この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
捕食者と獲物。生物界における宿命ともいえる関係を幻想的に粘土で表現したのはアメリカ、ワシントンを拠点に活動しているアーティストのベス・キャベナー・スティックターである。愛と憎しみ、恐怖と平和。相反する両極端なものでありながら表裏一体にある関係性をもつれあう捕食関係にある動物をモチーフに物悲しくも美しく仕上げている。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る最近発表された新作
罠
この画像を大きなサイズで見る赦し
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見るホールド
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る報われず
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















見惚れてしまうね
真の意味を知っても美しい
何故かどれも色っぽく見える
なんだこれすごい、ふつくしい…
近代芸術は製作者の能書きは一人前なくせに
モチーフ本来の美しさに肉薄してないものばかりで
評価に値しないものばかりだと思い込んでたが
これには金を払ってもいい
※4
適当なことを言うべきじゃないのに…
なんかちょっとエ ロティックでもあるね!!日本人好みの色合いだなーって感じた
なやましい世界観だなあ
これ好き。自分が動物に感じる愛や嫌悪、美しさと醜さが同時に表現されてて
凄いと思います。こんなのあるんですね。
一つ欲しいような、欲しくないような。
兎さん捕食され過ぎ(´・ω・`)
こういうの全然知らんけど正に美術作品って感じが滲み出てきてる。
なんとなく。
綺麗…。
一番最初にある鹿のモチーフは
もののけ姫の死と再生の神、
シシ神を思い出した。
陶器なんだよね?スゴい!
画像1枚目の捕食者がなんなのか見当がつかないのは
私だけなのだろうか・・・
さらに見ててもしやと思ったけど、角が装飾品になってるから人なのかな?
なぜかみんな官能的にみえるんだが
なぜだろう
グロとか動物が痛い目に遭ってるのとか本当に苦手なんだけど、
動物同士の捕食系だけは厳然としたものがあって平気…というか憧れというか、侵し難いものがあるよね
人間が失ったものだからかな
妖艶だなー
これ以前他所で見た際なぜかエ ロチシズムを感じてしまったんですが
ここのコメントで同様に感じてらっしゃる方がいるようでほっとしました
※15
一枚目は角の部分がつる状の植物になってる様に見えるからむしろ鹿が捕食する側では
※17
タブー化して隠しただけだろ。
※15
生き物は死んだら植物の養分に・・・ってやつじゃない?
細工がすばらしい
なにこれすごく美しい・・・
うっとりしちゃう
伝えたいことは分からないけど美しくて見惚れる
海洋堂が出してるフィギュアと言われても違和感の無い造形!素敵~
むーしゃむーしゃ
皆言ってるけど色っぽいよなあ
なんて言うかこう…なんと言ったらいいのか
こっちが捕われてしまう
言い値で買おう、
というか売って下さい!欲しいよう
ずっと昔に見て作品に惚れ込んだんだけど名前がわからなかったひとだ!ありがとうパルモ。
野性動物達の狩りや捕食の瞬間に妖艶さを感じてしまう自分には感涙ものだわ
物悲しくて狂おしい
ウ~サ~ギ美味し、彼の山ぁ~♪
これ石膏じゃなくて陶器のはず
すきだなぁ。
獲物が美味しそうに見える
うさぎは動物の中の被捕食者として最底辺だから、たくさんの捕食者に食べられちゃうよね。
そのぶん繁殖力が強くて、雑誌プレイボーイのエンブレムになるほどに、常に発情しているのだ〜
あ、だからとても可愛らしいようで妖艶な色っぽさもあるわけか〜…うさぎさん
もののけ姫っぽい
うさぎ死にすぎ生きて!
デザインも素晴らしいが、それを引き立たせる色使いが更に素晴らしい
吊り下げられたうさぎの重心が素晴らしい
こういうのを自分も創りたいでふ。
なんかムラムラする
ケモナーなのかな
Beth Cavener Stichter ベス・カバナー・スティッター?
これ、大きさどのくらいなんだろうね。
凄く綺麗
造形と色合いに引き込まれます
この人の作品めっちゃ好きだけど以前見た“A Rush of Blood to the Head”だけは死ぬほどわろた記憶あるわ
サイトにメイキングもあるから気になるならサイトの方も見ると捗るかも
しかし動物の生気ある眼の表現が凄いよなぁ これだけはほんと好き 憧れてる
ふぅ……
なかなかいいんじゃいの?知らんけど
ひたすら野生が滲みでてる動物って、どこかしら色気を感じさせるんだよなぁ
日本でも見れたらいいよね~
検索したら、金沢21世紀美術館が購入してるようだけど、
以前行った時に見た記憶がないな
これはすごいなー!天才や
耽美じゃのう
後ろから2~3枚目のセクシーなウサギを見て『ミノタウロスの皿』に出てきた女の人に似てると思った。
「あなたに食べられるために、今まで生きてきたの。私、とっても嬉しいわ!さあ、どうぞ召し上がれ」
ってなカンジ?
動物界の正しい姿とは言えないけれど、とても美しい。
二番目の兎と蛇の蛇模様に日本の桜と鯉の模様が施されているのにびっくりだわ♪