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時代時代に流行りのメロディーがあるようで、その曲調の変化がわかりやすく1本の楽曲を使ってメドレーで流れている優れもの動画。その楽曲は、ダフト・パンクの「Get Lucky」。1920年代から10年刻みで、最終的には2020年の未来予想的メロディーまで作られている。
実に面白い試みだよね。これを作ったのは、フランスのミュージシャンPV Novaさんだそうだ。特に80年代と90年代の変化がすごいね。この辺の年代の洋楽はすごく好きだ。
オリジナルのダフト・パンクの「Get Lucky」も聞いてみるとそのクオリティーの高さがわかるよ。
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発想は面白い
けれど何かが違うだろ
omg……いいね!
最近この手の「音楽の変遷総ざらい」を目にするようになったが、
あっちだと「今=ダブステップ」って認識なのかね
個人的には、数あるダンス音楽のリズムパターンの一種程度の印象しかないんだが
※3>「今=ダブステップ」って認識なのかね
と言うか2010年台に流行りだした「新しいジャンル」ってのが
DUB-STEP以外に無いんじゃない?
基本的にリバイバルと洗練化しか無いからね
最近JUKEが出だしたが、まだまだ一般的では無い
いいねぇ
※9 自分も同意見。まだ2年半だしこれからでしょう。
90中~00年代が一番色々なジャンルが派生したからまとめ切れないだろうなw
techno(ドット)org(スラッシュ)electronic-music-guide
興味のある人はどうぞ。
ベース弾きな自分には70~80年代の生楽器使ったディスコファンクが好き
ダフトパンクもまた生楽器使ってくれないかな?最近はシンセとリズム偏重ばっかりで・・・
フランス語で何言ってるのかはさっぱりだけど、ハイテンションな早口に笑ったw
自分がわかる世代のアレンジ元ネタは
60年代 バーズ「ミスター・タンバリン・マン」
70年代 シック「グッド・タイムズ」
80年代 ヒューマン・リーグ「愛の残り火」
と見た。90年代以降がわからんオッサンとしては、70年代はもっとロックな感じで攻めてきて欲しかったな。
ロックって…原曲に合わせてダンスミュージック縛りにしてるんだろ…
ジャンル変えたら意味ないよね?
業界関係者としては「今=ダブステップ」の認識ですw
シンセや電子楽器のデモ演奏でも
ダブステップに使える音色が出るかどうかが
ほぼ商品の生命線になってます。
もっともダフトパンクは既に「次のステップ」へ進んでいますw
だからこうして真似されるんですネ
40年代のクラブカントリー調?
70年代のディスコミュージック
この辺が好きだね。今でもこんな感じの曲は聴いてる
70年代はストーンズとかドアーズとかツェッペリンとか、ドロドロしてる音楽って印象しかもってなかったわ。
ちなみに、ダフトパンクはハウス/ファンク/フレンチに居る
知ってる人探すのも面白いよ
00年代までカバーしたのは無いのかな?
>>13
このサイト大好きだ。音楽のジャンルがなんでも揃ってるからわかりやすい。
このアイデアはQueenがボヘミアン・ラプソディでやってるな。
ダブステップはもう終わったよ今はTRAP
70年代がナチュラルでよかった
ちょうど5~10年分くらい日本のポップサウンドの流行が遅れているのがわかる
00年代はてっきりレゲトンのリズムになるものと。
まさに今この曲はやってる
1970年1980年台の音楽がすきだな
90年代はリアルマッコイっぽかった
70年代はまんまだね
TRAPっていわゆる今風ヒップホップの事だよね
彼らは楽器が弾けないからメロディーラインが殆どなく
機材のエフェクトを多用して変化を付けようとするせいで
やたらとインダストリアル色が強い
残念ながら日本では一般ウケしないと思う
90年代のだささが耐え難い
2000年代からは全部2000年代風だよな。
2000年からの違いがあまりないw
学生の時ラジオでDA FUNK聞いて速攻でCD買いにいったなぁ。
グラミーおめでと
50年代かっこよすぎる