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食品を研究している日本の科学者、Yashoku氏が、自らの誕生日にいただいた、科学系料理本にヒントを得て作ったという細胞海苔巻き。動物細胞と植物細胞の2種の中には、生物学に即した細胞が埋め込まれており、おいしく学べる知育寿司としても利用できちゃうすぐれものだ。
海苔巻きって、どこを切っても同じ形がでてくるように作らなきゃならないから、なかなか大変だと思うんだけど、これだけたくさんの細胞を入れ込んだyashoku氏の手先の器用さにもびっくりだ。
細胞寿司は2種、動物細胞バージョンと植物細胞バージョンが
この画像を大きなサイズで見るこちらは動物細胞バージョンの中身の詳細
この画像を大きなサイズで見るこっちは植物細胞バージョンの中身だ
この画像を大きなサイズで見るおいしく食べてたのしく学べる細胞寿司。
おともだちのみんなも、お家の人と一緒につくってみよう。
この画像を大きなサイズで見るyashoku氏のブログはこちらから
博士の愛した寿司 「“細胞”海苔巻き」 – 夜食日記

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数週間前にこれ見ておけば試験にもうががが
勘だけど
たぶん作った科学者はきゅうりが嫌い
酢飯多いwww
かんぴょうのゴルジ体に噴いてしまった。
おいしそう
でもまー注釈なしじゃわからない
うーん
普通にうまそうだなw
しっかり美味しそうなのが良いw
小胞体=サニーレタスがゾクゾクくる
あと細胞膜と細胞壁の材質変えてるのも流石
こういう遊び心好き
なんか食いづれぇwww
けっこう美味しそう
芸が細かい!
す、すごい
食べてもおいしそうだし
え…これ見た目いいのか?
芸と遊び心があって嫌いじゃないけど、食べたい、食べても美味しそうな飾り方じゃないと思うんだ…。
理系でクリエイターって、最高。
普通に美味くはなさそう
巻き寿司は卵とかんぴょうとキュウリがみっしり詰まってればいい
リソソームは?
ド・・・ドルジ体・・・
普通の寿司が一番んまい
細胞を入れ込む?
iPS細胞を培養して作ったネタの寿司かと
ミトコンドリアが納得できない。
シャリが多くてあんまり旨そうではないな・・・
サニーレタスとゴマをもっと多めに入れれば完璧
デイリーポータルネタっぽいかんじ
ゴルジ体リアルwww
米27
激しく同意する。
これ、もっとすごいのを20年くらい前に講談社のクオークっていう大衆科学雑誌で見たよ。
「細胞をお菓子で再現」みたいな企画でゼリーで作った細胞基質にミトコンドリアがミニエクレア、ゴルジ体はロッテパイの実だった気がする。
まぁ味はどうでも良かったんだろうなw
巻き寿司にきゅうりは邪道
細胞壁が無い
評価する
これ、食わずに放置して腐ったら癌細胞になるのか
細胞は寿司で、美味いという事か(錯乱
細胞壁と細胞膜の違いが分からないやりなおし
細胞壁がちゃんと細胞壁でできてるのが良いな。
さむね見たとき寿司にミトコンドリアが入ってるのかと思った
なにこれ芸が細かすぎて惚れちゃう。
ゴルジ体のかんぴょうとか小胞体のサニーレタスとか考えたなあ。
普通に美味そう・・・
マニアックでワロタw
かんぴょうの間に芥子の実とか挟むともっとそれっぽいかも
おもしろーい♪
でも、巻き寿司に魚肉ソーセージは嫌かな・・・