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取り締まる法律が存在しないためか、魚に無賃乗車するカエルが後を絶たないという。大きい鯉ならいざしらず、大きさがそんなに違わない魚にまで乗っかってしまうのだから、魚の方もやれやれだ。
まずは動画から。魚さんが振り落とさないのをいいことに、乗り心地の良いボートのごとく魚にまたがり水中を移動するカエルの姿である。
一度楽をすること、楽しさを覚えてしまうともう癖になってしまうのかどうかはわからないままに、魚とは、カエルをダメにする存在のようだ。
水中社会における法の整備が待たれるって感じなのかこれは?
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なんだ普通の異種間交流じゃないかと思う程度には毒されてきた
カエルって、人生を楽しんでそうだよね
異種間での交流が盛んなイメージ
このイメージはきっとカラパイアによって生じてる笑
カエルせっこいなー
でもかわいい。
メスと間違えてるとか
これは、メスと間違えたとか?カブトのは楽しそう(^^)
かえる時に便利そうだね。
始めて知ったけど、カエルの習性なのかな?w
妖怪子泣き爺の正体は、実はカエルだった…?
魚にしがみついてるのは繁殖期のオスかもしれんね
顔が顔だからものすごく感情豊かに見える。温泉に浸かったおじさんみたいな顔してる。
サラマンダーよりはっやーい!
メルヘン!
繁殖期のオスは、見境なくしがみつきます
もうちょっと鯉のサイズがでかければ普通にお食事タイム
田舎もんなので心当たりがあるのですが、ある時期になると「二段がさねのカエル」が、たんぼで見受けられました。カップルなんだそうで。なんかこれ、もしかして・・・相手を間違ってるのでは・・・
ヒャッホー!
面舵イッパーーーイ♪ ケロケロ
カブトムシ……か?
ダイコクコガネの類な気も。
昆虫班ーー!来てくれーー!
魚を移動に便利なバス替わりに利用するのはいけど
魚バス業界にもブラックなやつがいて、そいつにはパックリいかれるから要注意だ!
その名も、ブラックバス!!(キマッタ…)
どの世界にもこういうヤツいるよな
自分よりも小さい金魚さんにライディングするとか…
可愛いけど迷惑!
やっぱこれ、繁殖期だから動いてるの誰でもいいから
飛びついてるのかもね…しかし節操のない子たちw
魚泳ぎ難そうでワロタ
もうちょいでかい子に乗ってあげてw
ヒキガエルは発情期には動くものならなんでも、棒切れにしがみついたり、オスにしがみついたり、節操が無いときいております
カエルがどういう事情で乗っているかは知らないけど、カブトムシのは写真として美しいと思った。良く見ると、両方とも日本では見ない種類だ。カブトムシは肩の辺りが隆々として力強い感じだし、カエルはオレンジ系の体色の塗り分けが綺麗だ。2匹合わせると黒&オレンジ&白で何とフォトジェニックな被写体になるんだと感心した。(特に最後のは個人的には永久保存版だ。ありがとう)
※24
嫌いじゃないよ
初めて原付きに乗った時は感動した
いつも苦労してた長い坂が手首をヒネるだけで簡単に過ぎていってしまうことに
このカエルもそういった感動を覚えてるに違いない
実家に池があったときに産卵期にヒキガエルがたくさんきて、鯉に抱きついて離れないのが毎年。確実に雌と間違えてる。
最初の動画はお魚が半首つけてるみたいでカッコイイ
魚でロデオしてるとみるとすごく楽しそうだけどメスと間違えてしがみついてるとみると急に切なさこみあげてくる
これは繁殖行動
魚の中にはエラに手を突っ込まれて窒息するのがいたり、大きくない個体だと動き疲れて死んだりする
魚からすれば笑えない
自信ないけどシムソンメンガタカブトのような気がする。
昔から発情期にメスを見つけられないのがリビドーを押さえられないから代わりに魚に抱きつくって説明されている
カエルを振り落とそうと必死なカブトムシさんがかわいい
メスと勘違いしてんじゃないの
亀に乗るカエルは見た事がある
以前ホンマでっかTVで池田先生が解説してたな
ヒキガエルは年に20日しか活動しないくらい怠け者で、
繁殖期のオスはひたすらじっとしてメスが近づいてきたら跳びかかるんだと
ただ視力が良くないもんだから、実際には近づいてくるものなら何にでもとりあえず跳びつくらしい
サソリに乗るカエルの話。ベトナム人は世界をよく知っている。
カブトムシ:羽を…羽を展開できん…飛べん…
抱接だねリコールコールがないとずっとくっついてるから他のカエルや魚なんかは死んでも抱きつい出ることがある
後の方に登場してきた写真のカエルは
絶対ヤッホーって言ってるよな
昆虫に乗ってるのは、とてもいい表情で、楽しくなる
いいの、発情行動の果てだとしても!
すごい楽しそう(笑)笑ってるもんこれ
これは縁起が良い
可愛すぎる♪
癒やされるね!