この画像を大きなサイズで見るミステリアスなものはいつでも人を惹きつける。その謎がいつ、どのようにして、どういうわけで起こったのか、自分で仮説や論理をうちたてられるような気がするからだが、これからあげる10の写真や動画は、専門家でも説明がつかず、完全にお手上げ状態のままになっているものだそうだ。
10. JFK暗殺の証拠を握るバフーシュカ・レディ?
この画像を大きなサイズで見る1963年のジョン・F・ケネディ大統領暗殺については、いまだに多くの謎が残る。そのひとつが、通称“バブーシュカ・レディ”という身元不明の謎の女性。彼女は狙撃の瞬間をビデオ撮影をしていたと思われ、その映像が捜査の手がかりになるのではないかと警察は女性の身元をつきとめようと躍起になっていたが、今日にいたるまで彼女がいったい何者なのかわかっていない。
1970年、ビバリー・オリバーという女性が、自分がバブーシュカ・レディだと名乗り出てきた。オリバーの話では、数年前にFBIの特別捜査官がやってきて、暗殺現場を撮影したビデオを提出するよう言われたので渡したが、それ以来、彼らとは音信不通になっているというのだ。だが、オリバーの話は矛盾点が多く、信用できるものではなかった。
まず、オリバーは事件当時、17歳だったというが、写真に写っている人物はどう見ても中年女性だし、写真の女性が使っているカメラの機種を正確に答えることができなかったのだ。1994年、オリバーは暗殺の日のことを書いた本を出版している。バブーシュカ・レディの正体は、いまだに謎のままだ。
9. ヘスターレン発光現象
この画像を大きなサイズで見るノルウェー上空で年間を通じて多数目撃されるこの驚くような発光現象については、説明がついていない。1981年から1984年にかけてもっとも頻繁に見られ、世界中から多くの人が見にやってきたが、最近ではその発生回数はかなり減っている。
科学的な説明はついていないが、エイリアンの宇宙船によって引き起こされた光など、たくさんの仮説がある。ほかにも白色灯、蜃気楼、天体、宇宙船などの目撃証言もある。
だが、2014年5月、謎を解き明かそうと科学者たちがある仮説を発表した。山中にある金属を帯びた岩が、川に溶け込んだ大量の硫黄分と結合して、電池のようなものができ、イオン化した気体が発生して、発光現象が目に見えるようになったというのだ。この仮説はまだ立証されていないため、謎は残ったままだ。
8. フック島の海の怪物
この画像を大きなサイズで見るこの写真が最近撮られたものなら、フォトショップで加工したのだろうと言われるだけかもしれない。だが、世界中に出回ったこの写真が撮影されたのは、1964年12月12日。もちろんこの時代には、フォトショップはなかった。
ロバート・ル・セレックと妻がオーストラリア、クイーンズランド州フック島のストーンヘヴン沖合で過ごしていたとき、妻がサンゴ礁の浅瀬で異様に巨大な生き物のシルエットを目撃した。それは巨大なオタマジャクシのような生き物で、大きさ22~24メートルにもなると推定された。この生き物はじっとして動かなかったので、夫妻は最初死んでいるのかと思ったが、近づくと動き始め、口を開けた。夫妻は急いで自分たちのボートに逃げ帰り、その間に巨大な生き物はそのまま逃げたという。
7. ソルウェイ湾の宇宙人の謎
この画像を大きなサイズで見る1964年のある夏の日、ジム・テンプルトンはイギリス、カンブリア州で妻と娘の写真を何枚か撮った。そのうちの一枚が、延々と物議をかもすとは思いもしなかっただろう。写真を現像してみると、娘の背後に宇宙服のようなものを着た男が写っていた。
テンプルトンは撮影したときには、そんな男はいなかったと主張して、写真を警察に持ち込んだが、相手にしてもらえなかった。しかし、地元の新聞がこれを取り上げ、世界中に知れ渡ることになった。
写真を見た人の多くは、宇宙人のように見える人物は、少女のずっと後ろの小高い場所に立つ母親で、光や陰の視覚的な錯覚で白っぽく見えるだけとして片づけたが、宇宙人だと主張する者もいた。この地域でミサイル打ち上げ計画の話があったが、この写真に写っている人物に酷似した白い宇宙服を着たふたりの男が目撃されたせいで、いきなり中止になったといういきさつがあったからだ。
6. SSウォータータウン号の幽霊の顔
この画像を大きなサイズで見る1924年、ニューヨークに向かっていた汽船SSウォータータウン号の船員ジェームズ・コートニーとマイケル・ミーハンは、ガスの事故で亡くなり、当時の習慣として海で水葬とされた。しかし、水葬の数日後、波間にふたりの顔がくっきりと見え、そのとき船長のキース・トレイシーが撮ったのがこの写真である。
5. 地球を周回するエイリアンの衛星?
この画像を大きなサイズで見るエイリアンが飛ばした衛星が地球を周回しているという話は本当なのだろうか? 1920~1930年代にあったブラック・ナイトという不可解な衛星は、13000年前の地球外からのものと言われている。また、19世紀の発明家ニコラ・テスラは、1899年に受信した無線信号を宇宙からきたものと信じていた。
衛星の噂は1950年代に、UFO研究家ドナルド・キーホーが、地球からは誰も衛星を打ち上げていないのに、ふたつの衛星が地球を周回しているのを発見したという米空軍の報告を取り上げたことから始まったという。
4. クーパー家の招かれざる客
この画像を大きなサイズで見るクーパー家の家族が新居に引っ越して最初に撮った写真。現像してみると、天井から人がぶら下がっている姿がくっきりと写っている。調べてみても、なんの情報も出てこなかったので、写真は捏造ではないかと言われた。写真の出所やいつ公表されたかについてはよくわかっていない。
3. 月の裏側のピラミッド
この画像を大きなサイズで見る月の裏側にぼんやりと浮かびあがる影はなんだろうか? アポロ17号が最後の月面着陸のときに撮ったこの写真は、説明のつかないものとして語り継がれている。
露出とノイズの乱れで画面はぼんやりと白っぽく褪せてしまっているが、なにか山のようなものが見えている。これは月の巨大なピラミッドまたは城で、NASAはずっとこのことを知っていたのに隠蔽してきたものだと信じている人もいる。
2. 部隊に写り込んだフレディ・ジャクソンの幽霊
この画像を大きなサイズで見る1919年、ヴィクター・ゴダードの部隊で航空整備士として働いていたフレディ・ジャクソンは事故で亡くなった。その2日後、部隊の集合写真を撮ると、ありえないことに死んだはずのフレディ・ジャクソンが写真の中に写り込んでいた。
仲間たちも異口同音に2日前に死んだジャクソンに間違いないと証言。くしくも写真が撮られたのは、ジャク
ソンの葬儀の日だった。ジャクソンの霊は自分が死んだことに気づかずに、予定通り写真におさまるために現われたのだろうと信じられている。
1. エリサ・ラムの謎めいた死
この画像を大きなサイズで見る2013年1月、ロサンゼルスのセシルホテルに滞在していた21歳の学生エリサ・ラムが行方不明になり、2週間後にホテルの貯水槽の中から遺体で見つかった。ラムは躁うつ病に苦しんでいたと言われていて、一見、これは不慮の事故に思えたが、彼女の死には奇妙な点がたくさんあった。
まず、ラムの最期の姿と思われる監視カメラの映像。エレベーターに乗り込んだラムは、たくさんの階のボタンを押しているが、どういうわけかドアは閉まっていない。それにまるで、何かがそばを通り過ぎるのを避けるように、エレベーターの隅に身を寄せているように見えるが、映像には彼女以外なにも写っていない。
それから、ラムはエレベーターを降り、きょろきょろとあたりを見回し、またエレベーターに戻ったり、出たりした。その間、エレベーターのドアはまったく動いていない。しばらくこうした奇妙な行動を繰り返したのち、ラムの姿は映像から見えなくなった。ドアは閉まったが、また開き、再び閉まって階を移動した。
ラムの死は事故ではないと信じる人は、すぐにセシルホテルにふたりの連続殺人犯がいたと指摘した。このホテルはかつて一件の殺人、三件の自殺があり、殺人ホテルと言われているいわくつきの場所だった。
もうひとつの奇妙な偶然は、ホテルから数ブロック離れたところで、結核が流行した場合に備えて、結核感染診断法試験が行われていて、くしくもその名称がLAM-ELISA。エリサ・ラムと同じだ。ラムがどうやって封鎖されて
いた屋上に上がったのか謎だし、彼女の死から半年後に誰かがラムのブログを更新したという事実もあった。
当然のことながら、ハリウッドはすぐにこの話に飛びつき、2014年早々に、ラムのあまりに謎めいた死をベースにした映画を2015年に公開すると公表した。via:therichest・原文翻訳:konohazuku
















最後の映像ちょっとしたホラーだなw
まぁ逆再生なんだろうけど
謎は謎のままのほうが魅力的だな
4番・・・
怖すぎだろ
エリサラムの0:58~のパントマイムのような動作怖い
ぶら下がり幽霊は閲覧注意にしておいて欲しいな( ˘•ω•˘ )
フック島の怪物は魚の群れなんだろうけど子供の時写真を見て以来、大人になった今でも見るとゾワゾワする
多分、今夜は悪夢を見そう
4番がじわじわ来るな
8番はなんか、おちをどこかで聞いたような。
最後のエリサ・ラムのカメラの映像、まるで誰かを待っているように
見えるし誰もいないのに喋っているようにも見える。
ひょっとしたら、彼女は幽霊でも見えていたのか?
憑りつかれていたのかな・・・?
4の場所がベーブ・ルース家ならバッドスウィングで
天国まで吹っ飛ばされてるだろうな
大ウナギは、撮影者が山師っぽい奴で
「近いうちに一山当てるぜ!」と吹聴してたとか何とか、ネタバレがあったような記憶が。
>地球を周回するエイリアンの衛星?
海外のアマ天文家たちが、未確認の軌道上の構造物を撮影してるし
何かあるのは確かだと思う。
軍事的な、未公表の何かというのが一番現実的だが。
最後のは何で逆回し?
ラムちゃんの映像、逆回しじゃないの?
大オタマジャクシはフォトショップなんぞ使わなくても
水底に黒いシートでも沈めるだけで十分撮影できるじゃねえか
解説したやつの馬鹿さ加減が天井知らずだな
ケネディの映像終わった後に出て来る関連動画のサムネにあるの頭割れてませんか……
8. フック島の海の怪物
なんかゾクッてきた
4. クーパー家の招かれざる客
こえーよマジで
でも、一番怖かったのは最後の
1. エリサ・ラムの謎めいた死
なんなんだこれは?
なんでエレベータが閉じない?
彼女は何を見てる?
何故ホテルの貯水槽の中から遺体で見つかった?
封鎖してるのに?
とにかく怖くなった
※15
でも逆回しだとしても変じゃないか
逆回しだとしたら最後の手のジェスチャーは
なんなんだ?
※15
ラムちゃんて、うる星やつらかw。
もう今日眠れない(´;ω;`)
夏らしくて好きだけどね
なんでエリサ・ラムの映像は逆回転なの?
つまんない事言うけど、
エリサ・ラムの件は映画のバイラル、とかって事は?
そうじゃないと俺がトイレに行けない。
月面のピラミッド画像は、NASAのオリジナル画像を見ると、連続する前の画像から察するに、どうやら月面車の床かどこかの一部分が写ってしまっただけみたいw
逆回転としてみると
エレベーターの調子が悪くてエレベータ外の係員に状況を説明しているだけにも見える
エリサ・ラムは逆再生だね。
逆再生にすると動きが不気味になるってホラー映画の監督が言ったよ。
エレベーターのドアが閉まらないのは、表の「開く」ボタンを第三者が押しているからじゃないかな。しかし興味深い画像だし、早速飛びつくハリウッドが面白い。
OH!夜中に見るもんじゃなかったぜ!
7の宇宙人
目玉の親父みたいに飛び出てんじゃねーよ
ラムの動画自体、偽物の可能性があるから眉唾で見ていれば良いと思う。
4番の写真はトリミングしてるのかと他のサイトで見ても同じ写真が出てくるからこれがオリジナルなんだろうが、
だとすると構図として最初からぶら下がってる者ありきで撮ってるとしか思えない
※27
ああ、なるほど。そうなるとこのカメラ映像は
エリサ・ラム死亡事件とは無関係だと
いうことか。
でもこれがフェイクだとしても死因は
不明だよな・・・
4がめちゃ怖い~ToT
サムネイルで見た後でも耐性できてない
鳥肌たった
4番の写真、創作だとしても怖いわ
※31
ちょっとそう思ったけど、キャンドルも含めて撮りたかったならわかる構図ではある。しかし本物ならすごいな。
個人的には2や6が本物っぽくてすごいなと思ってしまう。今の精巧なCGより、昔の画質の粗い写真のほうが恐怖をあおるね。
4番が「フェイク」だとすると、
・どういうトリックで撮影したのか?
天井からぶら下がって撮ったのだとしたら、顔が黒いのはなぜか(フラッシュを焚いたのか)暗室で加工をしたのか?
・トリックだとするとなぜこういう構図を思いついたのか?
作った人間が見た悪夢を再現しようとしたのか?(私も恐ろしい夢を見た時、それが映像化できたらなぁ… と思うことがある)
仮にトリックであるにせよ、一級の「恐怖写真」であることに違いはないね。
7は白いパーカーのはげ親父の後姿にしか見えんぞ。
バブーシュカ・レディが誰なのか未だ判明してないのに、
撮影していた映像は残っているんだな。
さすがに、この映像は偽物とかじゃないよね?
何が怖いってエリサ・ラムの動画がシークバーをどういじっても2:23に戻るってことだ
この手の話題は、いっぱいある。
箱根の関所跡の写真をよく見てごらん。
オバケが写っているから。
それから、UFOと思われる光なんて、皆実際に見たことあると思うよ!!
カーズ様おるで
ラムさんのあれ、映画化って不謹慎ではないと思わんか
逆回しなのは一目瞭然。
誰がこのまま発表した?
最後のはクスリだろ
シーサーペントの画像だが撮った人間はロベール・セレック
有名な詐欺師でICPOからもマークされていた
「海の怪物の写真で一儲けしてやる」と写真が発表される数年前から言って回っていた
ちなみに後に逮捕されてる
5のエイリアンの衛星?ってのは単にスペースデブリだと思う
シーサーペント好きだなー
あの「こっちに向かってる感」がいい、
もちろん撮影者のその後不明と濁してあっても写真あるなら無事じゃねーかというツッコミなんかしない。
7は光学迷彩服を身に纏った未来人
4のクーパー家のは他のオカルトサイトでも見たことあるけど、ゾワゾワ感が半端ナイ。
他のはそうでもないんだけど。
なんでかな~と考えたんだけど、映り方が欧米的なクッキリハッキリじゃないのと、なんか悪意的なものを感じるからかな?
ゴーストっていうより悪霊っていう呼び名がふさわしいような…
上手く言えないけど。
昼間見ても気味が悪い。
クーパー家の写真は何で家族写真なのにきっちりぶら下がり人間の分横にずれてるんだよって突っ込みは入れたくなるけど、
(テーブルも写したかったからそういう構図って言われてもやっぱ不自然に感じる)
フェイクならフェイクでどうやって撮ったんだろうと思う。
どちらにせよ薄気味悪くてミステリーとして魅力ある写真。
>近づくと動き始め、口を開けた
想像したらゾッとした
あのでかいのがアンコウみたいに獲物を待ってたのかと
UFO研究科の間で『Dark Knight』または『Black Knight』として知られる『異星人の人工衛星』の話は、相互に無関係ないくつかの話が混ぜ合わせられた結果生まれたものと考えられています。
『テスラが異星人の無線通信ではないかと考えた電波』は、パルサー(周期的な電波・放射線を発する天体)だったのではないかというのが現在の解釈です。当時まだパルサーの存在は知られておらず、テスラもそれ以上この現象を研究する術はありませんでした。
『1950年代の謎の衛星』は、当時クライド・トンボー(冥王星発見で知られる天文学者)が地球近くの未知の小惑星探索を行った際、人工衛星や大気圏外弾道兵器の発見に応用出来るとして資金援助を与えた事と、同時期に初期のディスカバー計画で軌道を外れてしまった衛星(偵察衛星の実験だったため当時は詳細が公開されていなかった)と思われる物体が観測された事、これら無関係な2つの出来事をUFO研究家が拡大解釈したものと思われます。
『ブラックナイト』という名前は1950~60年代イギリスの中距離弾道ミサイル計画のもので、名前の「ミステリアスでなんかヤバそうな感じ」がアメリカのUFOマニアに好まれて混同されたのでしょうが、イギリス人にとっては別にミステリアスでも何でもなくスコットランド王ロバート1世の通称(黒染めの鎧を着用した事から)です。一連の計画には「ブラックプリンス」(こちらはイングランド王太子エドワードの通称)もありました。
『1万3前年前にやって来た』という話は、あるUFO研究家が「宇宙からの電波を独自に受信・解析して推定した」と主張しているだけで、何の根拠もない話です。
最後に「これがブラックナイトだ!」と称して広まっている画像や動画はスペースシャトルミッションSTS-88の物で、建設中の国際宇宙ステーションにザーリャモジュールを連結する際、断熱カバーがロボットアームを離れて飛んで行ってしまった場面です。対策を協議するクルー達の背後の窓に、ゆっくりと回りながら宇宙を漂う『ブラックナイトという事にされている断熱カバー』が見えている動画も公開されています。
マレーシア航空
4の写真、サムネで見たとき普通の写真だと思ってた。全然左の人?に気がつかなかった。見てるようで見てない自分の目の鈍感さが悲しい。
4は多重露光ってやつじゃないかな。
単純なミスかもしれないけど、不気味さがすごい。
一番したの逆再生だな
ラムの最初の方で空気がゆらゆらゆらめいてるように見えるのが気持ち悪いよぅ
※54の的確な指摘が素晴らしい。
ちょっと調べれば事実が判明しているものが殆どだが、ファンタジーとして捉えるならまあいいでしょう(笑)
SF・ホラー映画はそもそもそれを楽しむものだしね。
但し度が過ぎると、オカルト信者やエセ霊感商法に引っかかる人が出るので注意しましょう。
軍事的にきわどいネタは現実的に命を狙われるし、そっちの方が恐ろしいわ。
フィルムじゃなくて、デジカメになった
途端に心霊写真って減った気がする。
この手の「事件・事故があった」って、確定事項のように語ってるけど、
ほとんどはその段階から嘘八百だからな。
「50km離れた隣町でそれっぽい事件・事故があった」なんかマシな方。
記録も記憶も全くなし。イチから全て作り話がデフォ。
この記事怖すぎワロエナイ
フォトショがなくても写真の加工なんていくらでやりようがあるんだけどね…
「ソルウェイ湾の宇宙人の謎」って、スーパーのアドバルーンだったって調査結果があったろ。
それと、「ヘスターレン発光現象」もほぼ同じメキシコの事件は、空中に見えるけど錯覚で、実は地上の工場のライトや自動車のヘッドライトだったし。
他の8つも、キチンと解明されてる(トリックがバレる)のに聞こえないふりして、謎のママと言い張ってるだけでね?
エレベーター系の動画ってマジ無理。
怖すぎ。
8のはよく見ると魚が集まってるのがわかるような
日本の恐怖・ミステリー特集やってよ。
デジカメが普及してからテレビでもそういうのやらなくなったし
まとめサイトの心霊写真はいつも同じ写真ばかりで飽きた。
何でエレベーターの逆回しなんだ?
普通再生の動画も何度も見たが兎に角気色悪い
※63
印画紙の上に輪郭ぼかした紙置くだけ
エレベーターの動画は下手なホラー映画よりもよっぽど怖い…
※64
アドバルーン説は初耳でした。
私が知っている説は「この『宇宙飛行士』の正体は女の子のお母さん・撮影者の奥さん。露出補正を掛けてみると、『宇宙飛行士』の服の色・デザイン、髪型が、この前後に撮られた写真に写っている奥さんに一致する」
「撮影者が『撮影した時には背後に誰もいなかった』と主張しているのは嘘をついているのではなく、彼のカメラ『ペンタコンF』には、実際に写る範囲よりもファインダーで見える範囲が狭いという欠点があり、ファインダーで見えない範囲が奥さんの写っている部分に一致する。つまり片目を閉じてファインダーを覗いている撮影者には本当に奥さんが見えていなかった」という説。
この説は広く支持されているようで、『solway spaceman』で検索するとヒットするのはほぼこれです。露出補正を掛けて奥さんと比べた画像もヒットしますよ。
エレベーターのは外で誰かがボタン押しっぱなしにしてるよね。
逆再生で不気味さが加速してんなw
まぁ薬やってんだろって感じだが
1番は突破な統合失調を発症したのか、ドラッグによってそれが引き起こされたのか。
発光現象はプラズマじゃない?沼の上だし。
海の怪物は魚の群れが移動している様に見える。
逆再生なんとかしてよ
クーパー家のは影がブレているから、余計に揺れてる感ある
4はなぜ右に寄って撮ったのかを思うとフェイクでしょう。
フック島のは本人たちの証言は別に、魚の群れに見える
※70
一ヶ月前だが、、ソース頼む。
4は実は霊が5体写ってるとかいうオチなら怖さ倍増だな
7は白髪の人が後ろ向いて立ってるだけじゃん
84です。
あったわ。映画をつくるため、人一人が殺される。
なんてことも想像しちゃうわ。実際おきてるぽいしね。
こわやこわや。
ラムの話って鈴木光司原作の「仄暗い水の底から」って映画とシチュエーションが似てる 彼はこの話を元に書いたんじゃない?
4の写真のせいで寝るときガクブルになること決定
こういう系好きだけど怖くて眠れないよー
米80
後からトリミングしたとか、「ちゃんと中央に収めたのに・・・」とか
色々と言い訳が思いついてしまう
健常人でも数日間の不眠や絶食により幻聴・幻覚
を覚えることがあり、古代からそれを神のお告げなど
と信じてきた習慣があります。
特定の麻薬や向神経薬によりそれらの症状と同時に
虫が這いずり回るような感覚や痒みや痛みが現れる
事があり、人間の感覚が ”バグる” 状態になります。
エリサ・ラムさんは一見、覚醒状態で意識が
はっきりしている状態であっても前述のような
原因により幻覚・幻聴の世界の中で逃げ回っていた
可能性もあり、貯水槽に入ったのも
見えない何かから隠れるために取った行動とも
考えられます。
まあ最近は防犯カメラの細工動画が溢れていますゆえ
真偽のほどはさだかではありませんが。
エリサラムは彼女の挙動不審な謎の動きが怖いんじゃなくて、その後の実際に起きた不可解な事件とホテルにまつわる黒い歴史と結びついてるのが怖いんだろ
あの映像だけならなんとでも説明がつく
エリサラムはこの記事の文章だけだと説明が少なくて誤解がある
まず貯水槽へ行くには警報装置付きの施錠されたドアを開けて屋上に行かなければならなかったこと
仮に行けたとしても、貯水槽の中に入るには女性一人では難しかったこと
検死解剖の結果、彼女の体内に麻薬やアルコールの痕跡がなかったこと
これらの結果とホテルの歴史、そしてあのカメラの映像がこの事件を奇妙で不可解なものにしている
※84
つべにElisa Lam Elevator Surveillance Videoってタイトルであるよ
そっちはエリサがエレベーターに入ってくるところから始まる
エリサ・ラムの動画、最初はとても怖かったけど、振り返ってみるとエリサ・ラムに精神的な障害や病があったんではないか?と考えるようになってきた。
幻聴や幻覚を経験した人のまとめ本や手記を読むと、”昨日まで何ともなかったのに、次の日突然幻覚や幻聴が現れた”というのが殆どだった。
エリサ・ラムにも、もしかしたら同じ症状が起きたのかもしれない。
※86
記事によると2013年の事件のようだから、元ネタが鈴木光司なんじゃないか?
時系列でいえばね。
それにしても彼女の動作は、明らかに健常人のものじゃないな。
精神疾患が相当進行していたんじゃないか?
エレベーターの映像怖すぎだろ・・
色々説が唱えられてるみたいだけど、人が死ぬ寸前の映像がアレってだけでもうアカン
どう見ても誰かに(犯人)追われているだろ 自ら非常停止ボタン押して隠れながら様子をうかがっているし、手の動きは 彼女なりの身を守るおまじない、御祈り
エレベーターのボタンを沢山押したのは 犯人が追いかけてくるのを隠れながら追跡しようとしたんだが 失敗して殺された
こんな感じだろ
おそらく彼女の手の動きは 魔方陣を描いているんだろう
この問題のホテルに泊まりに来たのも怪奇現象に興味があり 冒険心に煽られ 何者かに殺された…
こんな感じだろ
2のフレディ・ジャクソンの写真、右の半透明な人がそうだったのか。俺、勘違いしたぞ。
ラムの件は映像よりも単独でしか目撃されてない彼女が警報の突破と大人数が必要になるタンクの中で外傷なく死んでたってのが恐い
病気や薬物の類も認められなかったらしいし直前まで友人家族と連絡とってたというから勿論映像も不可解だが
やっぱりクーパーさん家のがいちばん怖い
記事にエリサ・ラムは躁鬱病だったって書いてんじゃねぇか
こんな短い文も読めないのか
エリサラム、タンクのある屋上に行くには鍵付き、警報機付きのドアを突破する必要があり
さらにタンクの蓋を女性が一人であけることはできないし、さらに蓋が閉まってた状態で発見された。
セシルホテルってブラックダリアのホテルだったんだー。
クーパー家のやつはフラッシュゲームでも似たようなやつがあったな
The houseだっけ
あれの元ネタか?
最後のELISAってイライザって読むと思うんだけど
抗原抗体反応を利用した検出法だったはず
クーパー家の…は既に撮影時期(2006年)、クーパーではなく
本当は(ロバート)コッパー(右側に映っている男児)であり、
サムという人物が投稿した「アート作品」と言う事まで解っていますね
只、サムが何者なのか、加工前のオリジナル(ありふれた家族写真)の
入手経路まではよく解らない様ですが…
いづれにせよ、怪奇な者が写り込んでしまった写真ではない様です