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雪と氷しかない過酷な寒さの南極で暮らしているキングペンギンだが、それでも雪は故郷を思い出させるわけで、アメリカ、オハイオ州のシンシナティ動物園にいるキングペンギンたちは降り積もった雪に大喜び。顔面ダイブからの雪泳ぎと、はしゃぎまくるのであった。
中には動物園生まれの動物園育ちの子もいるだろうけれど、本能的に雪はうれしいみたいだね。
雪だ!雪だ!行進だ!
この画像を大きなサイズで見るうっひょー!とお腹で雪滑りをするハイテンションペンギン
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すごくうれしそうで見てるこっちも笑顔になっちゃうよ(゚∀゚)!!
みなさんの胸のグラデーションがとっても綺麗で素敵
雪が滅多に降らない地方の小中学生もこんなだよな。
※3
小学生の時、「雪が積もったので午前中の授業は中止、全員表に出て雪合戦!」といううれしい配慮がありました。
全員気ここにあらずで授業するよりはよかったのでは。
ウチで昔飼ってたワンコも、雪が積もると顔からダイブして モコモコ掻き分けながら走り回ってたぜ!雪を見るとはしゃぐのは動物の本能だよな…
腹ばいになって滑るのは、ペンギンの自然な行動だけど
こうして見ると、南極ってのは雪というより氷の世界なんだなあって思う。
こんなふうにモフモフではなく、ツルツルしてるなって。
キングペンギンでなく、コウテイペンギンアデリーペンギンあたりの、南極大陸の映画やドキュメンタリーを見た限りの感想だけど。
「うひょー!」って声が聞こえそう
やっぱ嬉しいんだね(*´∀`)
アンデス風のBGMが・・・
めっちゃはしゃいでて草
一度でいいからペンギンとイルカのお腹に触ってみたい……
モッチリなのかシットリなのかたゆんたゆんなのか
ああ私も一緒に雪ダイブしたい!
えーっと、雪と氷しかない過酷な寒さの南極で暮らしてるのはコウテイペンギンで、キングペンギンは南極大陸にはいません・・・
※11
フンボルトペンギンとケープペンギンなら触ったことあります。
おなかはたぷんたぷんじゃなく意外と筋肉質な感じ、羽毛はちょっとしっとりしてました。
※11
しっとりしてて硬いかな?
花鳥園へどうぞ~だっこできますよ~
※11
イルカは結構固いよ。
救命用のボートとか浮き輪みたいな感じ。そしてつるつる。半解凍のマグロが近いかも。
ペンギンも思ってるより固い。筋肉なのか皮下脂肪なのかわかんないけど。
個人的にはウォンバットの毛並みが固くてびっくりしたなぁ。
雪積り誰も踏んでないエリアがあったらモキュモキュと踏まねばならんのだ!
普通にうれしそうで笑ったw
楽しそうでなによりです
海遊館のペンギン水槽で、陸部分の一部に雪のようなもの(氷の粒?)が落ちてくるスポットがあったのだが、
その真下にじっとたたずんで雪にうたれつづけているペンギンがいたわ。
じっと固まってるうちにどんどん頭に雪がつもっていく様はまるで修行のようでワロタ。
いや、一瞬帰れたと思ったんじゃない?故郷に。
もともと極寒の地にいる生き物なら
そら嬉しいわな
コンドルが飛んでいきそうなBGMに吹いたw
ペンギンは、雪や海の中を飛んでいるとも言えるけど
雪というより氷だと思ってるっぽいよね
でもツルツルすべらないからちょっとおかしいな、みたいな感じ
大喜びだなwww
同じ鳥類の家の鶏は雪が積もるこの時期、
小屋の扉を開けても全然でてこなくなるのに。
こころなしトボガンがぎこちない感じがするな
ペンギンってかコンドルの曲だよな