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ロシア警察官が英語で完全カバーしたダフト・パンクの「ゲット・ラッキー」が秀逸。心と体が揺さぶられるよ。

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27件のコメントを見る

(著)

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 やっぱ音楽って言葉の壁やら国の壁やら取っ払って、どんな人の心にもジワジワとしみこんでいくものなんだね。これはちょっと感動した。ロシアの警察聖歌隊が、11月に開催された「クレムリン・コンサート」のリハーサルとして、ダフト・パンクの名曲、「ゲット・ラッキー」を披露。

 ダフト・パンクは、フランス出身のデュオ。ゲット・ラッキーの歌詞は英語。それを母国語がロシア語のロシア人がカバーするというのだから、音楽は世界を一つにするとはまさにこのこと。

 ちなみにこの動画、再生回数は300万回を超え、さらに世界を一つにしているようだ。

メインボーカルの2人

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リハーサルを見学する上官たち

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上官も険しい顔つきをしているものの、体はリズムをとっている

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コーラスも秀逸だ

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新たに1人がボーカルに加わる

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聞き惚れる警察官

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後半はみんなが歌を口ずさんでいる

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この記事へのコメント 27件

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    1. コーラスがいい感じ!
      あと※1のすばロシア、今度から使わせてもらうわー
      すばロシアなものがもっと増えるといいね。

      • +2
  1. 一応歌ってる人たちが観客役もやってるんだよ

    • +1
  2. ソ連時代は考えられない事だ
    鉄のカーテンのイメージを払拭したいんだろうな
    楽しそうなのが良いね
    音楽はやってる本人が楽しそうじゃないと周りも乗れない

    • +8
  3. かっこいいー
    なんかドラマの一場面みたいだね

    • +1
  4. いいね!
    コーラスが聞いてて気持ちいいなw

    • +7
  5. ロシアも音楽の国だしね。それに聖歌隊とかも結構凄いんだよね
    てか他のコーラスの人とかも上手いけど。真ん中の二人の左の人が凄いな

    • +5
  6. 今度は兵じゃなくて将校を大量に投入する路線なのかな?

    • +1
  7. メインボーカルの片方がMr.ビーンに見えるのは俺だけ?

    • +7
  8. ダフト・パンクもゲット・ラッキーも知らなかったけど、
    ひとつのショーとして、とても楽しめました。
    まさにgleeですね。
    メインボーカルもすごいけど、私はコーラスに感動しました。
    それから年配の観客たち(上司たち?)が強面ながらに
    リズムを取ったり一緒に口ずさんでいたり…
    当たり前のことだけど、彼らにも若かりし頃があり、
    青春があったんだなあとジーンとしました。

    • +1
  9. やっぱ世界を一つにできるのは芸術だけだなぁと思った
    自分もMr.ビーンに見えたよ

    • 評価
  10. 歌ちょーウマ!
    その辺のプロ歌手が見劣りする

    • +1
  11. あ、ほんとだ。ステージの上と同じ人達が観客だ。PVみたいなもんかな。

    • +1
  12. ビデオの出来が良すぎ!みんなキャラ立ちすぎ!
    各国語で書かれた動画の説明の中に日本語もあってちょっと嬉しかった。

    • +2
  13. これはロシアは英語圏の精神も言語も理解していると伝えたいのでしょ?怖いわ。分析済みだし仲間と思わせることくらい楽勝と。怖いわ。知らない間に共産主義に洗脳の流れに乗ってしまうかもしれないじゃない。本人たちは音楽に国境はないとか言いながら。

    • -13
    1. ※22
      みたいな人がいるから世界はひとつになれないんだね

      • 評価
  14. さすが!
    アレクサンドロフ赤軍合唱団を育てた国だ!!!

    • +1
  15. みんなトンガリブーツとリーゼントの人たちの映画みてないんだな・・・

    • 評価
  16. get luckyの人気にびっくりだ。いい曲だな~

    • 評価

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