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まるで色とりどりの磁気磁性流体を見ているかのようだ。多彩な色調を醸し出している蝶や蛾の翅(はね)のマクロ写真は、写真家、リンデン・グレッドヒルさんが撮影したものだ。
花びらのように見える、そのひとつひとつは鱗粉。蝶や蛾の翅の模様は鱗粉が集まってできたものである。一つの鱗粉の色は一色で、それらが折り重なって様々な模様を作り上げている。
この翅の拡大写真で何の蝶かわかる人ってそうとうの蝶マニアなんだろうな。
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蝶の翅、マクロ写真の撮影動画
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【求・画像解析班】
鉱物の美しさに通じるものがあるね。
蝶の鱗粉をアイシャドウにしたらキレイになるんじゃないかと試した小学生時代
良い子は大変なことになるからやっちゃいけない
6と11の画像一緒っぽく見えますが…
構造色ってやつですか?
うわあああぶつぶつ蓮コラだああ!!!
※7
これぐらいで蓮コラとか、過剰反応し過ぎでは?
見てたらゾワゾワしてきた!
超綺麗じゃん?
蝶だけに、蝶綺麗じゃん!
接写をマクロというのが未だに違和感
脳内でスーパードンキーコングのクリスタルトンネルのBGMが
鱗粉というだけあって、なるほど確かに鱗みたいだ
ただの粉だと思ってたのにこんなに幾何学的になっていたとは
蝶や蛾がますます好きになりそう
…隙間から生えてる毛は毒針かなんかなんだろうか
人の肌がこれだったらもっと人種差別されてただろうな。
※14の目には綺麗に映ってもこういうの苦手な人もいる
※14
トライポフォビアにはきついんだろう…
ナノレベルから美しいのね 自然の繊細な逞しさに気が遠くなった ふぅ…
一つ一つ、そっくりだけど微妙に違うんだね
羽むしって撮影してたのか、、、(´・ω・`)
なぜ「鱗粉」と言われるのか分かった気がするよ。