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ロシア南部、クラスノダールに住むアレクサンダー・サファラヤンは究極の綿菓子職人だ。LEDライトを取り付けた綿菓子マシーンから、綿菓子を巻き取りながらのダンスは必見に値する。
綿菓子を伸ばして巻き取りながら、マイケルジャクソンばりの動きを見せる。キレッキレの動きの中で生み出されるのは、かわいいテディーベアのような形をした綿菓子だ。
この画像を大きなサイズで見る綿菓子の切れ端を吹き飛ばすのも演目の一部のようで、うまくキャッチできればタダで綿菓子を食べることもできる。綿菓子好きな私としてはぜひとも一度作ってみてもらいたいものだ。
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これは是非買いたいね!美味しそう
日本の縁日でもやってほし~。
これならお金払うよっ!
子供の頃、塩で綿菓子を何でやらないんだろう?と思ってたけど
中学生の時の化学の授業で、塩の融点が約400度と知って愕然とした覚えがある。
子供の夢が一つ弾けた思い出。
ひらめいた
イタリアでも綿菓子屋見たけど、ロシアにもあるのか。
世界中にあるんだね。
塩の融点を初めて知った。
揚げ物をする時は、油に塩を一摘まみ入れて、「ジャッ」となったら揚げてよし……と習った。
砂糖だと溶けてしまって、音すらしなかったが、そういうことだったのか。
熱くて振る手もパフォーマンスみたいに見えます。
飛ばしてくれるおまけが羽のような火の玉みたいな。
一応つながっているわたあめはお客さまの分だから手を出して取ってはダメなのね。
こりゃ、子供も夢中になるね。
ああ、自分も客になって旦那衆きどりをしてみたい~。
伸ばせるもんなんだね・・・
湿気とかで無理だと思ってた
良いパフォーマンスだねw
これで安心して綿飴を食べられるよ
でも夜は売れないんじゃないかなぁw
こんなにしっかり巻いた綿アメなら食べたい!
もらった人、もっと嬉しそうにしてください。
良いねぇ
がっちり密度が高そうで食べ応えありそう
すたみな太郎みたいなとこで
店員がやってもいいかも
これ日本の縁日だったら客さばけない予感。
前に海辺で踊りながら綿飴作ってる動画見たなあと思ったら同じ人だった
こんなに伸びるとは。
日本の屋台じゃ距離なんて取らないから、知らなかったよw
塩の融点は800度なんですがそれは。。。
日本の夏だとしけってしまってあんなふうに長くはならない気がする
祭りの屋台の綿菓子は意味もなく高すぎるけど
これなら値が張っても許せるな
これ、先日何かのテレビ番組で見た。
何度見ても、飛行機苦手な人間にすら「そうだロシア行こう」と思わせるパフォーマンスだなぁ。
綿菓子屋のプロとかいうレベルじゃない。そもそも踊るのは綿菓子屋の仕事じゃないけど。
是非、大泉洋で見てみたい。
クラブイベントに招待したらイイんじゃないかな。
素晴ロシア
綿飴一つください
…と言ってから何分経っただろうか
レイダースのクライマックスを連想した。
この兄さんメッチャ好きなんだけどw
こういう楽しい兄ちゃんになりたかった!
ライトアップすると見栄えが良くてきれいだ
後半の曲はプロディジーだったね
綿菓子食べたい。
綿菓子関係ないじゃないか
踊ってるだけだ