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珪藻(ケイソウ)は不等毛植物門珪藻綱に属する単細胞性の藻類。一つ一つの細胞の外側が特徴的な構造によって覆われているんだ。まるでガラス細工のような様々な造形美を持つ珪藻の着色電子顕微鏡画像が公開されていたので見てみることにしようそうしよう。
ソース:Electron microscope images of diatoms by Dr Paul Hargreaves and Faye Darling – Telegraph
サルバドールダリのメイウェストの唇のような珪藻
この画像を大きなサイズで見るProtoceratium reticulatum 梅干の種みたいだ
この画像を大きなサイズで見るマフィンみたい
この画像を大きなサイズで見るスチームアイロン風
この画像を大きなサイズで見るお釜風?
この画像を大きなサイズで見るピーナッツかな?
この画像を大きなサイズで見る亀の甲羅そっくりだね
この画像を大きなサイズで見る蝶々?
この画像を大きなサイズで見るクラゲとかUFOかな
この画像を大きなサイズで見るYOUTUBE動画
Learn about Diatoms …with Poetry!
Beautiful Diatoms
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野球のボールくらいに大きかったらハンマーでくしゃっとなるくらいの固さなんだろうか。壊してみたい衝動に駆られるのは僕だけ?
綺麗だけど、ぞわぞわ来る。
しかし作った人はなぜ色をつけたぁw
いや特徴が見やすいようになんだけれど、
知らない人が見ると誤解するだろうって
いつも思っちゃうw
俺には蝶々じゃなくてブラジャーにみえた
小ジャレた洋食屋のザラザラ壁の中にいっぱい入っているよ。
ゴルゾノフの夜 思い出した
ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜ゴルゾノフの夜
自然の芸術だな
>>6は2chのVIPで流行らそうとしてるワードな
ウザイから削除推奨
良く出来すぎだろ、こんなのも科学とか生物学とか
進化の多様性とかで説明できるの?
どうも誰かしらの意図が働いているように思えて仕方ない
オカルトは信じないけどね、こういう物的証拠があると
>>7
全て数式で表現できるものじゃんw
※7
突然変異でいろいろな種類が生まれ、その中でも形状的に一番無駄がなくスッキリした個体が生き残りやすくなる。
その積み重ねが進化なんだから、むしろ理に適ってるだろ。
科学的な説明なんて、それだけのこと。
あとは完全だと感じる人間の感性の問題。
メイウェストの唇ってソファだったけど、
このバージョンなら夏に過ごしやすそう。
ダリのデザインした唇型ソファー見たいって言おうとしたら、すでに本文で書かれてた
昔の金持ちはこぞって、これで色んなデザインコレクションを作って、集めてたり交換してたりしたそうな。
自分の大学の教授がこれを専門に研究してる人なんだが、色々と写真見せてもらったり、実際に顕微鏡で生きてるの観察したりして面白かった。
本当に小さなガラス細工見たいで綺麗だった。
生物の構造とか形って不思議な程に類似があるなー。
お釜風?はリリアン編んでる途中に見える。
3枚ほど、アッガイの頭部やモノアイレールの様に感じたw
殻が弁当箱のように大小2つの部分が組み合わさってできているのがすごい。
お釜風、腹巻きに見えたw
小さすぎて腹いっぱい食うのが難しそうだな
>>17
日本では太平洋戦争中の物資不足の際に「珪藻土」をビスケット等の増量剤に使ったそうだよ。
2,3枚目は、珪藻じゃなくて渦鞭毛藻じゃないかな。
見出しが渦鞭毛藻なんだが…