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走査型電子顕微鏡を通して見えた、加熱した金属やガスのナノ構造を撮影した写真は、まるで見たこともない、新大陸のようで、とても無機質とは思えないひとつの新大陸物語が描けそうな未知なる空間を演出しているんだ。
*画像クリックで拡大表示できるよ。
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この画像を大きなサイズで見るミクロのガラス細工、「珪藻」の造形美を堪能できる電子顕微鏡画像
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電子顕微鏡の仕組みが、可視光線より短い光なのでモノクロになるんだよな。
色がついてないのを残念に思うものもいるかも知れないが水墨画調だからこその美観がなくなるかも知れん。
古代の三葉虫とかその他無脊椎動物などの生き物を、白黒の想像図やカラー写真とはいえ化石になったものでみれば綺麗に見えても、現在の似た種類の生き物から想像すると「実際はグロい外見の生き物」だったりするんだろうなあ
核戦争後の世界みたいだな~
サムネにもなってる7枚目のやつが人工的すぎて凄いな。
打ち捨てられた風車小屋のようにも見えるし。
行ってみたい
まぁそもそも「画像」としてというより「電磁波で撫でたりした感触を画像化した」というところだからな。
すごい世界だよ、「火の鳥」でどこまでもマクロにもミクロにも宇宙は、世界は続いている
って言う描写あったけど、これ見たら本当にここから先にもまだ世界や生物が潜んでそうな
錯覚に陥るよ。
マジフラクタルな世界だな。
なにこれ、風景画・ランドスケープじゃないかw
7番目の写真はマジでどっかの廃墟みたいだなw
さらに極小になると確率でしか表せなくなり意味不明
で、これは何処の国で撮影したんだい?
こりゃすげーぜ!!!
植物にも見えんこともないのがある。
色即是空、空即是空
何処から来て何処へ逝くのだろうか
俺たちの銀河ももしかして小さな細胞の分子か何かなのでは…
一体何だ?
って思うぐらいにこれは
素晴らしい世界だと感じた。
パルモGJ!
カラパイアを見続けていて、今までで最高のイメージをもらった気がする。感謝。
素晴らしい。
火の鳥に連れて行かれそうな世界だ
わんもあーりとるぷらねっと
あれ?これ結構前に一回見たけど、カラパイアじゃなかったっけ?
自分もどこかで見た気がするけど好きだからいいや。
自然の風景みたいに見える写真の黒いぼやけたしみみたいなのが
妙に怖くていいな。
昔のシュールレアリズム絵画みたいだ。
魂が飛んで行きそうになった、ピュルルルルルルーーー、
>21
あなたのお陰で思い出した。
子供の頃、なんかのグラフ誌で見たタンギーに衝撃を受けた事を。
今夜はイメージ検索でタンギー祭りを決行しようっと。
?(´・ω・`)
前にも見た覚えあるお(´・ω・`)ここでだと思うお
ラッパウニ的キモさがある。
※24
カラパイアでは既出か知れんがオレは初めて見た。まぁしばらくカラパイア見てなかった時期もあるし。
でもこうやって掘り出し直されるだけの価値が十分ある写真。言われなきゃ電顕写真だとわからんレベル。
大陸というより・・・
もうこの地球の人間世界自体がもしかしたら実は
ナノ世界なのでは・・と思った( ̄□ ̄;)
で、宇宙の巨大な何かが、顕微鏡でこの地球をのぞいてるの。