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臨場感あふれる、リアルタッチのカボチャでゾンビ彫刻

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(著)

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 今年はなぜか例年以上にゾンビ化現象が進んでいるアメリカ。ハロウィンも当然ゾンビラッシュとなるわけで、ニューヨークの植物園では、800キロ以上ものカボチャを使ったカボチャゾンビがお目見えしたようだ。

ソース:Ray Villafane Zombie Pumpkins at NYBG (Picture Gallery + Video)

 製作したのは、アーティストのレイ・ヴィラファンと彼のチーム。カボチャの中身も有効利用しぬめぬめ感を出している。

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製作映像

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この記事へのコメント 12件

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  1. 本当のハロウィンって、こういうのと勘違いしてしまいそう・・・。

    • 評価
  2. アメリカ人はほんとゾンビ好きだなw
    そのうち本気で軍事用途にも使えるゾンビを開発するんじゃないかと思うよww

    • +3
    1. >>2
      ゾンビが銃を使ったり戦闘機に乗って人間に代わって戦ってくれるんですね
      良い事じゃないか

      • +1
  3. 鎌倉期の仏像彫刻的なパワーを感じる。上手い!!!

    • 評価
  4. 奴等のハロウィンへの情熱は何なんだ
    すげーwww

    • +1
  5. なんでガチャピンでゾンビw

    ガチャピン全然出てないやん

    あ、カボチャか。

    ガチャピンと空目させて男を罠に誘い込むパルモに戦慄

    • -4
  6. いろいろな国にもその国ごとの霊の祭り行事があるのが面白いよね
    ・アメリカ(&ヨーロッパ?)ハロウィン
    ・メキシコのガイコツ祭り
    ・日本のお盆
    他の国にも色々ありそう。最近は日本のお盆は簡単になってきているけど、なすキュウリの馬牛の他に、家によっては、様々な美しい灯籠、門入りの灯籠、花火、浴衣、子ども達は夕方まで提灯下げて親戚が来る度墓へ一緒に線香立てに行ったり、おこわ炊いたり、夏野菜にスイカにとてもにぎやか。子供の時母の田舎に行くのが楽しかったな・・・
    ハロウィンて、お盆(霊魂の帰郷と鎮魂&夏祭り)とお月見(秋の月夜を愛でる・秋の恵み祭り)両方の要素があるね。
    きょうは13夜で月見だよ。最近は月見も地味になって来たけど、母の子供の時は、月見の時縁側に団子と秋の作物、ススキや秋の野花などを縁側に置いといて、子ども達は近所の家に遊びに行って縁側の団子などを自由に食べて回ったらしい。私は子供の時E.Tとか見てはハロウィンに憧れたけど、いまみたいにグッツやハロウィン菓子も無かったので秋行事は月見・イモほり、芋煮がメインだったな。年取るにつれそっちの方がやっぱジーンてきてメインて気分。日本人だな。日本人て行事好きだね。私も好きだけどやっぱ家族で楽しんできた文化もっと大事にしたいと最近思うな。イースターも、クリスマスも、ハロウィンも、春節なども街やデパートなんかで色々始まると楽しいし、ちなんだ雰囲気の美味しい物を家族で食べたりするけどね。
    管理人さんは海外にいた時ハロウィンの子供の頃楽しい思い出が一杯あるのかな?
    長文失礼、アラサーでした。

    • 評価
  7. せっかく彫刻作ったんだからゾンビvsニンジャ in Halloweenみたいな映画撮った方がいいんじゃね?

    • 評価
  8. 舌の質感はすごい
    内臓もカボチャなのか?

    • 評価

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