけると、赤ちゃんは何やら食べ物をのどに詰まらせてしまった様子だった。ウィリーが素早く知らされたおかげで、メーガン氏はハイムリック法によって幼い命を救う事ができたのだった。
16. 心臓発作の女性を救ったブタ
この画像を大きなサイズで見るある日、ジョー・アン・アルツマン氏は娘の飼っているブタ、ポットベリーピッグの面倒を見るのを頼まれていた。ところがアルツマン氏は、突然心臓発作を起こし、痛みに倒れてしまった。彼女の夫は釣り旅行でちょうど留守だった。この状況から彼女の命を救い出したのはほかならぬブタのルルである。
ルルは、犬専用のドアから自分の体をねじ込ませ、そのせいでたるんだお腹が傷つくことも顧みず、道路の真ん中に出て行って、車を止めたのだった。すぐさま、ある男性が停車し、このブタの後を追って家まで来てくれたので、アルツマン氏は心臓麻痺で手遅れになる前に命を取り留められたという。
17. 強盗を撃退した犬
この画像を大きなサイズで見るスタテン島に住むジャスティン・ベッカー氏は、ある夜家に押し入った不審者から身を守ってもらって以来、飼い犬に対する感謝の気持ちがやまないという。この不審者は、フェデックスの配達員のような恰好で現れ、玄関から押し入ろうとしてきた。ベッカー氏はすぐにドアを閉めようとし、愛犬のキロは不審者を噛もうとした。不審者は、体をよじって何とか自由になると、持っていた銃を発射した。銃弾はキロの脳天を直撃し、首まで食い込んだが、すぐに近くの動物病院に担ぎ込まれ、奇跡的にも完治したという。
18. シロイルカに助けられた女性
この画像を大きなサイズで見る水深6メートルもある冷水プールの底に酸素ボンベ無しでどれだけ潜っていられるかを競うというダイビングの大会に参加したヤン・ユン氏。彼女が水から上がろうとしたとき、足をつって身動きが取れなくなった。まさにその時、この大会をプールの底から見守っていたシロイルカが彼女を救ってくれたという。














>「車を相手に戦っているようだった」と語るこのサーファーは、既に致命傷を負っていたが
よし!致命傷で済んだな!
ちなみに一命はとりとめたらしいよ
動画はこちら
Dolphins Saves Surfers Life
ttps://www.youtube.com/watch?v=NBYEcvTw0Vg
ダダダダー
ドドドドドー
バーンバーン
犬に教われてる少年を助けた猫の話もあるし
動物ってやさしいよなあ
3の人は助からなかったのか・・・
でもイルカが来てくれて心強かったろうな。
最後の話はもう少し詳しく知りたいな
どうやって助けたとかさあ
この記事見てるだけで泣けてきた…(´;ω;`)
感無量…
ときどき水族館でイルカを見ていると思う事がある。
果たして、あいつらは幸せなんだろうかと、、、。
連中の大脳は人類よりも大きいから、たぶん人間並みかそれ以上の何かを
感じているはずである。あんなちっこいプールの中で、、、、。
こういう話題の何が良いかっていうと
こののち 助けてもらった家族にさらに大切にされ
かわいがられてる姿が自然と想像できるから
少年を助けたゴリラは映像で見たことあるけど
「ちょ何!やばいよやばいよ!誰かー!飼育員さーん!」って感じで
とても人間臭かった。
日本でも30年ぐらい前にクマに襲われた爺さんを牛が助けたってのがあったな
昔ニュースで見たことがあるのは、船から落ちた少年(日本人)がマンボウに助けられたって話かな。マンボウは深海に生息している魚のはずなのに、彼が救助されるまで海面を泳いでくれたので、ずっと背びれにつかまっていられて、おかげで助かったらしい。
イルカのいるプールでダイビング大会ですか?
犬が火事の現場まで、消防車を案内するというのもあったな。
危ない目にあって、動物に助けられるというシチュエーションに憧れるけど、動物を助けて危ない目にあうというシチュエーションもあるだろうな。by動物のお医者さん
5の話と写真にほのぼのした
※15
マンボウは深海にも行くけど、
表層にいることのほうが多いですよ
※15
そうそうそれ!私も覚えてるー!
数時間とかじゃなくて確か4日間くらいだったと記憶してるよ
※36
確かに純粋じゃないですね。光あるところに影あり。
闇が濃ければ濃いほど光もより強さを増すでしょう。
イルカは脳がデカいから知能も或いは人間以上ではないか、と思われていたが
近年の研究ではどうもそうでもないらしい
40年弱まえに檻に落ちた子供を世話をしたゴリラがいたよ
福岡だったっけかな?
7. 転落した少年を救ったゴリラ
これはいまでも強烈に覚えている
人類はサルの仲間だとは言え
他者を守ろうとする感情や助けようとする心が
本当の意味で「見えた」瞬間でした
人類よもう少し同類に優しくなれ
イルカは暇つぶしに人間ウォッチングしてるし仲間内で噂話している気配がある
うちの柴ワンコもふだんは全く吠えないけどいざというときは助けてくれるはず!!…はず…
脳の大きさと賢さが比例するって考え方は確か19世紀くらいには定説みたいなものだったらしいけど、今21世紀だよね…?
今でもそれを信じてる人がいるのが驚きだ…。
全部素晴らしい話なんだけどちょいちょいまぬけっぽいエピソードが挟まってて不謹慎だがクスッとしてしまった。
>りんごのお菓子を堪能していると、突然、喉に詰まらせむせてしまった。
とか
>ルルは、犬専用のドアから自分の体をねじ込ませ、そのせいでたるんだお腹が傷つくことも顧みず、
とかさ
※23
シャチは人間のことを「あいつらヤバいからちょっかい出すなよ」って
言い伝えてるんじゃないかって話を聞いたなあ。
ゴリラの話が好きだな
ゴリラさん優しい…(´;ω;`)
そして不謹慎とわかっているが、羨ましいと思ってしまったのがゾウさんに助けられる話だ
イルカが人の周りを回って、サメから守った話をネットで見た。
動物達は人間が思っているよりも
はるかに賢いと思う
ライオンの話がすごい。
何が善で何が悪かを見分けられたのだろうか
一方、人は人を・・・
人間って欲の塊だからこそ発展してきたけど、本能的に大切な何かを失ってきている気がするね。
子供にゴリラが触れたとき、みんなもう終わりだと思ったろうな。
水族館で飼われてる「かわうそ」だったかが、お客さんが水中に落とした携帯を拾って持ってきた話があったけど正にヒーロー!
すごいなあと思うと同時に、不思議でもあるけど。
なんというか、非常時や悪意を感じとれるんだろうなあ、と。
※33
サルもサルを、犬も犬を、イルカもイルカを……動物だけが純粋じゃないんだよ。
人間でもパニックになる奴は多い中で、とっさに動ける彼らは優秀だったんだろうな。
溺れている車椅子の女性を助けたワンコ
「助けて来い!」「ワン!」で助けるのか、賢すぎるだろ。てか勇敢だな
俺がワンコなら「助けて来い!」「ちょ、えぇ!?」て、なるけどねw
善悪ではなくて
子供だから助けたんじゃないかな
自分の天敵でもあるサメから助けてくれたのだから、イルカには感謝しないとな。
ライオンが誘拐犯から少女を助け出したというのが一番衝撃的
捕えた獲物の赤ちゃんに憐みを感じて暖めてやった話は聞いたことがあるが、まさか人間と交流のなさそうな野生動物、しかも捕食者のトップが人間の犯罪に介入してくるとは。すごく興味深いなぁ
※41
動物の世界にもいじめはあるからね
身近だから犬の話が多めだけどやっぱ他の動物も友になれる心持ってるんやな
欧米ではハイムリック法ってのはメジャーなのか。
野良犬(?)から小さな子供を守った猫ってのもあったね
深追いしない姿勢とかすごいと思った
ブタは犬専用の扉からって、無理やりにしてもブタのほうが大きそうだが、大型犬用の扉か何かなんだろうか
ライオンの話すごいな。
やっぱり百獣の王は伊達じゃない
わんわんおおおおお!!
落ちた先がゴリラでなくチンパンジーの住処だったらと思うとゾーットする
捕食する気がない時に、怪我した生き物や困ってる赤ちゃん・子供をみたら「あら~なんか困ってるよね!?うーん…助ける??」って思うのかな。
興味や暇つぶしのつもりの場合もあるのかな。
ゴリラが水のみ場で溺れてるカラス助けるとか、動物が他の動物を助ける場面のビデオ時々みるね^^
5の写真何だよwwwwwww
幼体は肉食動物にとって容易に捕まえられる捕食対象なんだけど、ふとした瞬間、子供=守る!ってスイッチが入るんだろうねぇ
ワイ将、乗馬はじめて以来馬が大好きになった
涙が出てきそうだ…
ライオンの話は本当に不思議だね。何か小さいのが危険な目にあってるぞってわかったのかなぁ。すごい話だ。
夜中に 水を張ったばかりの田んぼに原付で落っこちたとき 知らない犬が二匹走ってきて
引き上げるのを助けようとしてくれた
はじめは襲われる!と思ったんだけれど ハフハフ言いながら頭で押してくれたりして
うれしくて泣きそうになった
ネズミイルカの記事に載っているのはスナメリの写真ではないですか?どちらも可愛いが( ^ω^ )