この画像を大きなサイズで見るご存知の通り干支の十二支に猫はでてこない。犬もネズミもヘビだっているのに猫はでてこない。でもって今年の干支は申と書いてサルである。
てことで出番のない猫の場合には、猿に偽装することを思い立ったようだ。というか飼い主の手により完全偽装しちゃったようだ。バナナとかを食べる風を装いながら。
うん、これならだれも猫とは思わないはず
だってバナナ食べてるし
この画像を大きなサイズで見る見れば見るほどサルにしか見えないでしょ
仲間の猫も疑心暗鬼だし
この画像を大きなサイズで見るでもちょっとせつない気分だけは隠せない
この画像を大きなサイズで見る横たわってる風
この画像を大きなサイズで見る例えサルとなった我が子でも
やさしくいたわるお母さん(かな?
この画像を大きなサイズで見るまたバナナ―?
でも自分サルなんで食べさせていただきます
この画像を大きなサイズで見る猫だって干支りたい
この画像を大きなサイズで見る干支には古代中国における家畜を主とした12種の動物が割り当てられており、日本には六世紀半ばころに伝わったとされている。
なぜ干支に猫がいないのか?
一番ポピュラーな逸話によるとネズミに騙されたからなんだそうだ。大昔、神様は動物たちに「元日の朝、新年の挨拶に来るがよい。一番早く来た者から十二番目の者までは、順にそれぞれ一年の間、動物の大将にしてやろう」というお触れをだした。
ところが猫は、いつ行けばいいのか忘れてしまい、ネズミに尋ねたところ、ネズミは、わざと1日遅れの日付を教えたそうな。それを真に受けた猫は元旦に挨拶に行くことができず干支に入ることができなかったという。猫がネズミを追いかけ続けているのはその時の恨みつらみがDNAに刻み込まれているという話なんかもある。
ちなみに干支はアジア圏のみならず東ヨーロッパの一部にも伝わっているそうで、タイ、ベトナム、チベットなどでは、卯(うさぎ)の代わりに猫が入っているという。また、ブルガリアでは寅(トラ)が猫になっている。
でもまあトラがいるならネコ科ということでイエネコが入らなくてもしょうがないか。それをいったら戌(いぬ)のほかにオオカミなんかも入れてほしいところだしな。













毎回不思議に思うんですが、「3歩歩いたら忘れる酉が、よく忘れずに参賀に馳せられたよね?」って(笑)
にゃんこが鳥も狙うのはジェラシーかな?とか考えちゃったりして(笑)
まるちゃん・・・
可愛過ぎて何度も見に来てしまう…
すっげー!全然違和感ねぇな。
猫ってバナナ平気なのか
皮の臭いきらいだったなうちのは
そんな事を言ったら、辰年なんかはどうなるんだー?と言ってみるテスト。架空の生物だし、最大限好意的に考えても、恐竜類は既に滅んでいるし、龍はワニやトカゲとは違うし、まあ人気の有るカメレオンでも代わりに入れておけば、丸く収まるのかも知れんが。
それにしても…腕の生えたネコは違和感あるけど、結構とカワイイね
ブルガリアにも十二支があったのか!!
※7
ウチも。
匂い嗅いでオエーッて般若のような形相になる
被り物はあったかくて猫には気持ちいのかね
すごく切ない顔に見えるけど。。。笑
※8諸星大二郎さんの代表作「孔子暗黒伝」を読んでみると、昔の龍は現代のような蛇体ではなくどちらかというと、トカゲに近いイメージだったようですよ。
しかも、作中では恐竜(ティラノサウルス)の生き残りを、「拳竜氏」 あるいは「御竜氏」といわれる一族が飼育していたとか書いています。
もちろん、この辺りはフィクションですが、伝説の夏王朝の時代には拳竜氏とかはいたようですし。
もっと現実的なことを言うと、その昔長江流域には実はワニが生息していて、そのワニ(マチカネワニ)を「竜」と呼んでいたという説もありますし。
東洋の竜が現在のような蛇体になったのは、インド起源のナーガラージャなどの影響があったようです。
たとえ十二支に猫がいなくても私の心は毎年猫年だ(キリッ)
ね うし とら う たつ ニャー うま ひつじ さる とり いぬ い
マジかよ…
犬飼います…
このやらされてる感
かわいいっ。かわいいけど、ちょっとかわいそうな感じ。
バナナには、おそらくまたたびスプレーとかかけてあるんじゃないかなあ。
他の猫さんもくんくんくんくん、バナナなめたあとの子のにおいかぎまくってるとこ見ると。
ねこ うし とらねこ う たつ みけねこ うま ひつじ さる とり いぬ い
クッソワロタw可愛いなぁ。いつも思うけどトラじゃだめなの?駄目か…
来年は寅猫年じゃないの。もう一年我慢。
あのまるさんではなく別のまるちゃんだった。
猫はねずみに裏切られて、他の干支たちと一緒に神様のとこに行けなくて、干支から外れちゃったんだよね?だから猫はねずみを追い回すようになった・・・って話、ほんとかな?
やられたなぁ
可愛すぎるw
パルモさん、あけおめ――♪
嗚呼、来年は八會目の酉年。
※23
うん、自分も「箱に飛び込む」方のまるちゃんかと思ってた。
しかし、このにゃんこって、以前話題になった、「ティディベアに変身したワンコ」と同じで、顔のところだけ猿のキグルミをかぶってたんだ。
一体どうやって、猫の体に丸ごとキグルミ着せたのかと思ってたんだけど。
cat monkeyで チャットモンチーを連想した。
仲間の猫「こ、こいつ!背中にチャックがある!!」
もう猫だけで干支作っちゃえばいいじゃん
ネコ
ヤマネコ
ライオン
ヒョウ
ピューマ
ジャガー
トラ
チーター
カラカル
オセロット
ミーアキャット
ウミネコ
虎猫で良かったような気がする
バナナ好きな猫さんは結構いるよ。この子とか↓
h ttp://www.yo utube.com/watch?v=wYHRr31Ao10
十二支に猪が入ってるのは日本だけで他の国はどこも豚年らしいね。
干支って文化?はシルクロードで世界に広まったそうな。
チベット・タイ・ベトナムとブルガリアでは
干支に猫が入るらしい。
猫好きとしては羨ましい限り。
※31
目をウルウルさせながら読んでいたんだが、
ミーアキャット…、ウミネコ…、
なんか目がおかしくなったのかな?
(サーバルキャットとか、リビア山猫の立場は、どうなってしまうのでしょうか?(小声))
※31
最後の方あきらめんなwww
無抵抗感パねぇなこの子・・・www
ちなみにうちはいつでも猫年
見覚えがある…この猿、2年前はキリンを襲う凶暴なライオンだったハズ
ttp://karapaia.livedoor.biz/archives/52148401.html
モフモフはむさしさん?でかくなったな~!
体型どうなってんだと思ったら、なるほどそういうことかw
なんだろうこの「また飼い主が変なことさせるよ…」感
干支で猫と言うとフルーツバスケットを思い出す
異性に抱きしめられると猫やネズミやタツノオトシゴになっちゃうアレ
最後まで読んでないから分からなくてアレだけど
結局猫になっちゃう彼は干支外れだし何のための存在だったんだろう
んふふ
かわいい
何故みんなヘビをハブる?巳年の俺の立場は一体…
まあしかし、亡くなった自分の婆ちゃん曰く「猫が十二支から外されたのは、綺麗好きであんまり念入りにお化粧しすぎたために遅刻しちゃった」ってな話。確かに猫はひっきりなしに顔繕いしてるもんねえ