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カメラマンのマイク・オリビンスキは40歳の誕生日を記念して嵐雲を追い続ける旅にでた。米国10州を14日間かけての撮影旅行。走行距離は19300キロメートルに達し、45,000以上の写真を繋ぎ合わせ畏敬の念をたっぷり感じさせる壮大なる嵐雲のタイムラプス映像が仕上がった。
もうそれは自然現象というよりも、生命活動そのものである。
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世の中で一番雲の写真が恐い。でも見たい
神の息吹。
人間はちっぽけな存在。
ファンタスティック!
見とれちゃうねこれは。
こういう光景を作り出す自然って素晴らしい
どうじに、この光景を写し取ることができる人間ってすごい
※4
伊達に600万年生きてない。
龍神様が暴れてる!って考えたのも理解できる
> 40歳の誕生日を記念して嵐雲を追い続ける旅にでた
もうこの時点で真似できねえ
物凄くセンス良いね…見いってしまった…
おおー!
雲が流れたり成長するの見るの好きなんだ!
これいい!素晴らしい!
雷は怖いけど、でも雷も好きなんだ
とても見入ってしまいます
これほど圧倒的な雲を見たら、避難しなきゃと思っても足がすくんでしまうだろう
たった14日の出来事というだけでなく
壮大な計画を立てた氏に敬意を表します
それにしても大画面で見たいものですねえ
スゴいって言葉しか出てこないな
雲をつかむような難しい作業だな
不吉な・・・
すごいぞ! ラピュタは本当にあったんだ!
こう言うのって100インチ位のモニターで、8K映像とかで見たら迫力満点なんだろうなぁ・・・
水中に感じられる
ダイビングしてるみたい
なぜ嵐の雲の動きはこんなにわくわくするんだろう
途中からはモコモコうおぉぉ!って目が離せなくなった。しかし節目の誕生日の記念なのに虹が出てこない…何故この題材にしたのかとても気になった。