メインコンテンツにスキップ

感動!全長130メートルの巨大なシーサーペントの骸骨がフランスの川岸に突如出現!

記事の本文にスキップ

42件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 これはちょっと現地に見に行ってみたい。フランス中央部を流れるロワール川の下流、ビスケー湾に突如出現した全長130メートルに及ぶ巨大なシーサーペントの骸骨。

 この骸骨は、アーティストのHuang Yong Pingが設計したもので、付近にあるサン・ナゼール橋の曲線に呼応するような形で設置されたアルミ製の恒久作品である。風化すればするほど味がでてくるのだろう。

■1.

この画像を大きなサイズで見る

■2.

この画像を大きなサイズで見る

■3.

この画像を大きなサイズで見る

■4.

この画像を大きなサイズで見る

■5.

この画像を大きなサイズで見る

■6.

この画像を大きなサイズで見る

■7.

この画像を大きなサイズで見る

■8.

この画像を大きなサイズで見る

■9.

この画像を大きなサイズで見る

■10.

この画像を大きなサイズで見る

■11.

この画像を大きなサイズで見る

■12.

この画像を大きなサイズで見る

■13.

この画像を大きなサイズで見る

■14.

この画像を大きなサイズで見る

■15.

この画像を大きなサイズで見る

■16.

この画像を大きなサイズで見る

■17.

この画像を大きなサイズで見る

■18.

この画像を大きなサイズで見る
via:thisiscolossal

 シーサーペント海洋で目撃、あるいは体験される、細長く巨大な体を持つUMAである。太古の昔から世界各地で目撃報告はあるものの、正体は特定されていない。リュウウグウノツカイである可能性が高いといわれている。

この画像を大きなサイズで見る

 フランスに訪れる機会がある人で、UMA好きな人は要チェックだ。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 42件

コメントを書く

  1. まさかの作品とは(´・ω・`)
    でもシーサーペントは本当にいるよ!
    あいつ顎が柔らかくてボート丸のみとかするんだよね怖い。
    でもあってみたいなぁ…

    • 評価
  2. アルミ製の物を自然界においちゃダメだろ。
    自然に還らず毒素だけ出続けて周りの生き物に悪影響を与えるよ。
    こういう系で作っていいのは鉄とかだけ。
    でも、おそらくこの大きさの鉄のオブジェを作る金がなかったんだろうな。

    • -1
  3. 素晴らしく浪漫に溢れた作品だなぁ
    いつか本物をこの目で見てみたいものだ

    • +18
  4. 泳いでるように配置するんじゃなくてホントに漂着したみたいに少しばらけさせたりして
    置いとけばいいのに

    • +1
  5. 人類が滅びたあとの時代に、次なる知的生命体が発見して議論するわけだな
    胸熱

    • +5
  6. 5000年後の古生物学者が混乱を起こしそうだな

    • +16
  7. Oh、イィ。
    あっという間に観光名所になりそうな風情があります

    • +7
  8. かっこいいーーーー。実際に見たら鳥肌だな

    • +1
  9. 案外オーパーツって、昔の人達のこういう遊び心の延長なのかもね。

    • +3
  10. うおおぉぉぉ~~~!
    猛烈に見に行きたい!!
    潮の満ち干で趣が変わるところがいい!

    • +17
  11. 上にもあったが未来の学者が混乱するってあるけど
    もしかして今現在あるオーパーツとかもじつはこんなノリでその当時のアーティストが
    想像した産物だったりしたらけっこうガッカリだなw

    • +1
  12. 実際見てみたいなー!でも確かに素材は大切

    • +3
    1. >>19 ひとの芸術における発想力がいまとたいして変わらないならガッカリどころか
      凄いことだよむしろいまの芸術レベルにガッカリするべきだ

      • +8
  13. 蜃気楼で引き伸ばされたアザラシの姿をシーサーペントと誤認したのでは?、ってのが
    有力説らしいね。ただ目撃した人のスケッチやら絵を見ると「ウナギじゃねーか!」「イカだこれ!」「どう見てもエボシガイです本当にありry」というのもあるので個人的にはこの説は怪しいと考えてる。

    • +1
  14. 群れで狩りをしたクジラが寄り固まって頭を出し入れしてる状態が
    超巨大生物に見えただけだと思うよ

    • 評価
  15. 何だ、作り物か。本物かと一瞬思ったんだけど・・・

    • 評価
  16. 東宝特撮作品に出てくるマンダっていう怪獣を思い出した。
    あれも全長150メートルだから似たような感じになるんだろうな(GFWでは300メートルの個体が出てきたけど)。

    • +2
  17. どうせ都市開発とかで撤去されるんだろうなー。日本なら確実にだ

    • +2
  18. リュウウグウノツカイは発音しづらいから
    ウを取ってやって><

    • 評価
  19. 写真16までは「へぇ・・・」って感じだった。
    写真17で対象物の人が出て来て「デカッ!?」って思った。

    • +4
  20. せっかくなら動物の骨をつなぎ合わせて作って欲しかった

    • +1
  21. イイネェー
    ヒトガタ作って欲しいっす。実際あんなシルエット見たらトラウマになるかもしんないけど。
    6氏の言うとおりだと思うから、鉄で。

    • 評価
  22. 一番はカルシウムがいいんじゃないの?
    鉄だと赤錆が・・・

    • 評価
  23. まぁ、日本だったら河川法があるから、この手のものの設置は無理。無断でやったら速攻で撤去を命じられるし、治水の障害になる様なものの常設にはまず許可は出ない。ましてアート活動としてなどとんでもない。
    逆にフランスはその辺の法令がどうなっているのか気になる。まぁ日本の河川とは様子が違うから、日本ほど厳しくはないのだろうけれど。

    • 評価
  24. 格好良いけど作品なんか…てっきり、本物が流れ着いたとばかり

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

サブカル・アート

サブカル・アートについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

画像

画像についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。