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ロシア人アーティスト、ディミトリー・テスカロフ(Dimitri Tsykalov)は、果物やお野菜を使って頭蓋骨を彫り続けている。ネット上では「コラだろ?」と言われてしまっているが、すべて丹念に手作業で彫刻されている。
これらの作品には食糧廃棄問題に対してのメッセージが込められているという。
前回は作品のみを公開したが、今回は動画の方でその制作過程をチェックしてほしい。
1.キャベツ
この画像を大きなサイズで見る2.ナス
この画像を大きなサイズで見る3.スイカ
この画像を大きなサイズで見る4.紫キャベツ
この画像を大きなサイズで見る5.リンゴ
この画像を大きなサイズで見る6.青リンゴ?
この画像を大きなサイズで見る7.集合体は不気味度アップ
この画像を大きなサイズで見る8.
この画像を大きなサイズで見る9.
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紫キャベツの破壊力たるや・・・
紫キャベツはイイネ!
リンゴカッコいい
スイカ生々しい
予想を遥かに超える不気味さでワロタw
>これらの作品には食糧廃棄問題に対してのメッセージが込められているという。
くりぬいた部分で料理作るまでがセットになるべきかと
紫キャベツはクリスタルスカルの一種と言われても疑わないレベルw
…いやそれはないか
欲しい。
どう食糧廃棄問題につながるのか、ちょっと良く分からない
リンゴは酸化して茶けてくるとますますリアルさが増すなぁ
紫キャベツは悪霊か呪術師の祭祀具にみえますの
村さ来キャベツ、グロい。
だがそこがいい。
切り取った部分も食えよ。勿体無い。
紫キャベツカッコいいな!
ナス可愛い。
動画の最後ちょっと笑ったけど、そっちじゃなくて切り取った方をむしゃむしゃして欲しかった。まぁ食べるんだろうけど。
2番のナスを見た瞬間、
「長頭人間じゃー!帽子も被っとる!」と思ってしまった
7番は、たぶん…
プレデターがコレクションしていそうな雰囲気だ
※15
まあ単純に言うと「世間の注目を集める」事が目的になるのかな?デモとかもそうだし、日本と中国以外では割りとポピュラーな手法。たまに海外ニュースで「動物愛護を訴える女性が~」みたいな、アレと同じ。
メキシカン「『死者の日』のために、是非我が国に来て作ってくれ!」
毎度思うんだけど、なんで解剖学を重視しないドクロが多いんだろう?頭蓋骨ラブでドクロをモチーフにする訳じゃないから?いや、ドクロものを造って下さるだけありがたいんだけども。
赤い野菜は危険じゃ、赤いのは。
ところでキャベツの葉の部分がカツラっぽく見えるのは私だけだろうか。
何故か、クマ姉さんを思い出してしまいました。
次のネトメシで、やっちゃいませんか?カービング。
かわいいやん。
家で作ったらドン引きされること間違いないけどw
キャベツがなんかかわいい
紫キャベツの怖さから一転して林檎の可愛さw
腐りかけてくるとますますいい感じになりそう
※このあとスタッフが美味しく頂きました
ちょっとやりたいなぁ、彫刻刀とナイフ、スプーン、ピンセットあればできる?
スイカがなんかユーモラス
ヒョウタンツギ? と同じようなかわいさ
不気味だから全然好きになれないけど、立派なアートだと思う。
これはスゴいね
骨以外で色彩豊かにしたり骨以外の変化があったり新しい発想だと思う
言われているように紫キャベツのと腐ったのがいいね
※26
それも一つのジャンルとしての大きな枠だね