この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
見ているうちに不思議と謎の大冒険な気持ちになる、エッシャーの騙し絵の歪んだ無限の世界を数学的に解析し可視化した映像だ。
ドロステ効果とは、。あるイメージの中にそれ自身の小さなイメージが、その小さなイメージの中にはさらに小さなイメージ・・・と、同じイメージが何度も繰り返されて無限に続く効果のこと。
マウリッツ・エッシャーのだまし絵は、建築不可能と言われる歪んだ構造物や、無限を有限のなかに閉じ込めたもの、平面を次々と変化するパターンで埋め尽くしたものなどが描かれた印象的な絵だ。この絵の中にはドロステ効果が隠されているという。
これらは実に数学的で、。作品の多くはタイリング(平面の正則分割、繰り返し模様)と呼ばれる平面を一定のパターンで覆われている。
この画像を大きなサイズで見るってことで数学的なことはさっぱりわからないが、不思議な気持ちになれることだけはよーくわかった。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















なにがなんだかさっぱりだ
見続けたら酔いそうだw
エッシャー、オラー!!
酔うわ……
うん、私もさっぱりだ。
鏡の中に映った鏡のような無限に続く世界・・・か?
エッシャーと聞くと三国港を思い出す。
なんだろ、動かし方が悪いんじゃなかろうか。
無限に続く系の動画はいくつかみたけど、もっと納得のいく出来だった。
※8
絵の中の建物の中の絵の中の建物の…
って、3次元空間のゆがみを2次元空間に落とし込んだのとは違う性質のものだからなあ
4次元空間のゆがみを2次元空間に押し込んだのが元絵だと思う
それを動画で擬似的に4次元(3次元にもなってないけど)にしてるから、わからんと言うのには同意
無限地獄?
なんか、お昼の生放送の報道番組なんかで番組のVTRを流すディスプレイの中に
今放送中の映像が無限に映るヤツ思い出した
エッシャァ…
フラクタルっぽいな。
「あぁ〜出してくれ〜」ってなった。
エーデル・エッシャー・バッハという本があった。学校の図書室に置いてあったのが面白くて読んだが、何年もたってから書店にあるのを見かけ、高かったけど懐かしさから購入した。そのすぐ後に新装版が出た。昔の本に再会し、それが形を変えて再販される。これが再帰性なのか・・・
ぐるぐるぐるぐる ぐーるぐる
見てると身体が傾いてくる
※16
ゲーデル、エッシャー、バッハだったと思います。 私はこういうのをみるとフラクタル図形を思い出しますね。 フラクタル図形は自己相似が基本的性質ですね。
ひとつの絵の中で、最小のものと最大のものが繋がってて面白いですね
思ってたのと違う
やばいなすげえ
ああこんな世界を歩き回りたい
なんかずっと見てたら動悸がしてきた・・・。
エッシャーの元の絵が分からないからよくわかんない
なんかイマイチよくわからんw
楽しくないしちょっと気分悪くなった
平面なのに3D酔いした
※25
ぐにょっと歪んだ景色がそのままエッシャーの絵だよ
ただし無限に続く真ん中は描くことが出来ないので
実際には空白になっていて、エッシャーのサインが入っている。
絵の真ん中が空白になってる理由を初めて知った時、不思議な感動をしたなあ
ごめん、俺はあんまり印象ないやこれ・・・正直、最初にエッシャーやマグリッドの絵を見たときほど衝撃ないや・・・空気読まない発言だけど
これはキメてますわ
もとになった絵を見てから動画を見ると、寧ろ冒頭の歪みのない景色を再現している部分にこそ価値のある動画だと思った。
この動画の主旨からは外れるけど、最初に元絵を示して描かれている状況を見せる順番の方がわかりやすかったかも。