この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
道路では様々なものが飛び出してくるので、ドライバーは注意して走行しなければならないわけだが、まさか魚までとは!
米ワシントン州にあるスココミッシュ川が大雨により氾濫、その為道路は水浸しの状態になってしまったわけだが、川にいたサケも一緒に流れてきたようで、道路上を横断するというミラクルな光景が、車に設置されたドライビングレコーダーに記録されていたようだ。
サケは毎年秋、河川に遡上し産卵するが、せっかく川に戻ってきたのに山の方まで流されちゃうとはトホホだろう。
この画像を大きなサイズで見るスココミッシュ川はサケの繁殖場所でありながら、洪水でよく氾濫するため、今年だけではなく毎年のようにサケが道路を泳いでいる光景が目撃されている。
こちらは2012年のサケの横断
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















ちょっと吹いた(*´ω`*)
サメが砂浜泳ぐ映画思い出した
ここで待ってたら鮭取り放題…?
さすが川に逆流していく魚だけあるわ
川から出ちゃってるから雨が上がったら干からびて死んじゃうことになるな、それだったら目の前の奴を一匹拾ってきて食べちゃっても問題はなさそうだ…
こういう不確定要素の多さもまた自然の厳しさである
ギョッとしただろうなぁ…
野生動物の位置を把握するセンサーは本当に凄いな。
中には真逆に進んで干物になるドジもいるんだろうけど。
うおっ、さかなだ
最後の落ち葉の中の鮭が‥(´・ω・`)
ギョッとしただろうな
食べ物に困らない。
熊さん大チャンス!
一匹だけかと思ってみたら何匹も横断しててわろた
ちょっと通りますよ
ドライブレコーダーじゃないな
まれによくある
サケなきゃ
おれ、子どもの頃海辺に住んでいたけど。
家のゴキブリホイホイに小さなカニがかかっていたことがあった。
近所の店の中をカニが歩いているのを目撃したこともあった。
※19
以前、伊勢志摩のキャンプ場でごみをあさる「かに」を見たことがあった。「野良がに」だと子供たちに大うけだった。
鮭の洲走りといって短距離なら水のないところでもこの移動ができるのが鮭の能力。途中で倒れると二度と起き上がることはできないという追いつめられたサケだけが行う最後の逃げ技である。
この道はサケては通れないのか
この光景を初めて目の当たりにしたドライバーはサケぶ
※21
シャケナベイベー…
最後の50秒あたりがやたらシュールなわけだが。
salmon runningって字面だけでめちゃくちゃ面白い
サーモン・ラニング
最後の鮭だけちょっと切なくなった
ちょっとガッツありすぎんよ~
熊、まっしぐら