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英BBC放送は、イギリスの首都ロンドンからイースト・サセックス州西端に位置するブライトンまでの鉄道列車の旅を記録し続けてきた。今回、1953年、1983年、そして今年である2013年の30年ごとの映像を1本にまとめ、比較しながら見ることができる素晴らしい映像を公開した。
60年前は蒸気機関車がまだ走っていた時代だ。列車の速度もかなり違っていたのだが、列車が同じ場所を通過するように速度を調節し、同じ時間に出発し、同じ時間に到着するよう編集してある。
ロンドンからブライトンに鉄道が敷かれたのは1941年。ブライトンは海辺のリゾート地であるが、これにより日帰り観光客も増え、人口も増加していったそうだ。
60年を経た今でも、当時使用していた線路でほぼ同じルートを通って列車が走っているんだね。景色もそこまで変化はなく、ただ人と列車が変わっていったようだ。
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60年前の映像があるのがすごいんだけど、高速で3画面見せられても何がなんだがわからない。
あんま変わってないの凄いね
東海道線とか中央線でやったら全然違う景色が映ると思う
見慣れないサードレールの違和感が半端ないっす。
結論:ロンドンは60年前から何も変わっていない
音楽がステキ。
運転手のカットインがちょっとおかしくて笑った
60年前の乗客も同じような景色見てたのかと浸れる
イギリスものは音楽がいいね。これがフランスだと酷いものになると思う。
5年イギリスにいて今年帰ってきたが、最初と最後はブライトンにいたから少し懐かしい。ブライトンの駅は古いな~と思ってたけど、全然昔と変わってなくてわロタ
ヴィクトリアステーションもついに電光掲示板になったのね