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地球ではなかなか味わうことのできない無重力状態にいる国際宇宙ステーションの宇宙飛行士たち。彼らは様々な面白実験をして、それを地球に届けてくれる。
今回彼らがやってみたのは、浮遊した水の塊の中にGoProの小型カメラを入れて、その小型カメラが撮影した彼らの姿を撮影したものだ。地球では自分撮り(セルフィ)が流行っているので、その流行にのってみたわけだ。いろいろ紛らわしいけどまあ、そういうことだ。
撮影を行っているのは、第40次長期滞在チームだそうだ。自分撮りよりもなによりも、空中に浮かんだ水滴にカメラを入れるのがとっても楽しそう。
この画像を大きなサイズで見る水滴からカメラがでてきてしまうので、それを保たせるのが大変そうだ。
この画像を大きなサイズで見るそしてついに自分撮りに成功。 レンズの上に水のレンズがかかっているので、なかなか焦点を合わすのが難しそうだが、一時的にばっちり映っていたようだ。
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宇宙行きてぇなぁーーー…
すごくおいしそうだけどただの水なんだよなあ
若い頃のディカプリオさん、こんなとこで何してはるんですか?
コーラで試してみたい
こういうの見ると宇宙って凄いな・・・って思う反面本当に人間が踏み込んでいい世界なのか
上手くいえないけどなんだか不安だ
宇宙行きてぇって書こうと思ったら1で終わってた
てかほんと宇宙行ってみたい
無重力いいわーーー
水の感じがすごいね!おもしろい~(*’▽’)
宇宙飛行士って割と暇なのね
貴重な水をたくさん使った割には面白くないな
思ったほど映像が歪まないし気泡がいっぱい入ってる
宇宙って本当に行けるんだな……て思った
なんかすごく今までより身近に感じた
遠いけど近い、みたいな
こういうのを発信することも宇宙飛行士の仕事なんだろうなぁ。
わくわくして待つよ!
泡は気圧がないから外に出ずに中でわんさかしてるのかな?宇宙面白いィィィ
※13
気圧はあると思うよ。気圧がなかったら周りの人たちは笑ってる場合じゃないはず。
無重量状態だから、気泡が外に出ていかないんだと思う。
放射状に飛ぶんだな
ものすごく頭のいい人たちが、心底楽しそうにやってくれてるのでなんか幸せ。
子供のころ遊んだスライムの感触思い出したわ・・
大したことはしてないはずなのに
見ててとっってもわくわくしたよ!
こんな気持ち久しぶり!
この手の遊びは宇宙ステーションではNGだったはずだけど大丈夫なんだろうか?彼らが処分されない事を祈ります。
※18
もうNGじゃないんだと思うな。
他にも宇宙で雑巾絞りとか水を使った実験映像はたくさんあるから。
ただの遊びじゃなくて、科学実験の一種として子供たちから(もしかしたらこれはハンディカムのメーカーから)アイデア募集して実行してるってことが多いし。
おっさんども楽しそうだなw
水が貴重な宇宙でこれをやるとは・・・自分の飲水が少し減るだけだから大丈夫なのかな?
それに余り面白くない・・・
※20
終わったらストローで吸い込めば大丈夫
ぶよぶよの水、すげーーたのしそーーー!手に引っ付いた感じもなるほどーーって感じ。
でもカメラの映像は、だから何?的な…。
数分間ゼログラビティを体験できるサービスが海外にあったと思うけど、そこでも同様の実験が可能だよね。
飛沫は下に落ちねえし泡は上にあがらねえし
無重力空間の水はマジ始末に負えねえなwww
これこの後どうすんだよ
何かに染み込ませるしかねえんじゃねえか?
あのぷよぷよの水の中で魚泳がすと飛び出してしまうん?
BBCがNASAの世界一大きい真空状態を作る施設でやった鳥の羽とボーリングの玉を同時に落とすと本当に同じスピードで落ちるのかの実験も科学者の人たちすごい楽しそうにやってた。
周囲でタオル持って振り回してる人がいるから、飛び散った水の飛沫はそうやって吸い取らせて周辺機器にかからないように撮影したんだね
SF小説で、無重力酔いで吐いちゃった後始末を同じように雑巾振り回してやってるシーンがあったので、うわー現実で同じようにやっとるって感動したw
シャボンランチャー思い出した。
この高度(400km)は実際は無重力ではなく、地球に向かって落下を続けている状態。
1秒間に8㎞進み5m落下しているが地球は丸いのでぶつからないだけ。
らしい。