この画像を大きなサイズで見る幸せそうな顔をさせたら世界一、オーストラリアの固有種であるクアッカワラビーを特集するのは2度目となる(関連記事)。
写真家アラン・ディクソンは、クアッカワラビーの聖地と言われているロットネスト島を旅し、クワッカワラビーたちのかわいらしい写真と映像を撮影してきたという。クアッカワラビーはとても人懐こかったようで、おにいさんのそばで得意の幸せ顔を炸裂させていたみたいだ。
カメラ目線でにっこりしてくれるクアッカワラビー
この画像を大きなサイズで見るかわいすぎる
この画像を大きなサイズで見る2匹並んでモグモグスマイル
この画像を大きなサイズで見る棒をもってご満悦。幸せそうなドヤ顔
この画像を大きなサイズで見るちびっ子はネズミみたい
この画像を大きなサイズで見るカメラを向けるといつでもすまいる
この画像を大きなサイズで見る死ぬまでに生きたい場所にロットネスト島をくわえておくことにしよう。
この画像を大きなサイズで見るうらやましすぎるおにいさんとクワッカワラビー
この画像を大きなサイズで見るクアッカワラビー最高!おにいさんもいいかも。
この画像を大きなサイズで見るショート動画はインスタグラムで公開されている。
クアッカワラビーはカンガルーの仲間の有袋類。大きさは成獣で40~50㎝ほど。最大150頭もの群れを形成して生活する。湿原では植物を踏み固めてトンネル状の通路を作り、その中を移動する。食性は植物食で、草、木の芽、葉などを食べているんだそうだ。
サイクリング中にクアッカさんと出会った人の映像。
やはり人懐こいようで指で誘ったら寄ってきた。














あちしも誰かになつきたい
可愛い、もふりたい
……野生動物に触っちゃいけないから、見てるだけしか出来ないけど
もし都内にクワッカワラビーが出没し歩いていた日には
あちこちでOLや女子による、なでなで地獄発生するだろうなw
※3
普通に車に轢かれるんじゃない?
お兄さん 歯並びきれい
耳が虫食いみたいな個体がいるね。
喧嘩したらめっちゃ凶暴になったりするのかな。
こんなふうに普通に道路とかに出てくるんか・・・
オーストラリアすげえな
ここはロットネスト島というリゾートアイランドで
自転車しか走ってないよ。
ワラビーよりお兄さんが幸せそう
そのままディズニーキャラに出来そうなキャラデザイン
ロットネスト島はそこらじゅうにいるクアッカワラビーを巨大なねずみと勘違いしたオランダ人によってロット(ねずみ)ネスト(巣)と名づけられたそうな。
かわいい!
な…
なんだこれはっ… (プルプル
時々こういう可愛すぎて襲えない方向に進化した生き物がいるよねw
かわいすぎて厳しい日々の辛さがどうでもよくなってくる
癒される・・・
そんなのところに友達がいるのか
好奇心旺盛ってかわいさのみなもとだな
ニコニコしながら地面に頬ずりして眠る姿が大好き!
生きているのが楽しくて仕方ないって感じ。
こんな顔になりた~い(*´∀`)
可愛い生き物って、何故か人懐こいよね。
可愛いから触りたいけれど、どこかでキツネみたいに細菌だったかなんだったか忘れたけれど、まぁ危険な物を持ってるから触ってはいけないと書いてあった気がします。
ああ…笑うてはる…
かわゆすぎる…!
しかしこんだけ懐っこいと悪い人間にひっかからないか不安だな
リアルディズニーキャラって感じw
かわいい~
ルイージに似てる
ワラビーの「イエーイ!」感がハンパないw
余り有名にならないで欲しいな。
害人が押し寄せてワラビーさんに危害を加えないか心配だから。
そっと見守って、危機の時は飛んで行って守りたい。
うーんかわいい……。いつか行ってみたいものだなあ。
グッズとかぬいぐるみとかあったらつい買ってしまいそうだ。現地にはあるのかな?
見てるうちにこっちも笑顔、っていうかニヤニヤ顏になってた
さすがクアッカワラビー!!!
笑顔の絶えない職場です
死ぬまで生きたい
うん、確かに
可愛がっている当の人間様のリゾート開発によって絶滅寸前だなんて、絶対に信じたくないよなコレ…。
ありがとう、 とても素敵なお話と画像を
涙が出るにゃ、ありがとうw