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NASAの火星探査機ローバー「キュリオシティ―」のナビゲーションカメラが4月2日と3日に撮影したという火星の写真に写っていたのは、地表から垂直に吹きあがっているように見える謎の光。宇宙人がキャンプファイアでもしていたのだろうか?と話題となっていた。
白黒写真なのでどんな色をしていたのかはよくわからないが、ちょっとした太陽フレアのような、温泉が湧き上がっているかのようなそんな感じである。
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この画像を大きなサイズで見るNASAの説明では、宇宙線がカメラのCCDに衝突したことによるものか、岩石に太陽光が反射した可能性が高いとのことだが果たして?でもロマンを追い求める的にはやっぱり火星人のキャンプファイアなら楽しいし、コメント欄で言われているように、宇宙人のセーブポイントだったら胸の鼓動が高まってくる。
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何かしら光を反射する物体があるって事かな
観測衛星とか今まで派遣した探査機の部品の一部とかだったらちょっとガッカリ
やったじゃん。ついにセーブポイントを見つけたぞ。
流石にキャンプファイアはないんではないかな?
すごい!『フィフス・エレメント』みたいだw
ガスが噴出してるだけ
ドクターマンハッタンじゃないの
地球だよ
アポロの時と一緒
イカちゃんじゃん
>>8
ちょっと現地まで行って確かめてくれ。
光の場所まで160mだから数日あればたどり着くでしょ
モノリスに一票。
過去の探査機から脱落した部品の一つかもしれないね。
家から離れてる所で良かったこれは放火だわ
誰かがスーパーサイヤ人になったのかも?
クレアさんとタナベが助けを求めているに違いない
ガスが出ていてもおかしくない
カラーで見たい
噴き出し花火じゃないか?
火星のつむじ風に似ている、
探査機のソーラーパネルに砂埃が積もって発電できなくなると予測されていたけど、
これに遭遇して砂埃が吹き飛んだおかげで発電できる期間が延びたってディスカバリーで言ってた
NASAとGoogleのたった2社で宇宙の情報はアメリカ政府も騙せるほど報道ができるってすげー。