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アメリカの小児科医の注射嫌いの子どもに対する対応が素晴らしいと話題となっていた。私も恥ずかしいことに注射は大の苦手で、ギャーギャー泣き叫んでいた幼少期、そして今でも注射針をみると逃げ出したくなるわけだが、こんなドクターならば、きっと献血すら思いのままだったのかもしれない。
無理やり押さえつけるでもなく、嫌な顔ひとつせず、注射器を使ってパフォーマンスをし、子供を和ませるドクターは、まず自分の足に注射器を刺すふりを。
この画像を大きなサイズで見る笑い転げる子ども
この画像を大きなサイズで見るその流れですっと子どもに注射をするドクター
この画像を大きなサイズで見る2か所を刺し終えた後、泣き始める子供に対し
この画像を大きなサイズで見るティッシュをまき散らしてのパフォーマンスを展開
この画像を大きなサイズで見る注射針を刺したところにバンドエイドを貼ってできあがり
この画像を大きなサイズで見る小児科医は日本同様アメリカでも医師の中で大変とされる科であるが、こんな素敵なドクターなら、何度か行われる予防接種も子どもはきっと嫌がらずに受けてくれそうだ。
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小さい子供の心理を巧みに操ってるんだね
どっちもなんだかかわいいなあ
すげー
いい医者だな
こりゃ掘られてもいいわ
自分が同じ状況だとしたら、この人みたいにできるだけ楽しくしてあげよう、って思うけど、泣き喚く子供が毎日何十人もいたら、面倒くさくなって出来なくなってしまいそうだ。
初心を忘れないって言うことが、とても大変なんだよなぁ。
※4
だよねぇ。
注射のたびにこれだけの騒ぎを厭わない覚悟とモチベーションを維持できないとね。
ま、なんにせよ、神対応の手本/実例ってことで。
こどもの心を掴んでるなぁ
注射ってあんな刺し方していいんだね
>>6 だよね
食物アレルギーのアナフィラキシーショックのときうつエピペンみたいだ
ティッシュ撒き散らしすぎワロタwww
※6
このぼくちゃんに打っている注射がどういう中身かわからないけど、インスリン注射はああいう細い針と注射器で、垂直に皮下組織に打つよ。予防接種とかかなあ?
最後まで見せてよ
え、あの流れで実際に刺してたのか
すげーリズミカルだったけど…
用は子供の気を他に散らかすことだな。
ティッシュ乱舞であんなに喜ぶのか
子供をあやす機会があったら試してみよう
すげー、まさにプロだ・・
子供が大好きでこの仕事してるんだろうなあと感じた
あー、こりゃ上手いや。感心した
注射した後も痛さを忘れさせる(誤魔化す?)方向に持って行ってるのが中々巧みだね
痛い!って泣いたのは一瞬でそれ以外の時間も最後も笑って出たなら、痛みとか恐怖の記憶って紛れて引きずらないもんなあ!上手いわ~…。そして何より、何人も診るだろうにこんな風に子供を泣かさないために頑張れるなんて素晴らしいお医者さんだなあ。
子供の移り気だから間髪入れずに何かを変えるとそっちに行っちゃうんだなw
とてもいい先生だなぁと思ったと同時に
注射器投げ捨てたのと、ぐさー!って刺したのにびびったw
素直にいいと感じれないのは心が汚れてしまったんだろうねぇ(´・ω・`)悲しい
※18
自分もびびった。
もういい大人だけど、未だに注射が苦手な自分にとってはショックが大きすぎた…
勢いよく足にブスゥッッ!って、普通に打つより痛そう…(;ω;)
魔術師
歯科医で治療嫌いな子供向けに本物の電車購入し
店先に置いた人いたっけ。使い方は最初に乗せたり見せてから
気分リラックス後治療行うようだ
またアクションヒーローフィギアや人形見せる医者もいるので
いろいろ考えているみたいだ
忙しいなあ医者
まあこの動画は足の広い範囲を先に消毒してるんだろうけど、
日本だったら、注射を打つ一箇所を入念に消毒、
腕を固定、場所を確かめて刺す、様子を見ながら薬剤を注入、抜く、抑える。
って具合にもっと慎重だよね。
注射って稀に神経に刺してしまうことあるから、患者が異常に痛がっていないかを確かめたうえで薬剤を注入するもんだと思うんだけど、これどーなのw
※23 アメリカの子どもに対する注射はこんな感じ。日本じゃ考えられない感覚だろうね。ただし針とかも安全性の高い細いやつ使用してるんじゃなかったっけな。最近は痛くない注射針も開発されてるはず。それでも子どもはまず恐怖心から泣くからこの対応は確かに神
痛い目にあって泣くのも重要だと思うんだがなぁ
そりゃ予防接種はしかたないけど、注射されるような目にあいたくないって心を育てるもの大事じゃないか?
※24
意味ねぇw
※24
自分の心がけが悪くて注射される病気になる状況って子供の間は一般的にはないからなあw
それより注射に恐怖心を持たないで、別になんともなかった!って思ったほうが今後いろいろ楽。
※24
注射に対する恐怖心ってのは注射された経験が少ない程多いから
尖端恐怖症とかでもない限り基本子供の内だけよ、注射に対する恐怖心で何かを自制するってのは現実的じゃねぇなw
※24
あんまり盛大に泣かして大ごとにすると親も医者をを嫌うし、子供はトラウマ抱えて厄介なこじらせかたしたりするよね。
痛いのないないよ~って言いつつチクッとやられて
『うそつき!』ってなじった記憶がうっすらと…
しかし可愛い子だな
※25
わかる
ちょっと大人に騙された気持ちになるんだよね
以降、また騙してくるのか?と身構えた記憶が…
一番楽しんでるのは子供抱いてるお父さん
なんと暖かい・・・
良いドクターだな
子供好きに悪い奴は居ないって言われるのが分かる気がする
すげえ!エンターテイナー医療だな
俺も子供の頃は注射される時は般若のような顔してたらしいけどこんな感じのお医者にかかったら笑顔になってただろうな
ハンコ注射のときの100匹の蚊に同時に刺される感じとか言ってた保険医の先生には幼いながらに突っ込まずに入られなかったな
お父さんも楽しそうだから良いけど、「医者に子供の体を触られた!変態!」なんてモンペもいるから難しいよなー・・・
自分が子供の時だったらあんな怖い思いもしなかっただろうに
いいねー、子供の対応は本当に大変だし
他の科よりも実入りは少ないのか小児科だから
本当に子供が好きでないとできないよね
針治療に応用できる
色んな意味でプロやこの先生!
にわかだからよくわからんが、よく素早く注射ができるもんだ。筋肉注射?だからかな?
小児科は夜昼関係ないし、訴えられるケースも多いからなり手がいなくて大変だとTVでやってました。ご苦労様ですm(_ _)m
注射に対する恐怖ってどこからくるんだろう?
私は小さい頃から全然平気だったらしくて
針が刺さるところを泣くこともなく、じーっと見つめていたらしい。
1本目がうまくいったとき 一瞬ほっとした顔してるね 日頃の鍛練のたまものだろうけど すごい早業だ
神業wwww
注射全然平気だったのに
下手な看護婦に当たってからは
見るのさえダメになったよ
「おもてなし」の日本、「おもいやり」のアメリカと言ったところだろうか。
アメリカでは仕事中の笑顔や、何でもお互い楽しくやろうといったこういう光景はめずらしいものではないと思う。
刺す時は先生結構問答無用でワロタw
自分も治療で太腿に筋肉注射してるけど、自分でやったほうが刺す前にチクチク突いて痛点の隙間を探せるから痛くないんだよなぁ
最後の最後に自分でまき散らしたティッシュを拾い集めてるのにも妙に好感が持てる
大人だけど注射苦手だからやってほしい
ひょっとしてパルモおめでたけ?
この人プロよりプロいけどティッシュww
子供好きなんだろうなぁ
子供の扱い方に感心はしたけど、それより
「注射ってこんな刺し方でも良いんだ・・・」
って感想の方が強いな。実は凄いテクなのかな。
こんな感じじゃなかったけど、子供の頃行った病院ですげー感じのいいお医者さんいたなあ
クリーナップクリーナップ
グリーン先生!!
でも何回か行ったら、どのタイミングでプスッとくんのかって逆に怖そうw
普段からおもしろい先生だからビデオ回してるんだろうね。
なんか気分が良くなる動画だね。自分もこんな風に子供の相手がしてあげたい。
いい動!!
暴れるわけでもない認知症のおじいちゃんに
『力入れると刺しにくいんだよ!』と怒鳴った医師見て
すごく嫌な気持ちになったことあるわ
思い通りにならなくて苛立つ気持ちはわかるけど
それで物事がうまくいくのかっていう
自分が子供の頃一切泣かない反抗しない子で楽だったと言われたけど、
子供にとって何がきっかけで恐怖が植えつけられるんだろうなあ
それでも注射さしたときは泣きかけたねw
注射するのこの子1人じゃ無いんだろうな
怖がり方痛がり方に個人差はあれどこれを一人一人やってるって思うと本当凄い
パフォーマンスも凄いけどこの動きで正確に注射する技術がすげえw
>ティッシュ乱舞であんなに喜ぶのか
子供をあやす機会があったら試してみよう
家でやると、その後大変なことになるからね。奥の手は使わないよにしておかないとw。
子供は感情同士のつながりが乏しいから、
楽しい事象に対して、どんな状況でもすぐに楽しい感情に包まれる
これを応用しているんだろうな
本当はあの刺し方が正しいんだってね
日本で正しい刺し方をしないのは、
昔、解熱剤や抗生物質を筋肉注射して筋萎縮をおこす事故が多発したんで、
無関係どころか本来筋肉注射しなければいけない予防接種まで十把ひとからげに叩かれた影響だとか
い、犬にもこのパフォーマンスが応用出来たらどんなに楽か……orz
恐怖を植え付けなくて良いね
自分は幼稚園の頃、元々肌が薄くて弱くて痛みを感じやすかった。泣いて逃げようとするからって腕を引っ張られ押さえつけられて薄暗い別部屋に連れて行かれ、拷問のような感じで注射を打たれた。今でもあの古くて使われていない洋館の一室みたいな別部屋はよく覚えてる。
いくつのときだったか。
一度こんな医者に診られたことがある
打ったあとでバタバタさせたらまずいんじゃ
ウィーニード ティシュー!
米国留学中に予防注射を受けたんだけどあんな打ち方だったよ(泣
日本式しか知らなかったから衝撃的で恐ろしかった
これこそプロの技だな。
ウチのジーさんがこんな感じで子供たちに注射してたけど、
実際には相当な技術が必要で、若い頃は自分の太ももとか腕で実際に針刺して練習したって言ってたっけ。
小さいとき、下手な医師に当たったせいで未だに注射こわい
つか注射直前に神妙な面持ちでホンマに注射していいか
ファイナルアンサーするの止めてくれ
入院した時点滴が逆流して血が噴き出して以来注射が駄目になりました。
それから新人なのかわからないけど刺しながら「あれっ?」って言うな!怖いだろ!!
ティッシュクッソワロタwwwwww
日本じゃあり得んな…
筋肉ならええけど、血管注射はむずかしいやろな(^^;
いや、でもこの先生は素晴らしい。
WE NEED TISSUES, WE NEED TISSUES!
ワロタ
高3の時に予防接種したんだが全く痛くなかったんだよな
それどころか何も感じなかった
いつ刺したの?ホントに刺したの?って感じ
あれは刺したところが良かったのか針が良かったのか看護婦さんの腕が良かったのかホントは刺してないのか今でも謎だ
子ども時代の予防接種て何回もあるから、この瞬間の痛みを軽減するだけでなく、子どもにとって忌まわしい記憶が少しでも残らないような工夫だと感じた。
この先病院に行きやすくなるよね。