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頭が錯乱するどっちにも見ることができる錯視的光景のある世界

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(著)

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 カラパイアでは2度目となるスウェーデンの若き写真家、エリック・ヨハンソンの新たなる作品である。エッシャーの絵にも似た、様々な見方ができる錯視的光景が広がる世界。迷宮に迷い込んだ子羊のように、どうとでも見ることができる疑似世界を体感することができる。

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この記事へのコメント 35件

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  1. わお。
    エッシャーかマグリットの作品みたい。
    こういうの好きだなー。

    • +7
  2. どうでもいいけど
    えっしゃぁぁぁぁぁぁ!って言いながらラリアットしたい

    • +6
  3. 12がわからんのだけど、どうなってるの?

    • +3
  4. 面白いけど、じっと見てると脳味噌が混乱を来たして乗り物酔い的な気持ち悪さが。。

    • +3
  5. 今名古屋でだまし絵展やってるけど
    こういう絵がもっと見たかった

    • 評価
  6. 12は錯視なの?
    コーヒーが地図になってるだけでしょ?

    • +2
  7. 6、どこでもドア~以外の見方が分からない
    どこでもドアは別に錯視じゃないし
    部屋の中とでも言いたいのか

    • +1
    1. ※12
      4は画像をひっくり返して逆から見ても一緒。
      6は、私もよく分からないんだけど…どこでもドア的な? 解説求む。
      11は彫られている部分に注目。子供のころに遊んだことないかな?

      • +2
  8. 12は多分、作者的には「ただ単にコーヒーが零れただけだから」って言いたいんだろうけど
    どこからどうみても世界地図にしか見えない

    • 評価
  9. 自分が連想したのは「ロブ・ゴンザルベス」の絵画かな
     ttp://karapaia.livedoor.biz/archives/52090512.html
    (そして6は “どこでもド○…” )

    • +1
  10. 12番、日本が無いよう(´;ω;`)と悲しくなって画像拡大してみたら、ちょろ~んとミミズみたいのがあった
    あ、ニュージーランドも無い

    • 評価
  11. うーん、全体的に「なんか違うんだよな~」感が……w

    • +3
  12. それをいうならキューバとフィリピンもないぞ

    • +5
  13. 結局人間の見てるものなんて、どっちが上って無意識に脳が認識してるだけだから、認識する法則を同時に逆のもので見せられるとわからなくなるよね。脳っておもしろい。

    • +4
  14. これ好き
    なんか、おそらく錯視とかはまあ付加的なことで、デザイン性とか芸術性とか批評性とかを吹き飛ばす勢いで写真という題材で目いっぱい遊んでいる感じがある

    • 評価
  15. 4すごいなー。
    うまく出来すぎてて逆さのが逆さにしないと見えてこなかった。
    12の世界地図は気付かなっかた、悔しい。

    • +3
  16. 12は錯視じゃなくて、世界地図を丁寧にコーヒーで作った、ってだけだよな。

    • 評価
  17. >写真家 錯視
    「え、一発撮りでか?すごいな」と見進めたら違和感。
    >メイキング映像
    「あ、やっぱり一発撮りだったのかゴメン」と見進めたらやっぱり合成だった…

    • 評価
  18. 見事な合成だなと思ったら結構地道な手作業が加わってて驚いた。さらっと描いたスケッチを見ると絵の才能もありそう。最近のフォトショップが高機能だとは言っても、「実際にある物を撮った=リアリティじゃなくてリアル」の力は大きいんだな。誰だったかホラー小説家が「まず徹底してありふれた現実を描く。そしてほんの少しずつ非現実を混入させていく」みたいな事を言っていたのを思い出した。
    しかしイケメンだな。

    • 評価
  19. なんかサイレントヒルの入ったドアと出た後のドアの大きさが違うとかそんな感覚に似ている

    • 評価
  20. モデルみたい!
    イケメンですな...。
    見るのは一瞬だけど、手間がかかっているのですね!

    • +1
  21. 12ばかり話題になってるけど11も良く分からん

    • 評価
  22. 11は「世界お笑い画像集」みたいな動画の1つに
    入っているのを見たことがあったけど、
    実際に工事の作業員が遊んでた訳じゃなくて
    写真家の合成作品だったのか。

    • -1

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