この画像を大きなサイズで見る猫カフェ・爬虫類カフェ・猛禽カフェ、様々なカフェが日本にも存在するが、ベトナムの首都ハノイにあるカフェは、ちょっと趣が異なっている。
2010年にオープンしたというこの「ペット・カフェ」は、なんとネズミ、ハリネズミ、リスからトカゲ、毒蛇、タランチュラと、40種に及ぶ小動物と爬虫類、毒グモが混在しているのだ。捕食関係にある動物同士が一緒に飼育されているところがとってもユニーク。
お客さんはまったりと鑑賞できるだけでなく、抱いたり、手に乗せたりして触れ合うこともできる。ここにいる動物たちはみんなフレンドリーで、お客さんはみな、お目当ての動物たちと癒しのひと時を楽しんでいるのだそうだ。
リスをなでるお客さん
この画像を大きなサイズで見るタランチュラを手に乗せるお客さん
この画像を大きなサイズで見るアオジタトカゲをなでるお客さん。
この画像を大きなサイズで見るパイソンを持つお客さん
この画像を大きなサイズで見るハリネズミもいるよ
この画像を大きなサイズで見るカフェのソファーに鎮座するパイソンヘビ
この画像を大きなサイズで見るケージの中にはイグアナさん
この画像を大きなサイズで見るヤモリさん
この画像を大きなサイズで見るイグアナを見つめるペットカフェのオーナー、グエン・ミン・ギアさん(32)
この画像を大きなサイズで見るイグアナとお外に散歩にでかけるグエン・ミン・ギアさん
この画像を大きなサイズで見る爬虫類好きにも小動物げっ歯類好きにもたまらないカフェだが、外だししているので、食うと食われるの捕食活動がうっかり展開されたらどうしようとか、そんなハラハラ感もあったりなかったりする。
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この画像を大きなサイズで見ると言うことで、ベトナム、ハノイに旅行する予定のある、爬虫類&小動物好きのおともだち、ちょっと寄ってみてはどうだろう?
【Pet Cafe Cafes / Coffeeshops | TNH Hanoi Vietnam】
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ここに並んだ大量の小動物と爬虫類がすべておかずとして立ち上がってくる
ありそうでなかった!
ヒョウモントカゲモドキ→ヨツメヒルヤモリ→フトアゴヒゲと来て次はアオジタトカゲを飼いたいと思ってたけれど3万円近くするので諦めた。
機会があったら飼ってみたいなあ。
でも設備だけで10万円は超えてるんだよな、合掌。
地図貼られても行かねえよwww
日本にも何カ所かあるみたいだよね
爬虫類カフェ
リスとタランチュラ・・・
毛深さは似たり寄ったりなのに、どうしてこうも違うんだ!?
えっ?何ここ。。。日本には無いんかな??
店の中で食物連鎖が出来上がりそうなんだがw
抱っこしてもモフ感やぬくぬく感が無い動物ホステスはちょっと・・・
他はともかくタランチュラとか毒持ちの方とお客の触れ合いって、どうなのか?
コーヒー飲むのにいちいち保険加入が必要とかそういうカフェなのか?
イグアナかわいい
超行きたい
シマリスとハリネズミと亀を飼っている自分には、天国。
大人しいものばかりだねw
漢ならローズヘアータランチュラよりもコバルトブルータランチュラをハンドリングするべきだ!
だが咬まれても知らん!
タランチュラ触ってみたい!!
この中で一番危ないのはイグアナ。
爪でかくて鋭い・草食だけど歯ギザギザ、図体でかい=力強いetc
ヘビは大人しいのばかりだから小動物が食われる心配はない
ヘビと蜘蛛以外なら触りたい
爬虫類好きだけどどうしても食事する所に居ると少し食欲減退してまうな
餌を見てたせいなんかな
自分が触れあっていたリスが隣のお客さんの席にいたヘビに食べられた!とかいう事故が起きたりしないのかな。。(汗)
捕食する側の生き物は常にお腹いっぱいにしておく、とかで大丈夫なのかな?
リスとか蛇に食われそうで怖いな
ぼくはボールパイソンちゃん!!
オレ、アシダカ軍曹は死ぬほど嫌だけど、タランチュラは可愛く思えるな。どこが違うんだろうな。まあ、オレは毒のある生き物は置いといて、アシダカ軍曹だけがダメなんだけどな。
※21
足の細さとか毛のモコモコ感の差じゃないか?
アシダカはシャープで足が長いから余計に大きく見えて威圧感はあるが
タランチュラは短足で毛深いから、ぬいぐるみみたいだし